ステーショナリー

オフィスのデスクに置くだけでその場が華やぐ、数々の魅力のある製品を生み出すプロダクトレーベル「ジャッカル」と話題のアイテムについてご紹介します。
当方中年の男性です。だから、少々のことでは“カワイイ”とか言わない。無邪気に使うには抵抗がある言葉です。
〈Penco(ペンコ)〉の「ストレージコンテナー」です。デスク上の細々したものを収納するためのストレージ、いろいろありますが、コイツはとにかく安くて、かわ...
一番の魅力は、予定を書き込めることじゃない。192ページ(96枚)もあるのに8mmという薄さを実現していることがポイントだ。
イタリアの老舗〈premax〉の折りたたみハサミ。カラバリ豊富ですが、僕はブラックの刃とイエローの指環っていう組み合わせが気に入ってます。
紙と紙にまつわるプロダクトをコンセプトに掲げる〈PAPIER LABO.〉のペンケース。贅沢にも完全ハンドメイドだそうで、それゆえ実物はとっても雰囲気があ...
さて、ここからはノートの自慢。
「バターメモ ブロック」は、メモをそのままバターに見立ててパッケージされています。パラフィン紙のパリパリした感じとか、このままスーパーの食品コーナーに置か...
〈RHODIA(ロディア)〉の「coloR(カラーR)」は、定番のオレンジとはまた違ったカラーリングが魅力。書き心地のいいアイボリーペーパーを使っていると...
どんなに高級なボールペンでもインキが出にくくなることがありますが、この「ダウンフォース」はちょっと違います。書き出しからスッとインキが出るし、ペンを上向き...
現在、青山CAYで永井博氏のイラストが展示中(6月26日まで)。大滝詠一やサザンオールスターズのレコードジャケットで知られる氏の作品は、初夏の雰囲気にピッ...
スペインのステーショナリーメーカーの〈MILAN(ミラン)〉。もともとは、手作り消しゴムの専業メーカーだったそうです。その消し心地は……!?
〈STORAGE.it(ストレージ ドット イット)〉のノート。その最大の特徴はノート自体よりもカバーにあります。スライドジッパーの付いたカバーは、ちゃん...
『フライング タイガー コペンハーゲン』で発見。やけにBIGなサイズ感、季節感を意識した(?)カラーリング、それに合わせてセレクトされたグラフィックの紙ケ...
文字や数字をテープに打ち込める〈DYMO(ダイモ)〉のテープライター。書類のファイルや備品などを整理するのに使われる事務用品というイメージが強く、あんまり...
ノートの中身を見られるのはすごく恥ずかしい。僕は、仕事でミスしたことやもらったアドバイスを書いているから、誰にも読まれたくない。その内容が日記だと、なおさ...
使い勝手はどれもフツー。めちゃくちゃフツーです。
文房具メーカーの〈DELFONICS(デルフォニックス)〉による「コナーバッグ」。生地は軽量かつ耐久性のあるリップストップ、ストラップはダブルホックで耐荷...
一冊4,980円(販売予定価格)のノート。こう聞いただけでそっぽを向いてしまったとしても何も不思議はない。どう考えたってノートの値段ではないからね。でも、...