文房具

ひたすら文房具(ほとんどがアンティーク)をアップし続ける気になるアカウント。
ここで紹介するのは、文房具マニアの少年・山本健太郎くん(当時小学6年生)が作った『文房具図鑑』。れっきとした「本」です。元々、夏の自由研究としてまとめたも...
食べられるインクや、懐かしのペンまで自由に使える表参道で人気を集める「文房具カフェ」 文房具カフェ〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4丁目8-1htt...
10月16日、「コクヨ」が「Life Accessories」をコンセプトとする新ブランド「KOKUYO ME」をローンチ。
紙やプラスチックの代替素材として注目の「ライメックス(LIMEX)」を軸材に使った世界初のボールペン「uni LIMEX」。
東京・千駄ヶ谷のライフスタイルショップ&カフェ「THINK OF THINGS(シンク・オブ・シングス)」が、明日から毎週金曜日の夜8時〜翌朝10時限定で...
コクヨとnendoとの協業により生まれた、接着用品の新ブランド「GLOO(グルー)」の紹介です。
昨年35,000 人が来場した日本最大級の文具の祭典「文具女子博」の今年のテーマは「文具浪漫」。ここでしか買えないアイテムを含む約50,000点を揃えるほ...
「wemo Ⅱ」は、携帯ケース型のメモ。必要なことを裏にすぐ書き留めておくことができます。ボールペンで書いても消しゴムで消して何度でも使えるから大丈夫!
昭和50年の発売から長年にわたって日本人に愛される液状のり「アラビックヤマト」が、有名文具メーカーとのコラボグッズを展開する「へそ文-HESOBUN-」と...
Amazonや楽天で実勢価格200円ぐらいで手に入るゴムですが、コイツがかなり使えます。ペンやケーブルをまとめたり、ブックバンドにしたり、弁当箱をとめたり...
写真は黄色ばかりですが、それ以外も。ビビッドカラーのカラバリがある文房具をピックアップしました!
6月19日、ラスベガス市が駐車違反の反則金を支払う代わりに、学校への文房具の寄付をしてもいいと認めました。
「もしも時間が紙になったら」。そんなアイディアを製品化したのが、紙の専門商社・竹尾とフェリシモのコラボで生まれたこちらのアイテム。500種類の紙によって、...
白・金・銀の3色がセットになった「雪色鉛筆」。それだけなら普通の色鉛筆。でもよく見て、ちょっと形が違う。
「wemo」は、手首に巻きつけて使える、シリコン素材の「身につけられるメモ」。油性ボールペンで書き込めて、指や消しゴムで消して繰り返し使用できます。「私は...
『Sketchy Notebook』は、見ての通りシックなハードカバーの無地ノート。180度ペタッと見開きで使えて、綺麗に切り取りができるのも良い点だけど...
このドキュメントファイルは、バックパックにいろいろモノを詰め込んで打ち合わせにでかけるような人たち向けだ。例えば、自分のような!
一番の魅力は、予定を書き込めることじゃない。192ページ(96枚)もあるのに8mmという薄さを実現していることがポイントだ。
いつも使うボールペンだからこそ〈MONTBLANC(モンブラン)〉のような、そのカテゴリーにおける王道を選びました。