かしこく正しいスキンケアの近道、教えます。

この記事における「かしこく正しいスキンケア」とは、ブランドネームに踊らされないで自分の肌と身の丈に合ったスキンケアグッズを選び、そしてその効果を最大限にいかす適切な方法で使うこと。

ここから先は、自信を持って「できてる!」と言えない人にぜひ読んでもらいたい内容です。

スキンケアはライン使いを!

20代もなかばになれば、ドラッグストアでスキンケアグッズを買うことに少なからず抵抗を覚えるもの。といってもハイブランドで揃えるのは金銭的にヘビー。ライン使いがいいと知っていても、いろんなブランドをごちゃ混ぜにして使ってしまうんだと思います。

ただ、ブランドやプロダクトによって含まれている成分はまるで違います。それぞれの相性が悪ければ美肌への道のりは長くなるばかり。美容のプロでもない限り、スキンケアはライン使いがベターかもしれません。

『ルルルン』で試してみる?

©2018 TABI LABO

『ルルルン』は、ハイブランドに劣らないクオリティのプロダクトを、誰でも手が届く値段で販売しているのが特長。「◯◯成分配合!」と言いたいがための余分な成分は一切入れず、本当に必要なものを必要なだけ配合しています。

「かしこく正しいスキンケア」のためのブランドと言っても過言ではないんです。

自分のタイプに合った
クレンジングとフェイスマスクを選んでみて!

フェイスマスクが有名な『ルルルン』ですが、11月1日(木)より2種のクレンジングを発売。「与える」ケアの研究に専念するなかで「落とす」ケアの重要性に気づいたことから開発がスタート。最適な成分と配合バランスが見つかるまで研究に研究を重ね、約3年もの月日を経てようやく完成しました。

「フェイスマスクのためのクレンジング」と謳うくらいだから、その相性は当然期待できます。今以上にキレイになれる香りがぷんぷんするし、一緒に使わない手はない!

あなたはどっち派?2タイプから選べるクレンジング

©2018 TABI LABO
©2018 TABI LABO
©2018 TABI LABO

クレンジングはバームとジェルの2タイプ。コクのある前者はしっかりメイク派、オイルフリーの後者はナチュラルメイク派とマツエク派に。

どちらもメイクオフ成分が肌に直接触れない構造を採用しています。肌にのせた直後はやさしく、でも従来はポイントリムーバーを使うべきアイメイクやリップメイクまで一度でするんと落としてくれるんです。

もちろんそれぞれ異なる処方で、こだわりの美容成分を厳選配合。毛穴が目立ちにくい、透明感のある素肌に導いてくれます。

フェイスマスクを貼ること10分。
たっぷりの美容成分が肌の奥まで浸透!

©2018 TABI LABO

密着感や切り込みの入れ方にまでこだわって作られたフェイスマスク。美容成分をたっぷり含んだ超極厚のシートが、肌をじっくりじんわり保湿してくれます。貼るだけなので、塗りムラや摩擦の心配もありません。

化粧水と比較して、使った後の水分量に最大65%の差が生じるとも言われています(すごい!)。

毎日使うなら、断然ボックスタイプの大容量マスクがおすすめです。

※角質層まで

『ルルルン』ではじめる
かしこく正しいスキンケア

©2018 TABI LABO

どちらも「毎日のスキンケアの基礎の基礎」を担う、重要なプロダクト。だからこそ、コスパ、最高。使い方、かんたん。さらに、女性の肌を想った真摯なこだわりがたっぷり詰まった安心感。とメリットばかりの「ルルルンライン使い」を全力でおすすめします。

というわけで、まだスキンケアのライン使いをしたことがない!って人、『ルルルン』からはじめてみては?

「HiMirror Mini」を使えば、自分の肌にあったスキンケアプロダクトを教えてくれるから、わざわざ専門家にカウンセリングをしてもらう必要がなくなります。
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