水彩画のように描ける「透明クレヨン」が欲しい・・・

コクヨが秘密裏に開発したという自慢のクレヨンーーなんと水彩画のような透明感があり、下絵をかき消すことなく色が塗れるのだとか。もちろん鮮明な色使いが可能です!

47b416a6ae6a255d0f4a84cc805d6a083f5477cb5e323bf9459a459c7162f7074701405a2b25109086cac1b916c695d92ee156fc90de0bd1a4cee8be4450d7162b0ce818c93e6c778f2899a2f140cffa

半透明のオイルゲルクレヨンで、クレヨン、パス、色鉛筆、マーカーの上からも使えます。その特性を活かして色を重ねられたり、指で擦ると色が混ざったりするそう。

そのため、表現できる幅も広く大人でも楽しめる画材になっています。2013年に販売開始されたものですが、リニューアルによってより鮮明な色になっているそうですよ♪

化粧品やベビーオイルなどに使用されている原料から作られているので、子どもが使っても安心。ちょっと絵心がある人にとっては、本気で興味がそそられるアイテムですよね。

この商品「透明くれよん」は、それぞれ税込価格が5色入りで972円、10色入りは1,944円。コクヨのホームページから購入できます。チェックしてみてね。

Licensed material used with permission by コクヨ株式会社
イタリアの市街地は、どこも趣のある古い建築物がたくさんある。有名な観光名所だけでなく、何気ない通りでも、思わずカメラを向けてしまうほど旅情感たっぷりだ。ビ...
あらゆるものを透明にできる光線をオーストリアのウィーン工科大学が開発し、コンピュータシミュレーションを成功させた。光線を当てたものの性質を変え、光を屈折さ...
身近にある物への愛から始まったアップサイクル。カラフルなアイシャドウの水彩絵の具にするプロジェクトを紹介します。
和紙のような、プラスチックのような、布のような……。すべての合間をとったようなこの素材の正体は、なんと革。これは世界初の半透明な牛革でつくられたコレクショ...
違法でフランスに滞在していたMamadou Gassamaさん。非難されるべきだった存在の彼は今年、ある出来事がキッカケでなんと国籍を取得するに至りました。
Ruby Silviousさんが絵を描いているのは、なんと使い終わったティーバッグ。植物や風景、ポートレートなど、美しい世界がギュッと凝縮されています。
「東京へ引っ越して探検散歩をしてみたら、古い建物が多くてびっくりしました」と説明したのは、アニメ『スペース☆ダンディ』の背景画や、その他多くの作品で背景画...
素材は厚みのある塩ビ。ナイロン製のバッグよりもガッシリしているので、背負った時にバッグのカタチが崩れにくいという意外なメリットがある。もちろん、防水。1,...
緑色ではなく、ピーマン。黄色ではなく、とうもろこし。ちょっと変わったカラー表記のクレヨンが話題です!楽しめるのは“誰も知らなかった色”その正体は、mizu...
今やサードウェーブも完全に凪(なぎ)のごとくおさまり、「コーヒーのある日常」だけがやんわりと、ごく当たり前に定着した感がある。そんな折、第4波とはまったく...
「Original Travel Company」は、独自の視点で旅をプロデュースしてくれるイギリスの旅行代理店です。
描いているうちに、突然違う色が現れたら、そりゃ使いづらいに決まっている。予想外の色が出てくることを「ノイズ」に感じるか、それとも「遊び心」と捉えるか。そも...
「私たちが届けたクレヨンで子どもたちが遊び、10分だけでも病院の中にいることを忘れられたら。このプロジェクトは成功だと思うね」ーThe Crayon In...
プロジェクションマッピングと聞いても、もう目新しさは感じなくなりました。けれど、それを応用した演出は次々と使われ始めているようです。大阪に「透明回線」とい...
こんなふうに何かを「いつくしめる」人になりたいな。
マリファナの販売店「Nuwu Cannabis」がスポンサーになっている、随分と型破りなチームです。
湿度と温度が保たれた空間で、植物や野菜を育てるコンサバトリー(温室)。全面透明なガラス張りで、燦々と太陽の光が降り注ぐ、あの空間に着想を得て製作したテント...
かつての皇居を飾った天井画が、「季節のぬりえ帖」となりました。明治20年(1887年)に造営され、戦前まで使われた皇居の明治宮殿。その一室「千種之間(ちく...
一見すれば水彩画のようにも見える絵はアクリル絵の具ではなく、どれもワインを用いて描かれたもの。セルビア人アーティストのSanja Jankovicさんは、...
宅飲み、家飲み派の人がとても増えているみたいですね。確かに、終電の時間や酔い具合を気にせず楽しめるし、気心の知れた人とまったり過ごす時間は、特別なもの。そ...