風刺画

以前も紹介したことがあるMarco Melgratiさんの風刺画。新しい作品も、インパクト大のものがズラリ。何気ない私たちの日々のおこないも風刺されていて...
現在、ロンドンの老舗ギャラリーThe Fine Art Societyで公開されている、中国人現代アーティストJacky Tsaiの個展が評判をよんでいる...
眺めていると楽しくもあるんだけど、ちょっとチクっとくるレトロな絵にう〜んと、考えさせられてしまった。この作品の生みの親は、イギリスで活躍するイラストレータ...
僕たちの生活を飛躍的に便利に、そして快適にしてくれたスマホやSNS。もはや「手放せない、手放すべき」といった賛否の議論は過ぎ去り、あまりにも日常のなかに溶...
あるある!と思えるものや、解釈の余地があるものも。イラストレーターのマルコ・メルグラティがInstagramで定期的に更新している画像を紹介します。まばら...
フランスのイラストレーター「Jean Jullien」が描いた、テクノロジーに依存した社会を風刺する作品を紹介。その他の作品は、彼のWEBサイトで。
今の時代だいぶ働きやすくなったのかもしれないけれど、まだまだ「社会の闇」が存在するのも事実。会社に全てを捧げることに疲れた……。もし、こんな悩みをもつ人が...
幸せって、みんなと同じ道を目指すこと? 人の価値は見た目で判断されてしまうの?イギリスのイラストレーター・John Holcroftさんは、そんな現代人へ...
映画やマンガに登場する、生ける屍たち。一度は死んでいるのにも関わらず、何かに執着するように彷徨う彼らは、なんとも不気味です。Gunduz Aghayevは...
アゼルバイジャン在住の風刺画家、Gunduz Agayev氏。彼が国ごとに違う“正義”の捉え方を少し過激なイラストで表しています。「この作品を作るのに15...
既存の地図と位置情報機能、カメラが取り込む情報を使って、スマホの画面に拡張現実(AR)を作りだしてポケモンを探す。すでに総ダウンロード数7,500万件を突...
イタリアの市街地は、どこも趣のある古い建築物がたくさんある。有名な観光名所だけでなく、何気ない通りでも、思わずカメラを向けてしまうほど旅情感たっぷりだ。ビ...
アーティストのJosé Rodolfo Loaizaの作品は、私の大好きなディズニーのイメージを見事に破壊してくれた。彼の描くディズニーはすべて、ハッピー...
旅行で金沢に出掛けたときに、ふらりと立ち寄った本屋。たまたま手に取った雑誌が金沢の工芸について特集をしていたから購入し、記事を参考にしながら旅行を続けた。...
Igor Morski(イゴール・モルスキー)は、現代社会を風刺した多数のイラストを発表しているポーランドのアーティスト。温暖化や監視社会、まるで何かに操...
現代社会をシニカルに描くフランス人イラストレーターJean Jullienさんが、画集「MODERN LIFE」をリリース。さっそく話題になっています。1...
使うほどに姿を表すのは、アタッシュケースをわきに置いて佇むビジネスマンらしき男性のミニチュア。なんでもこれ、中身を「借金」に喩えたつくりだという。
社会風刺アニメが国際的にも認知され、いまや国際的な映画祭で数多くの賞を受賞する作品が次々に登場しています。ここに紹介するアニメも考えさせられます。とくに仕...
スマホ依存が家族に及ぼす影響をシニカルに捉えた広告作品「Phone Wall」を紹介します。中国の心理学研究所が広告会社に制作を依頼したもの。急速に発展す...
SNSが一般的になってから、英語に新しく登場した「Phubbing(ファビング)」という単語があります。これは、親しい相手が目の前にいるのにスマホが気にな...