NY発!赤ちゃんのためのDJ教室がアツい

2013年から赤ちゃんのためのDJ教室を開いている『Baby DJ School』。ブルックリンを皮切りに、今ではニューヨークシティやシカゴ、ロサンゼルスにも教室を構えています。つまりはこの習い事、どうやら一過性のブームではないということ。

ウェブサイトに掲載されているベネフィットを見てみると、目的はクラブDJとしてデビューではなく、赤ちゃんの脳を活性化。言語力や判断力、想像力などを鍛えるための手段としてDJが役立つというわけです。グループワークでの授業になっているので、社交性も身につけられるそうで。リトミックに近いですね。

ちなみに、創設者Natalieさんは「日本進出も視野に入れてるわ!」とのこと。これは楽しみ!

Reference: Baby DJ School
Top image: © 2018 Natalie Elizabeth Weiss
YouTubeやSpotifyのURLを入力すれば、AIが2つの楽曲を自動でくっつけてくれる『Rave DJ』というサイトを発見。
何じゃそりゃ!とツッコミを入れたそこのあなた。マンガ大賞2016にもノミネートされ、音楽好きの間で超絶話題になっていた作品『とんかつDJアゲ太郎』を知って...
町工場×DJの音楽レーベル「INDUSTRIAL JP」
ちょうど1年前、長渕剛が観客10万人を前に、9時間半で44曲を熱唱するという前代未聞のライブを開催。「剛、スゲーッ」なんて思っていたら、先月、それを超える...
看板メニューは「ゴルゴンゾーラ・エスプーマ」 10種類のソースでムール貝を楽しめる、中目黒のフレンチビストロムール&ビストロ massa〒153-0051...
クリスマスに忘年会。とにかく集まってワイワイやることの多い年末年始。こんなパーティグッズはいかがでしょう?
「SEIKO」といえば、言わずと知れた純国産腕時計ブランド。世界で初めて­GPSソーラーウオッチというジャンルを確立した「アストロン」は、同ブランドの「時...
やりたいことを始めるのに年齢は関係ない。それを証明してくれる、77歳の女性がいる。Wirginia Samytさん(77歳)は、世界最高齢DJ。ポーランド...
3日間で9万人の動員を記録し話題になったEDMフェス「ULTRA JAPAN」にも出演していた超大物DJ「アーミン・ヴァン・ブーレン」のインタビューが「N...
ファーストフード業界で繰り広げられているお茶目なテクノロジー合戦。ドローンや無人バイクなど未来ネタで攻めるドミノ・ピザや、店内のトレーにキーボード機能をつ...
今、全世界的に話題になっている「ASMR」。ここで紹介するのは、それのクリスマスバージョンです。音を聞いていると目を閉じたくなるのですが、この動画は最後(...
養蜂家でありDJでもあるBioni Sampは、シンセサイザーを駆使しながらユニークな音楽制作を行っています。
日々の子育てのドタバタから非日常の世界へ旅立つことで心もリフレッシュ。ちょっとした工夫が旅をグッと楽しく、そして気軽なものにしてくれました。経験から伝えた...
「ChatterBaby」は、アメリカのUCLAで研究しているブレーンたちの知識がいっぱい詰まった、赤ちゃんの泣き声を“翻訳”してくれるアプリだ。精度は約...
「赤ちゃんは泣くのが仕事」なんて言われますが、やっぱり笑顔を見たいものですよね。そこで、イギリスの企業「C&G baby club」は、赤ちゃんの笑いのメ...
「ミハラヤスヒロ」や「ENGINEERED GARMENTS」「nonnative」など数々の人気ブランドとコラボしてきたラーメン店「一風堂」が次なるタッ...
効果、効能がどうこうでなく、シンプルに「デザイン」に惹かれました。NY発の美容ブランド「Herb Essentials」です。
アメリカの一部企業には、生後6ヶ月までなら赤ちゃんと一緒に出勤してもいいというルールがあるんですって。「MarketWatch」で紹介されているカラ・クリ...
2016年6月29日より日本科学未来館で開催される展示「Bjork Digital ―音楽のVR・18日間の実験」は、ビョークが最新テクノロジーを駆使して...
「大人はレストランや料亭で『四季』を感じる食事をしているのに、なぜ赤ちゃんは一年中同じ味の離乳食なのだろう?」「Baby Organic」は、そんな疑問を...
オーストラリアに乳児専用のスパがあるよう。なんでも、そこを訪れたベビーたちはみんな、見ているこちらもニンマリしてしまう程の満足そうな顔をするんだとか。私の...
赤ちゃんが出てくる夢は基本的に吉夢とされることも多いです。なぜなら、赤ちゃんはお母さんと深いつながりのある存在だから。しかし、つながりが深いからこそ、夢の...
人出が足りない小さな牧場が、産まれてくる「赤ちゃんヤギ」のお世話をしてくれるボランティアをネットで募集しました。4時間おきに赤ちゃんヤギを抱っこしながらミ...
「赤ちゃんポスト」に「ゆりかごプロジェクト」。赤ちゃんの虐待死を防ぐため、これまで多くの施策が打たれてきました。しかし、今でも2週間に1人、生まれたばかり...