ノート

大人用にとことんまでこだわったものから、じ左利き用まで、世界で話題になっているコンセプチュアルなノートを紹介しています。中にはスマホと連動して意味をなすものも。あなたの好みに合うのはどれですか?
さて、ここからはノートの自慢。
ゴッホやピカソ、ヘミングウェイなどアーティストたちに愛されてきた伝説のノート、モレスキン。黒い表紙をゴムで留めるデザインはシンプルで2世紀以上愛されている...
一番の魅力は、予定を書き込めることじゃない。192ページ(96枚)もあるのに8mmという薄さを実現していることがポイントだ。
左利きのあなた、こんな悩みがありませんか?利き手が左の人にとっては避けられないジレンマ。ノートの書き方を変えるわけにもいかず、悩みの種ですよね。でも、そん...
一冊4,980円(販売予定価格)のノート。こう聞いただけでそっぽを向いてしまったとしても何も不思議はない。どう考えたってノートの値段ではないからね。でも、...
「Rekonect Notebook」は、冊子の真ん中にあるノド部分から各ページを自由に着脱できるノートです。まずは以下の動画を見てみましょう。ノドの盛り...
2016年元日、一人の女性のつぶやきがTwitter上で拡散され、大反響を呼びました。【拡散希望!】と彼女が呼びかけた背景には、おじいちゃんの作った「方眼...
〈STORAGE.it(ストレージ ドット イット)〉のノート。その最大の特徴はノート自体よりもカバーにあります。スライドジッパーの付いたカバーは、ちゃん...
ノートの中身を見られるのはすごく恥ずかしい。僕は、仕事でミスしたことやもらったアドバイスを書いているから、誰にも読まれたくない。その内容が日記だと、なおさ...
以前、TABI LABOの記事でも紹介した、代々木八幡の『HININE NOTE(ハイナインノート)』は、表紙や中身の色や素材、綴じ方はもちろん、ノートを...
子どもの頃、塗り絵が好きだったという人も多いかもしれませんが、近頃海外では大人の間でブームになっているそうなんです。没頭することでストレスを発散し、リラッ...
普段、何気なく使っている道具。しかし、誰だって手に馴染んだ替えの効かないものや、仕事に使うならこれでなくてはダメだというものが1つや2つあることだろう。も...
人の行動を変える専門家として活動している永谷研一さんの著書『できたことノート』では、物事がプラスに転じる方法を紹介しています。気がつくとマイナス思考になっ...
『Sketchy Notebook』は、見ての通りシックなハードカバーの無地ノート。180度ペタッと見開きで使えて、綺麗に切り取りができるのも良い点だけど...
効率化のためのメソッドは世の中にあふれていますが、道具にこだわることでも、仕事の効率は変わってくるものです。それが部下や後輩を率いる立場なら尚更。膨大な作...
普段使いのノートとして、〈コクヨ〉の「測量野帳」をいつもカバンに入れています。その名のとおり、もともとは屋外での測量用として誕生したこのノート。1959年...
例えばあなたが会社を経営しているとして、会社を成長させるためにどちらの社員を雇いますか?雇用コストは安いけれどモチベーションも能力も低い人間?それとも、多...
このライフブックは内省ができる本。ワークに沿って書き込んでいくのが特徴だ。好きなことを見つけたり、夢や目標の捉えかた、1ヶ月ごとの振り返りシート、具体的な...
専用の背面パッドを併用することで、ノートPCやドキュメントホルダーまでも収納できるようになった。こうなってくると、ちょっとそこまで用じゃない。通勤でも、(...
A4サイズのホワイトボードが4枚セットになった〈BUTTERFLYBOARD(バタフライボード)〉。1枚1枚のボードは、マグネットでノートのようにくっつけ...