文房具

ひたすら文房具(ほとんどがアンティーク)をアップし続ける気になるアカウント。
ここで紹介するのは、文房具マニアの少年・山本健太郎くん(当時小学6年生)が作った『文房具図鑑』。れっきとした「本」です。元々、夏の自由研究としてまとめたも...
食べられるインクや、懐かしのペンまで自由に使える表参道で人気を集める「文房具カフェ」 文房具カフェ〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4丁目8-1htt...
コクヨとnendoとの協業により生まれた、接着用品の新ブランド「GLOO(グルー)」の紹介です。
写真は黄色ばかりですが、それ以外も。ビビッドカラーのカラバリがある文房具をピックアップしました!
「wemo Ⅱ」は、携帯ケース型のメモ。必要なことを裏にすぐ書き留めておくことができます。ボールペンで書いても消しゴムで消して何度でも使えるから大丈夫!
Amazonや楽天で実勢価格200円ぐらいで手に入るゴムですが、コイツがかなり使えます。ペンやケーブルをまとめたり、ブックバンドにしたり、弁当箱をとめたり...
自信を持って推せる台湾雑貨のお土産を選びたい。行ってみたいのが『物外設計』という文具ブランドのお店。なかでも「Y STUDIO」シリーズは、女性の手にも映...
〈JACKAL〉というブランドから発売されている「ZOE(ゾーイ)」と名付けられたハンコ。銃弾を連想させるフォルムがSEXY!
「もしも時間が紙になったら」。そんなアイディアを製品化したのが、紙の専門商社・竹尾とフェリシモのコラボで生まれたこちらのアイテム。500種類の紙によって、...
「wemo」は、手首に巻きつけて使える、シリコン素材の「身につけられるメモ」。油性ボールペンで書き込めて、指や消しゴムで消して繰り返し使用できます。「私は...
一番の魅力は、予定を書き込めることじゃない。192ページ(96枚)もあるのに8mmという薄さを実現していることがポイントだ。
いつも使うボールペンだからこそ〈MONTBLANC(モンブラン)〉のような、そのカテゴリーにおける王道を選びました。
白・金・銀の3色がセットになった「雪色鉛筆」。それだけなら普通の色鉛筆。でもよく見て、ちょっと形が違う。
『Sketchy Notebook』は、見ての通りシックなハードカバーの無地ノート。180度ペタッと見開きで使えて、綺麗に切り取りができるのも良い点だけど...
イタリアの老舗〈premax〉の折りたたみハサミ。カラバリ豊富ですが、僕はブラックの刃とイエローの指環っていう組み合わせが気に入ってます。
このドキュメントファイルは、バックパックにいろいろモノを詰め込んで打ち合わせにでかけるような人たち向けだ。例えば、自分のような!
毎年時間をかけて手帳を選び、「来年からはしっかりスケジュールを管理しよう!」と決めたのに、うまく使えずに結局途中で断念してしまった経験がありませんか?20...
現在、青山CAYで永井博氏のイラストが展示中(6月26日まで)。大滝詠一やサザンオールスターズのレコードジャケットで知られる氏の作品は、初夏の雰囲気にピッ...
きっちりと作り込まれた革製品も好きだけど、ラフに素材を活かしたものも好きです。〈エンリーベグリン〉のペンケースは、断然後者。オミノ(※刺繍されたブランドロ...