愛知

瀬戸焼をめぐる観光をしたいなら、愛知県の瀬戸市にある「瀬戸本業窯(せとほんぎょうがま)」は外せない。古い登り窯が残っていることや、きちんとしたギャラリーが...
瀬戸の奥へ奥へと向かうと、変わった壁に出会う。陶器で出来たアイコニックな幾何学模様は、瀬戸観光のパンフレットでは定番で、窯垣(かまがき)と呼ばれるものだ。...
彼らが打ち出したのは「Face It Down」というアプリ。これを起動させたスマホを下に向けてドライブを始めれば、走行距離に応じて、ポイントが加算され、...
名古屋育ちの私にとって、喫茶店でコーヒーを頼むとピーナッツが付いてきたり、午前中にコーヒーを頼むとモーニングがついてくることはけっこう普通のことで、逆に何...
ビジュアルは、どこからどう見てもデコレーションケーキ。でも、その実態は…これは、見て楽しい、食べて楽しい、笑顔があふれる新しいかたちのサラダ「ベジデコサラ...
あなたは、自分のワインの好みを知っていますか?そう聞くと「詳しくないから…」「高いのを飲んだことがないから…」と謙遜する人がほとんどかもしれません。たしか...
常滑(とこなめ)焼といえば急須。こう形容されるほど愛知県常滑市は、古くから日常雑器の生産で栄えてきた町。その常滑焼に、とってもカラフルなティーポットがあります。
瀬戸市の旧市街を彩る末広町の入り口に、「金福(きんぷく)」はある。炭火ではなく、昔ながらの琺瑯でできたガスコンロで一気に焼いていくと、かみ応えのあるホルモ...
妊娠ママのお腹と一緒にすくすく“成長する”本があります。タイトルは「MOTHER BOOK」、産まれてくる赤ちゃんに今の気持ちを書き残したり、妊娠記録とし...
2014年に始まり、これまでも森や川、岩場など、開催場所のシチュエーションを生かした映画鑑賞を開催してきた「夜空と交差する森の映画祭」。2016年は山梨県...
畳に使われる「いぐさ」が実は食べられるってことを知っていますか? 食物繊維はレタスの約60倍で、お腹の環境を整えるのに抜群の効果を発揮してくれるそうです。...
愛知県名古屋市で教員生活をしていた山田忠男さん。定年退職を機に、北海道の厚真町で羊農家に挑戦しました。厚真町唯一の羊農家となり、羊肉を出荷しています。羊の...
「赤ちゃんポスト」に「ゆりかごプロジェクト」。赤ちゃんの虐待死を防ぐため、これまで多くの施策が打たれてきました。しかし、今でも2週間に1人、生まれたばかり...
自分の履きじわがついたデニムや、使い込まれて飴色になったヌメ革の財布。エイジングは、ライフスタイルに直結する楽しみだ。つい先日、愛知県の瀬戸市へ行ってきた...
愛知県・瀬戸市に窯を構える陶芸作家、「美山陶房」五代目の寺田鉄平氏が開講している陶芸教室では、初歩から高等技術まで教えてもらえる。80歳を超える老人も通う...
53杯のクラフトビールを飲みながら、東京から徒歩で京都を目指す「クラフトビール 東海道五十三注ぎ」の旅。愛知県に入ったのは、日本橋を出発してから12日目の...