以前も紹介したことがあるMarco Melgratiさんの風刺画。新しい作品も、インパクト大のものがズラリ。何気ない私たちの日々のおこないも風刺されていて...
僕たちの生活を飛躍的に便利に、そして快適にしてくれたスマホやSNS。もはや「手放せない、手放すべき」といった賛否の議論は過ぎ去り、あまりにも日常のなかに溶...
Igor Morski(イゴール・モルスキー)は、現代社会を風刺した多数のイラストを発表しているポーランドのアーティスト。温暖化や監視社会、まるで何かに操...
イラストレーターMarco Melgratiが描くのは、「社会の闇」を感じる作品。彼のイラストは、世の中へのちょっとした嫌味を感じてしまうものばかり。会社...
創作寿司の可能性って、まだまだありそうですね。
もう半年以上も前のイベントになってしまうのですが、2月16日と17日にサインスピナーの世界一を決める大会がラスベガスで開催されました。
現代社会をシニカルに描くフランス人イラストレーターJean Jullienさんが、画集「MODERN LIFE」をリリース。さっそく話題になっています。1...
2014年、ロンドンのクリエーターSteve Cuttsによる社会風刺アニメが、世界的な話題となった。消費や欲望、自然破壊といった“見えづらい日常”の行く...
アゼルバイジャン在住の風刺画家、Gunduz Agayev氏。彼が国ごとに違う“正義”の捉え方を少し過激なイラストで表しています。「この作品を作るのに15...
日本人アーティストのアボガド6が描いたイラストには「現代社会の深い闇」が生々しく表現されている。
マリ共和国特産のゴマを、はちみつとバターで加熱して冷やし固めたシンプルなお菓子の紹介です。
社会風刺アニメが国際的にも認知され、いまや国際的な映画祭で数多くの賞を受賞する作品が次々に登場しています。ここに紹介するアニメも考えさせられます。とくに仕...
晴れて爽やかな朝であっても、会社に行くのが憂鬱だったらどんよりした顔にもなってしまいます。上司と上手く行かなかったり、社内で差別を感じたりなど、悩みは人そ...
幸せって、みんなと同じ道を目指すこと? 人の価値は見た目で判断されてしまうの?イギリスのイラストレーター・John Holcroftさんは、そんな現代人へ...
これは、スマホ依存・無関心などを描いた風刺アニメ。ミュージックビデオとして作られたもので、内容はどれも身近なことばかり。わかってはいるけれど、何が起こるの...
眺めていると楽しくもあるんだけど、ちょっとチクっとくるレトロな絵にう〜んと、考えさせられてしまった。この作品の生みの親は、イギリスで活躍するイラストレータ...
あるある!と思えるものや、解釈の余地があるものも。イラストレーターのマルコ・メルグラティがInstagramで定期的に更新している画像を紹介します。まばら...
調味料をちょい足ししたり、ほんの少しのひと手間で、驚くほどおいしく味わえるこんな方法を知っておくと、何かと役に立つはずです。
スマホ依存が家族に及ぼす影響をシニカルに捉えた広告作品「Phone Wall」を紹介します。中国の心理学研究所が広告会社に制作を依頼したもの。急速に発展す...
鳥かごの中で仕事をする小鳥、自殺する時計…。ポップなイラストの中に現代社会の闇を描いているのは、Elia Colomboさん。彼が発している強烈なメッセー...
今の時代だいぶ働きやすくなったのかもしれないけれど、まだまだ「社会の闇」が存在するのも事実。会社に全てを捧げることに疲れた……。もし、こんな悩みをもつ人が...
サンフランシスコ在住のアーティスト、Michael Kerbowが描くイラストの多くは、「自動車」が主役。それも、たっぷりな皮肉交じりの。今回は、車社会へ...
映画やマンガに登場する、生ける屍たち。一度は死んでいるのにも関わらず、何かに執着するように彷徨う彼らは、なんとも不気味です。Gunduz Aghayevは...
現在、ロンドンの老舗ギャラリーThe Fine Art Societyで公開されている、中国人現代アーティストJacky Tsaiの個展が評判をよんでいる...