「透明のクラッチバッグ」みたいなノート。

〈STORAGE.it(ストレージ ドット イット)〉のノート。その最大の特徴はノート自体よりもカバーにあります。

スライドジッパーの付いたカバーは、ちゃんとマチがあって、ポーチやクラッチバッグのように使えちゃうんです。

僕は写真のように、主にスマホを入れてますが、カバーの上からも操作できるのとイヤホンコード用の穴が空いてるのがいいですね。ほかの小物類も、比較的厚みのないものであれば入ります。

このノートのコンセプトは、“アイデアは机上では生まれない。非日常空間や新たな出会いからアイデアが生まれる”というもの。なるほどたしかにノートなのに、お気に入りのバッグみたい。外へ連れ出したくなります。

サイズはS、M、Lとあって、カラーも豊富。公式オンラインショップで購入可能です。

ビー編集部
自分たちが使っているモノを紹介していきます。

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー』の記事は、毎日1本公開中です。

ミニマリストのためのブランド「less is」より、手のひらサイズに折り畳めるクラッチバッグ「手ぶらエコバッグ」が登場。ポケットに忍ばせて外出すれば、急な...
ケーブル類、バッテリー、ポケットWi-Fi、ステーショナリーにケアグッズなどなど。およそ日常で持ち歩きたいものは、すべてこの「THE POWER PACK...
一番の魅力は、予定を書き込めることじゃない。192ページ(96枚)もあるのに8mmという薄さを実現していることがポイントだ。
さて、ここからはノートの自慢。
福岡県柳川市の蒲鉾店「関屋蒲鉾」が、10年後の食卓をイメージして新たに開発した、惣菜感覚の新ジャンルさつま揚げ「DELIさつま」の発売をスタート。
専用の背面パッドを併用することで、ノートPCやドキュメントホルダーまでも収納できるようになった。こうなってくると、ちょっとそこまで用じゃない。通勤でも、(...
〈MATATABI(マタタビ)〉の「Paper Clutch Bag」は、キャンバス地のペーパーを貼り合わせることで、封筒のような質感とキャンバスの強度を...
素材は厚みのある塩ビ。ナイロン製のバッグよりもガッシリしているので、背負った時にバッグのカタチが崩れにくいという意外なメリットがある。もちろん、防水。1,...
文房具メーカーの〈DELFONICS(デルフォニックス)〉による「コナーバッグ」。生地は軽量かつ耐久性のあるリップストップ、ストラップはダブルホックで耐荷...
「コクヨデザインアワード2018」にて優秀賞を受賞した「黒と白で書くノート」が商品化。「明るい色と暗い色の文字は同時に読みづらい」という性質を利用した話題...
100%ペットボトル再生素材から作られた「KIND BAG」に、ちょっとした買い物に役立つminiサイズが仲間入り。
読書には、どこか知的なイメージが伴います。電車やバスの中で本を読んでいる人がいるとつい気になって見てしまう、なんてこともありますよね。そういう意味ではこの...
一冊4,980円(販売予定価格)のノート。こう聞いただけでそっぽを向いてしまったとしても何も不思議はない。どう考えたってノートの値段ではないからね。でも、...
#捨てられないバッグ の物語を、あつめました。
「バタフライボード株式会社」より、何度も使って消せるノート「notes(ノーツ)」がクラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」で先行販売。
「亀の子束子×BEAMS JAPAN」のノートです。色で遊べ!#13
コスパも大事、デザインも重要。でも飽きずに使えたり、ちょっと気が利いてたり、そういう感覚でつき合えるIKEAのグッズをボクら目線で選んでみました。
めまぐるしいインターネットの普及やオリンピック種目になるのではないかという話題から、熱い注目を浴びるようになった「eスポーツ」スポーツとして本格的にプレー...
ロンドン生まれの“本物の木”からできたノートブランド「Bark&Rock」が日本初上陸。「銀座 蔦屋書店」の店頭及びオンラインショップで販売がスタートした。
ウォールポケット、あるいはレターラックって言うんでしょうか。ポケットがいっぱいあって、壁に吊るすヤツ。ハガキとか小さな文房具類を入れるのが普通ですが、『V...
気候もよくなってきて、気分はお出かけモードの人も多いのでは?そんな時、荷物がゆったりたっぷり入る大きめのバッグがあれば、ガイドブックや羽織モノに飲み物……...
『VOIRY STORE』の「NEON CLUTCH POUCH」。キャンバス地のポーチって無数に選択肢があると思うんですが、蛍光色っていうのが一番のポイ...
正直、あまり期待せずに、“夏にプールやビーチでスマホ入れに使えそう”と思ってポチッてみたら、これがなかなか。
ここで紹介するのはイギリスのファッションブランド「Fabrikk」が売り出している製品で、何かを取り出そうとしたときにバッグを開けると中が明るくなる仕組み...