文房具

ここで紹介するのは、文房具マニアの少年・山本健太郎くん(当時小学6年生)が作った『文房具図鑑』。れっきとした「本」です。元々、夏の自由研究としてまとめたも...
毎年時間をかけて手帳を選び、「来年からはしっかりスケジュールを管理しよう!」と決めたのに、うまく使えずに結局途中で断念してしまった経験がありませんか?20...
「もしも時間が紙になったら」。そんなアイディアを製品化したのが、紙の専門商社・竹尾とフェリシモのコラボで生まれたこちらのアイテム。500種類の紙によって、...
『Sketchy Notebook』は、見ての通りシックなハードカバーの無地ノート。180度ペタッと見開きで使えて、綺麗に切り取りができるのも良い点だけど...
「wemo」は、手首に巻きつけて使える、シリコン素材の「身につけられるメモ」。油性ボールペンで書き込めて、指や消しゴムで消して繰り返し使用できます。「私は...
白・金・銀の3色がセットになった「雪色鉛筆」。それだけなら普通の色鉛筆。でもよく見て、ちょっと形が違う。
いつも使うボールペンだからこそ〈MONTBLANC(モンブラン)〉のような、そのカテゴリーにおける王道を選びました。
〈JACKAL〉というブランドから発売されている「ZOE(ゾーイ)」と名付けられたハンコ。銃弾を連想させるフォルムがSEXY!
どんなに高級なボールペンでもインキが出にくくなることがありますが、この「ダウンフォース」はちょっと違います。書き出しからスッとインキが出るし、ペンを上向き...
上質な陶器やフレグランスなどで知られる〈ASTIER de VILLATTE(アスティエ・ド・ヴィラット)〉の消しゴム。黒地に金の箔押しという高級感のある...
「バターメモ ブロック」は、メモをそのままバターに見立ててパッケージされています。パラフィン紙のパリパリした感じとか、このままスーパーの食品コーナーに置か...
スペインのステーショナリーメーカーの〈MILAN(ミラン)〉。もともとは、手作り消しゴムの専業メーカーだったそうです。その消し心地は……!?
現在、青山CAYで永井博氏のイラストが展示中(6月26日まで)。大滝詠一やサザンオールスターズのレコードジャケットで知られる氏の作品は、初夏の雰囲気にピッ...
“家庭でダンボールを開ける”。そんなシーンを想定して作れたカッター「オランテ」です。オリジナルの刃は丈夫で長持ち、ガムテープの糊がつきにくいように加工まで...
〈RHODIA(ロディア)〉の「coloR(カラーR)」は、定番のオレンジとはまた違ったカラーリングが魅力。書き心地のいいアイボリーペーパーを使っていると...
自分の名前とはとても大切なもののはずです。子どもだった頃は、胸に名札をつけたり、体操服には名前入りのゼッケンをつけていたり、給食袋とか上履きとか、鉛筆とか...
やっぱり文具は定番品がいい。長年愛されて存在し続ける理由がそこにはあるのだ。僕が使っているメモのセットは、メモパッドの定番中の定番、〈ロディア〉の「NO....
きっちりと作り込まれた革製品も好きだけど、ラフに素材を活かしたものも好きです。〈エンリーベグリン〉のペンケースは、断然後者。オミノ(※刺繍されたブランドロ...
〈STORAGE.it(ストレージ ドット イット)〉のノート。その最大の特徴はノート自体よりもカバーにあります。スライドジッパーの付いたカバーは、ちゃん...
〈PENCO〉の「Squeeze Case」。子どもたちに人気のスクイーズと同じく、思わず握ってしまうラバーの感触が楽しいペンケース。どこか海外製品のよう...