名刺入れ

フェイクレザーを折りたたんで、2辺を縫い合わせただけ。それだけなのに、ちゃんと上品なルックス。約30枚の名刺やカードが収納できるという容量も十分だし、出し...
蔵前に店舗を構える革小物ブランド〈Alt81〉の名刺入れ。厚みのある革、正面から見た時のフタの部分カーブ、あえて外から見えないところに刻印されたブランドネ...
カナダ、トロントのアーティストでのDorotaさんが作った新しい名刺は、なんと全くの白紙。実は光に透かす事で文字が浮かび上がるのだ。仕組みは簡単、文字をく...
スマホに付いているであろう機能を、ごっそりとカットしたモバイルがコレ。まずはその見た目を確認してみましょう。Kindleと同じe-inkスクリーンでできて...
東京都あきる野市にスタジオを構えるBird Design Letterpress。市倉郁倫さんと淑子さんご夫婦が立ち上げた活版印刷ブランドです。元々お二人...
時として「オー、ジャパニーズ・スタイル!」とも揶揄されがちな、名刺交換。外国人から見ると一風変わったこの儀式も、日本のビジネスシーンにおいてはとっても大切...
とってもカラフル!デザインもいけてる!でも、どうして同じものが1つもないんだろう?調べてみて分かった。答は、それぞれが世界で1点ものだからーー。さらに、そ...
「KEEP SMART」は、わずか0.2mmという薄〜いステンレス銅板を使った名刺ケース。ただ曲げた金属板に名刺を挟みこむという、めちゃくちゃ単純な構造で...
手のひらサイズの「TROPO」は、電動空気入れです。海水浴では浮き輪を、キャンプでは寝袋用エアーマットを膨らますことができます。逆の機能もあって、圧縮袋か...
ニューヨークの街で年間1億8,000個も使用されているというコーヒーの紙コップをモチーフにしたウォレット。
イラストレーターのNoritake氏がディレクションを担当し、〈HIGHTIDE(ハイタイド)〉と一緒に作っている〈OLL(オール)〉のカードスリーブ。シ...
イギリスの〈Royal Mail(ロイヤルメール)〉、つまり日本でいうところの郵便局のレターバッグ。手紙の仕分け用です。A4サイズの書類を入れても余裕があ...
CEOは聞いたことがある。では、CDOは?近年欧米ではその存在が重要視されているようなのです!日本ではまだ耳馴染みのない言葉。一体どんな存在なのか、専門家...
これは、作家・吉川 潮と島 敏光による、もてあます暇をもてあそぶ極意。著作『爺の暇つぶし』から一部抜粋したものです。吉川 私は現在67歳の立派なじじいです...
「スマホの充電ケーブル」ってゴチャゴチャしがち。でも、これからは財布や定期入れに収納しちゃいましょう。どうやるかって?これを使うんです。携帯性をとことん追...
五島聡エフピーステージ株式会社代表取締役ソニー生命保険に入社後、2年4カ月という同社最短記録でエグゼクティブ・ライフプランナーに就任。「継続貢献営業」や「...
活版印刷というと、なんだか「昔の技術」という印象がありませんか?実は、伝統的な活版印刷技術も進化を遂げているんです。アメリカでは2000年代前半からレター...
苦手な人が多い縦列駐車や車庫入れですが、このタイヤがあればもう大丈夫!まずはアンビリーバブルなその「動き」を見てみましょう。秘密は、このタイヤにありました...
小銭入れを開けたはいいが、なかなかお目当てのコインが見つからないーーなんて経験は誰にでもあるはず。これは、そんなちょっとした不便さを解消してくれるアイテム...