こんなジョウロを探してた!

家の観葉植物に水をあげる用のジョウロ。

じつはずっと気に入るものを探していた。ここで言う“気に入る”っていうのはルックスの話だ。

園芸好きの友人に聞くと、〈HAWS〉とか〈FISKARS〉とかをオススメしてくれるんだけど、ちょっとカッコよすぎるというか。もっと金額的にも手軽でオモチャみたいなものが欲しかった。

そこでビビッときたのが、このジョウロ

なんといっても色がイイ。サイズも手頃でリビングにポンッと、適当に置いといても邪魔にならない。価格も2,000円でお釣りがくるぐらい。

こういうのが欲しかった!

4957949386555392

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー!』の記事は、毎日1本公開中です。

観葉植物を育てている人ならではの悩み。それは、「ジョウロをしまう場所」。結構邪魔なんですよね〜。
ブランドロゴが入ってるだけの簡素なモノやレザー製の高価なモノまで。裾ベルトもいろいろ選択肢があるけど、見た目のインパクトならコレ。
〈SPEAR&JACKSON(スピア&ジャクソン)〉の剪定ばさみ、バイパスタイプ MAX15mmです。切れ味はもちろん、持ちやすさ、ストラップ用のホールが...
〈The Landscapers(ザ・ランドスケーパーズ)〉による「Plantaholic」シリーズは、ひとつ飾るだけで圧倒的な存在感。小さくとも、リビン...
渋谷・道玄坂の巨大クラブ「VISION」で秋の夜長を楽しむパーティ好きをセルフィー&スナップ。プライベートに迫るアンケートも公開。
社会の常識にとらわれることなく自分らしさを追い求めるために街を駆け抜けているそう。
「紙の植物」が陽の当たらない生活に色を添える。
ミリタリーっぽいプリントが効いてます。これがあるだけで、質実剛健のゴム長がいきなりファッションアイテムになっちゃう。〈VOIRY STORE〉のこういうア...
鮮やかなグリーンの果肉を持ち、栄養価が高いことから、「森のバター」とも呼ばれ、人々に親しまれているアボカド。真ん中にある大きく堅い種は、水栽培をすることで...
ウォールポケット、あるいはレターラックって言うんでしょうか。ポケットがいっぱいあって、壁に吊るすヤツ。ハガキとか小さな文房具類を入れるのが普通ですが、『V...
10月11日に東京地下鉄株式会社(東京メトロ)が丸ノ内線の新型車両「2000系」をお披露目しました。
仕事や家事に追われていて、身近にゆっくりとくつろげる癒しの空間をつくりたいと感じているあなた。ぜひ、「ウッドトピアリー」に注目してみませんか?ほとんど手間...
スイッチを入れるとアルミ鉢から、ニョキッと姿をみせるサボテン。壁に映し出されたシルエットは、愛嬌があり、何だかとても癒やされる。これぞ現代の「魔法のランプ...
窓の外に自然がなくたって、陽が差し込んでこなくたって、毎日元気に暮らせそう。
ここで紹介するのは観葉植物の力を利用した空気清浄機「EcoQube Air」。あなたがやらなければいけないことは水やりをすることだけ。温度や湿度は、この製...
渋谷・道玄坂の巨大クラブ「VISION」のイベント「GIRLS FESTIVAL」でセルフィー&スナップを実施! プライベートに迫るアンケートも公開!
一般的にツリーハウスといえば、木の上にある“アレ”。まるで秘密基地のような雰囲気は、子どもならずともワクワクしちゃいますよね。でも、ここで紹介するのは、「...
あなたの部屋には観葉植物がありますか?「ない」と答えた人の理由としては、「育てるのが難しそう」「どんな種類を買えばいいのかわからない」といったものが多いは...
米宇宙開発局(NASA)が推奨する観葉植物があります。宇宙と植物?のつながりではないようです。「inhabitat」ライターLucy Wang氏によれば、...
今、「高感度な男性」の間で多肉植物の一ジャンルである「塊根(かいこん)植物」が人気となっています。グラキリスからウィンゾリーまで、その魅力の虜になった「B...
「オトコの趣味」として注目の「塊根(かいこん)植物」を扱う専門店が東京・世田谷にオープン。その名も「SLAVE OF PLANTS(スレイブ・オブ・プラン...
観葉植物としての癒し効果だけでなく、タバコやトイレなどのニオイを消臭する──。まさに一石二鳥な「eco-pochi」が、いまジワジワと話題になっているみた...
古今東西のカルチャーについて独自の視点から好き勝手に論じる『ジェフの勝手にカルチャー論』。Vol.57
『VOIRY STORE』の「NEON CLUTCH POUCH」。キャンバス地のポーチって無数に選択肢があると思うんですが、蛍光色っていうのが一番のポイ...