婦人画報

旅行で金沢に出掛けたときに、ふらりと立ち寄った本屋。たまたま手に取った雑誌が金沢の工芸について特集をしていたから購入し、記事を参考にしながら旅行を続けた。...
イタリアの市街地は、どこも趣のある古い建築物がたくさんある。有名な観光名所だけでなく、何気ない通りでも、思わずカメラを向けてしまうほど旅情感たっぷりだ。ビ...
以前も紹介したことがあるMarco Melgratiさんの風刺画。新しい作品も、インパクト大のものがズラリ。何気ない私たちの日々のおこないも風刺されていて...
眺めていると楽しくもあるんだけど、ちょっとチクっとくるレトロな絵にう〜んと、考えさせられてしまった。この作品の生みの親は、イギリスで活躍するイラストレータ...
写真をアップロードするだけで10種類のタッチのオリジナル肖像画が作れるサービス「AI画伯」が海外で話題!
僕たちの生活を飛躍的に便利に、そして快適にしてくれたスマホやSNS。もはや「手放せない、手放すべき」といった賛否の議論は過ぎ去り、あまりにも日常のなかに溶...
現在、ロンドンの老舗ギャラリーThe Fine Art Societyで公開されている、中国人現代アーティストJacky Tsaiの個展が評判をよんでいる...
どうして、男性が楽しめる「エロ」のほうが、女性のものよりも多いのか。これは、今に始まったことではありませんし、表現する自由があるはずの美術史においても同じ...
今の時代だいぶ働きやすくなったのかもしれないけれど、まだまだ「社会の闇」が存在するのも事実。会社に全てを捧げることに疲れた……。もし、こんな悩みをもつ人が...
コクヨが秘密裏に開発したという自慢のクレヨンーーなんと水彩画のような透明感があり、下絵をかき消すことなく色が塗れるのだとか。もちろん鮮明な色使いが可能です...
幸せって、みんなと同じ道を目指すこと? 人の価値は見た目で判断されてしまうの?イギリスのイラストレーター・John Holcroftさんは、そんな現代人へ...
あるある!と思えるものや、解釈の余地があるものも。イラストレーターのマルコ・メルグラティがInstagramで定期的に更新している画像を紹介します。まばら...
刺繍のように細かくて複雑なんだけど、どっしりとした迫力があります。一枚一枚を手で丁寧に加工して完成した肖像画は、ペーパーアーティストとして活躍するYuli...
フランスのイラストレーター「Jean Jullien」が描いた、テクノロジーに依存した社会を風刺する作品を紹介。その他の作品は、彼のWEBサイトで。
かつての皇居を飾った天井画が、「季節のぬりえ帖」となりました。明治20年(1887年)に造営され、戦前まで使われた皇居の明治宮殿。その一室「千種之間(ちく...
2月9日、ランジェリーブランド「RAVIJOUR(ラヴィジュール)」と渋谷・円山町のクラブ「WOMB」がタッグを組み、バレンタインイベントを開催。そこでス...
悶絶から美臭まで——。今年1月に宮城・仙台で約19万人を動員した「におい展」が関東に上陸。9月14日から12月8日まで「マークイズみなとみらい」にて開催中だ。
中国の美しき山脈地・桂林をイメージして作られたランプ「GuiLin Lamp-scape」。光と反応することで、空気中のバクテリアや有害物質、匂いまで取り...
「つらくてつらくて、立ち直れないと思う時だってある。でもそれは、未来が良くなっていくことのサインだと信じているんだ」自身のブログでそう力強く述べるのは、ニ...
アーティストのJosé Rodolfo Loaizaの作品は、私の大好きなディズニーのイメージを見事に破壊してくれた。彼の描くディズニーはすべて、ハッピー...