フードマーケット

ノルウェーの首都・オスロに来たなら、ぜひ訪れたいのがグリューネルロッカ地区。アーティストや芸大生たちが好んで住まい、ヴィンテージやユーズドショップが通りに...
ファッション業界きっての食通として知られるLOWERCASE代表・梶原由景氏がフードブースを監修。「梶原由景のうまいもの市」
「シドニー・フィッシュ・マーケット」は近年老朽化が進み、デンマークの建築デザイン事務所「3XN」の設計図を基に建て直しが決まりました。
イギリスの大手スーパーマーケット「ASDA」が、国内の全店舗から精肉・鮮魚コーナーをなくすと発表。13店舗ですでに実施されており、2020年末までに150...
「バターメモ ブロック」は、メモをそのままバターに見立ててパッケージされています。パラフィン紙のパリパリした感じとか、このままスーパーの食品コーナーに置か...
近所のスーパーで、おみやげにぴったりな見た目よし味よしのBIO製品を探してきました!
フードホールって聞いたことありますか?フードコートならわかりますよね。ショッピングモールにあって、飲食店がたくさん並んでいて気軽に立ち寄れるスポットです。...
100年以上の歴史がある通天閣のふもとにある「新世界市場」は、今では半分以上のお店が閉まっている、いわゆるシャッター街。でも、そこが以前のように活気ある市...
「フェルトの女王」の異名をもつ現代美術アーティスト、Lucy Sparrowによるインスタレーション作品が人気だ。
毎年、世界中でおよそ300億トンもの野菜や果物が廃棄処分されています。このなかには商品として店頭に出荷できない、見栄えが悪くいびつな形をした、いわゆる規格...
まだ食べられるのに、消費期限が近いからという理由だけで廃棄されてしまう大量の食材。誰もが「もったいない!」とは思うものの、具体的に解決しようと思うとそれは...
アジア最下位という日本のフードロス問題を解決するために、大学のカフェテリアでの取り組みや、全国のパンをお取り寄せできるサービス、フードロス削減に立ち向かう...
いちごやレモン、メロンなど、お決まりのフルーツ味はもう古い?いやいや、もちろんそんなことはないのですが、これを見ると新たな時代の到来を感じることは確か。使...
一人ひとりがサステイナブルライフのあり方を模索するオランダ。今回取り上げるのは、すでに同国で3つのレストランをオープンしている企業「Instock」です。
SDGsで目標に掲げられた食品廃棄削減に向けての対策は、世界でどんどん進んでいます。国民一人当たり年間51kgも食品を廃棄している日本でも取り組みが活発し...
キヌア、チアシードに続くトレンドとして注目されている、スーパーフード「フリーカ」。昨年秋に日本に上陸して以降、ヘルスコンシャスな人々を中心にハマる...
農作物の新たな価値を届ける企業「Link to Farmland」は、先月10日より、北海道・美瑛町で生産された規格外の野菜を再利用するプロジェクトをクラ...
小さな傷や少々整っていない形状から商品化されないフルーツをパウチしたナチュラルフローズンスムージー「PONO」が話題。手軽においしく社会貢献。
小さな造形物って、見ているだけでほっこりさせられる魅力があります。そして、食品の模型って、つくった人の味の好みが出ますよね。ここでは、アメリカンなミニチュ...
使えるものは再利用したほうがいいし、ずっと持っていることで新しい恋人と気まずくなったり、思い出が蘇って苦しくなるくらいなら、大事に使ってくれる人に渡したほ...