「ポジティブなメッセージを伝えていきたい」NYブルックリン在住のラッパー、DAG FORCEの連載。
フォトグラファー夫婦James MurrayさんとKarla Murrayさんは、ニューヨークシティを中心に、いろんなお店を真っ正面から撮影しています。
5月10日〜22日に開催された「NYC × DESING 2019」では、不確定な世の中を生きる現代人のために、街中にサンドバッグを備え付ける提案が発表さ...
以前、オーストラリアのイケメン消防士のカレンダーを取り上げましたが、ここでは特徴が異なるアメリカ・ニューヨークのタクシー運転手のカレンダーを紹介。
マンハッタンのチェルシー地区にあるジム「Brrrn」の紹介。ここは室温が45°F〜60°F(約7℃〜約15℃)に保たれているんです。
2月18日、ニューヨークシティの人権委員会は、髪型に対する差別を禁止すると発表しました。個性を大切にするアメリカですが、これは初めての取り組みです。
コワーキングスペースだったりサウナだったり、モビリティの多様化は欧米を中心にとどまることを知りません。ニューヨークシティを走り回っているのは「瞑想スタジオ...
「ポジティブなメッセージを伝えていきたい」NYブルックリン在住のラッパー、DAG FORCEの連載。
「ポジティブなメッセージを伝えていきたい」NYブルックリン在住のラッパー、DAG FORCEの連載。
アメリカ、ニューヨークを代表する老舗ホテル「ルーズベルトホテル」。約100年ほど、世界中の人に愛されてきたこのホテルが、10月いっぱいで惜しまれつつ閉館に。
ニューヨークを拠点とするアーティスト、Hrafnhildur Arnardóttirさんが作った作品に共通して言えるのは、どれも得体の知れないモジャモジャ...
2015年にニューヨーク5番街にあったフラッグシップ店が惜しまれながら閉店。この度ロックフェラープラザにカムバックです。あの巨大鍵盤「THE BIG PI...
11月25日、「Netflix」がニューヨークにある劇場「Paris Theatre」とリース契約を締結したと発表。
ホームレスシェルターに求められるのは、安全で衛生的で場所を取らないこと。それらのニーズに応えるように作られたのが、デザインスタジオ「Framlab」のビル...
「このスケボーの人、デリバリー中だったんですよ(笑)」。びっくりを通り越してクスッと笑っちゃうような出来事って、時々ある。
ニューヨークの街で年間1億8,000個も使用されているというコーヒーの紙コップをモチーフにしたウォレット。
6月8日、ニューヨーク市衛生局がソーシャルディスタンスを確保する目的でセックスに関するガイドラインをアップデートした。特筆すべきは「Make it a l...
「ポジティブなメッセージを伝えていきたい」NYブルックリン在住のラッパー、DAG FORCEの連載。
「ニューヨーク植物園」にてハロウィンに合わせておこなわれる毎年恒例のイベント「Pumpkin Garden」。今年もイベントの目玉、世界最大級の「かぼちゃ...
ジンバブエ発祥の「The Friendship Bench」は、おばあちゃんとコミュニケーションをとって、こころの病気を治療するサービスです。現在はNY市...