Yahoo!で「ががばば」と、ゼッタイに検索してはいけない理由

不思議なもので、「絶対にするな」と言われることほど、つい気になってやってしまうのが人間の性。ただし、これだけは本気でやめておいたほうがいいかもしれません。

【閲覧注意】
※自己責任でお願いします

3fd17af252bd347fab7b7782cbacc020f

Yahoo!で絶対に検索してはいけないワード、「ががばば」。

4cf63e3b91c6bccebf8650cab10d5e2be

よくわからない不気味な単語ですが、検索してみると見たことのないメッセージが表示されます。

意味不明な音声やあり得ない世界が見えるなど、予期せぬことが報告されています。本当に続けますか?

ここであなたに与えられる選択肢は、「続ける」「無音で続ける」「やめる」の3つ。もし、頭の2つを選択すると、とんでもない恐怖が…。

ここから先は、あえて説明しません。気になる方は、自ら先へ進んでください。ただし、どんな事態になったとしても、“自己責任”でお願いします。

 

他の記事を見る
結論から言うと、「ECOSIA」というドイツ発の検索エンジンを利用すれば、運営会社がアフリカや南米、東南アジアなどの森林伐採や砂漠化が進む地域に植樹をして...
世界中のストリートアートを検索できるアプリ「Street Art Cities」。現在、70カ国以上、350を超える都市のストリートアートが登録されています。
当たり前のように、「ググる=検索する」と認知されているこのご時世。文字を打ち込む一般的なものはもちろん、最近では、音声認識による検索もポピュラーなものにな...
企画で、「最後に携帯でなにを検索した?」という質問を100人に投げかけた「CUT」。料理のつくり方や知らない言葉を検索していた人もいれば、個人の隠れた悩み...
画像検索をしたキャラクターと風景や人を組み合わせるLes Photos De Francoisの写真。キッカケは、ジョークのつもりで友人の子どもと画像を合...
これから向かおうとしている観光地の混雑状況、気になりますよね?場合によっては、目的地を変更したほうが満足度が高まることだってあるでしょう。でも、それって一...
いつもありがとう、Google先生。世界中の人が毎日たくさんの疑問を検索していますね。でも、検索以外にも答えを知る方法はあります。たとえば、身近な人に聞く...
「おじいちゃんおばあちゃん×最新のIT」という組み合わせは、ときに想像の斜め上をいく話題を振りまいてくれます。イギリスのリヴァプールに住む86歳のおばあち...
ネット社会で生きる私たちが研ぎ澄ますべきは、どのようなキーワードを組み合わせて検索するかというセンス。ではどうすれば、検索キーワードを思いつくようになるか...
栃木県在住のフォトグラファー、馬場 真海(ばば しんかい)。アーティストのジャケット・ライブ撮影などを手がける傍ら、ライフワークとして、ガールフレンドであ...
行政も非常事態宣言を発令したり、フェンスを取り付けたりといろいろ手を打ってはいるそうですが、目立った効果はナシ。もう慣れちゃってるんですね、人に。
以前まで、Facebookの検索バーに「Mexicans are」と入力すると酷い言葉がズラリ。それを変えたのがメキシコのビールメーカー。努力が実り、なん...
TasteAtlasでは“旅先で何を食べるべきか”を調べられます。さらに、似たような食材を使った料理や、それが食べられる他の国や地域まで教えてくれるんです。
「暗記なんてもう古い!だってGoogle先生に聞けばいいじゃないか!」そんなセリフを心の中で叫びつつ、多くの人がしぶしぶテストのためと暗記を続けているかも...
男性から届いたメッセージを何十回も読み返したり、メッセージにハートマークがついていたら「友だち以上の意味があるかも?」なんて考え込んでしまったり、そんな「...
2017年もあと幾日。みなさんにとって今年はどのような1年だったでしょう。Googleが「2017年最も検索された言葉」を動画で振り返っています。自然災害...
「優しい人って、最終的には“いい人どまり”よね」なんて会話はよく聞きますが、それはどうやら海外でも同じようです。ここでは「Elite Daily」の記事よ...
2016年4月1日に開設から20周年目を迎えたYahoo! JAPAN。お祝いムードはすでにウェブで、リアルで、あれこれ目にしてきたはず。そして、今日6月...
「なんであんな男と付き合ってるの?」と、周りからヒドい言われようをする。そんなつもりも自覚もないのに、なぜかこう「ダメな男」ばかりと付き合ってしまう…。じ...
情報格差をなくすように活動しているスタートアップ「OneWeb」が人工衛星を打ち上げました。世界中の子どもたちがお互いにコミュニケーションを取れる日がくる...