トップスはシンプルでOK! なぜなら、迷彩柄がカッコイイから

普段着として一番重宝するのが、イギリス軍のコンバットトラウザー型かもしれません。

理由①存在感のあるサイドのポケットは、カーゴパンツならでは

理由②ウェストにドローコードが付いていて、ベルトなしで、イージーパンツのように履けるから

理由③カラー展開にあるオリジナルのカモフラージュ柄がイイ

理由④ロールアップすると、メンズもウィメンズもカワイイ

カーゴパンツを履きたい!ならまずは、この1本。どうでしょう?

©2019 NEW STANDARD
©2019 NEW STANDARD
©2019 NEW STANDARD

 

※ウィメンズはコチラ(ウィメンズはオリーブカラーのみの展開です)

最近では世の迷彩アイテムの幅も広がってきて、少々のことでは心が踊らなくなってきたんですが、〈MOUNTAIN MORNING(マウンテン モーニング)〉の...
スリランカのファッションブランド「M FACT」。洋服のカラフルさが目を引きます。シルエット自体はシンプルなものが多く、首元が台襟になっていたりバンドカラ...
あなたにピッタリのドレスが見つけられると打ち出している、プラスサイズの女性だけでなく“みんな”をターゲットにしたファッションブランド「Laws of Mo...
一昔前に比べてファッションとしてタトゥーを彫る人が増えた今、「タトゥーはアートだ」という声を耳にしたことがある人も少なくないはず。同意できずにいた人も、A...
パリのヒップスターエリアにブティックを構えるファッションブランド「Maison Château Rouge」の紹介です。
エチオピアのファッションブランド「MAFI MAFI」の洋服は、伝統的な生地や製法が使われていますが、従来のアフリカファッションのイメージに比べるとカジュ...
旅の間、船内でファッションショーが開催されるクルーズ「Transatlantic Fashion Week」。その名が示すとおり、約一週間の航海ではファッ...
デザイン大国デンマークで生まれ変わる信楽焼。コペンハーゲンの陶芸家ラース・ランクがつくる「Dots」シリーズは、単純な柄だけど、日本の焼き物を愛らしく変身...
「NorBlack NorWhite」というファッションレーベルが狙うのは、インドからカルチャー発信をすることです。
2002年にファッションレーベル「Daydream Nation」を立ち上げ、香港を拠点に活動するKay Wongさん。今では洋服を作るのをやめて、こんな...
ブランドロゴが入ってるだけの簡素なモノやレザー製の高価なモノまで。裾ベルトもいろいろ選択肢があるけど、見た目のインパクトならコレ。
北欧を中心に洋服を販売しているWEBサイト「Carlings」が、「Neo-Ex」というファッションブランドを立ち上げました。実際に洋服を買うことはできな...
個性的な服をうりにしている「By Natacha Baco」。アフリカにインスピレーションをうけているフランスのファッションブランドです。思わず見入ってし...
仕事で中国と日本を行き来するようになって約5年。今では1年の半分以上を北京で過ごしています。そんな、私が一番面白いなあと感じているのは、社会全体の大きな変...
10月の「楽天ファッション・ウィーク東京」を結構楽しんで、考えたことを書きます。
「Trace Face」は、愛知県瀬戸市の陶磁器メーカー、エムエムヨシハシの職人が作る手彫り型で作ったもの。堅いイメージのある陶磁器に、柔らかい雰囲気の手...
シンプルなハートがいくつもデザインされたアイテムは、子どもっぽくって敬遠してしまいがちだけど(ハートに限らず、星とか動物とか、柄物全般に共通して)、これは例外。
下北沢のコーヒーショップ「ON THE WAY,」のスタッフエプロン。
『On the Road』に出会い、アメリカへ向かった日本人写真家、小林昭。1969年から1974年までの6年間、カリフォルニアのヴェニスビーチを拠点にし...
カタチとしてはとくに珍しくなくって、同じようなモノは結構ある。ただ、なぜか派手な柄が多いのだ、このフーデッドタオルってやつは。