今、ハサミがあれば……って時の「premax」。

“どんな時に使うの?”と聞かれても、“いざという時に”と曖昧な答えになってしまいますが、ありますよね? 

“今、ハサミがあれば……”

なんて時。

というわけで、モバイル用の折りたたみハサミです。

収納時は、小さなメガネみたいなカタチ。そして、いざという時には、持ち手を横に伸ばすと刃が出てきて、ハサミにトランスフォームします。

同じようなシステムのプロダクトがいろいろなメーカーから発売されていますが、こちらはイタリアの老舗〈premax〉のもの。

「折りたたみハサミ premax」で検索すると、すぐに見つかります。

カラバリ豊富ですが、僕はブラックの刃とイエローの指環っていう組み合わせが気に入ってます。他にブラック×ブラックもいいですよ〜。

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー!』の記事は、毎日1本公開中です。

"ドイツはゾーリンゲンの刃物メーカー、〈Boker(ボーカー)〉のハサミは、機能美という言葉に尽きます。金属の仕上げやハンドルのくびれなど、使いやすさと美...
ひたすら文房具(ほとんどがアンティーク)をアップし続ける気になるアカウント。
どちらもスペックは良くないけど、そもそもかわいさと安さしか求めてなかったのでオールオッケー!『フライング タイガー コペンハーゲン』さまさまです。
ケーブル類、バッテリー、ポケットwifi、ステーショナリーにケアグッズなどなど。およそ日常で持ち歩きたいものは、すべてこの「THE POWER PACKE...
韓国・ソウルのカフェ「Cafe 연남동 239-20(カフェ ヨンナムドン 239-20)」の紹介です。若年層に人気のあるホンデからほど近い、ヨンナムドン...
ロンドン市民でさえほとんどの人はその存在を知らないと思います。自分たちの大切な文化だというのに!
ワークデスク上や洗面所に置いてもいいし、旅行やアウトドアに持っていっても便利。折りたたみ式なのでかさばらず、ステンレス製なので割れる心配もないハンドミラーです。
イタリア関連のドキュメンタリーなんかを見ていると、未だあの国のイメージは「食べ物」や「歴史的な建築物」なのだろうと思う。が、壮大な自然も見逃せない。And...
オフィスのデスクに置くだけでその場が華やぐ、数々の魅力のある製品を生み出すプロダクトレーベル「ジャッカル」と話題のアイテムについてご紹介します。
「Le dd dream(レディーディードリーム)」という変わった名前のスリッパです。イタリアのスポーツメーカー〈lotto(ロット)〉がオリジナルで開発...
結論から言うと、「ECOSIA」というドイツ発の検索エンジンを利用すれば、運営会社がアフリカや南米、東南アジアなどの森林伐採や砂漠化が進む地域に植樹をして...
このドキュメントファイルは、バックパックにいろいろモノを詰め込んで打ち合わせにでかけるような人たち向けだ。例えば、自分のような!
「バターメモ ブロック」は、メモをそのままバターに見立ててパッケージされています。パラフィン紙のパリパリした感じとか、このままスーパーの食品コーナーに置か...
上質な陶器やフレグランスなどで知られる〈ASTIER de VILLATTE(アスティエ・ド・ヴィラット)〉の消しゴム。黒地に金の箔押しという高級感のある...
文房具メーカーの〈DELFONICS(デルフォニックス)〉による「コナーバッグ」。生地は軽量かつ耐久性のあるリップストップ、ストラップはダブルホックで耐荷...
ブルーチーズと発酵バターのソフトクリームが楽しめるフランス生まれのチーズ&バター専門店beillevaire〒106-0046 東京都港区元麻布3丁目11...
アーティストのAnn Woodの標本はとてもリアルで美しいけど、なんと紙とハサミで作られています。シンプルな素材からできたとは思えないほど、緻密な作品に圧...
人口が4,000人以下の集落に移り住んだ人には10年間税金を免除すると発表しました。
〈VICTORINOX(ヴィクトリノックス)〉の「スイスカード」。ポケットにもスリムに収納できます。26gと超軽量で中身もハサミ、ボールペン、爪楊枝までと...
ウォールポケット、あるいはレターラックって言うんでしょうか。ポケットがいっぱいあって、壁に吊るすヤツ。ハガキとか小さな文房具類を入れるのが普通ですが、『V...
シンプルでデザインに優れる〈POSTALCO(ポスタルコ)〉のミネラルキーホルダー。天然の鉱石を使っているので一点一点模様が違います。
写真は黄色ばかりですが、それ以外も。ビビッドカラーのカラバリがある文房具をピックアップしました!
スペインのステーショナリーメーカーの〈MILAN(ミラン)〉。もともとは、手作り消しゴムの専業メーカーだったそうです。その消し心地は……!?
ここで紹介するのは、文房具マニアの少年・山本健太郎くん(当時小学6年生)が作った『文房具図鑑』。れっきとした「本」です。元々、夏の自由研究としてまとめたも...