使ってない時だってカッコイイ「靴べら」。

〈ARTS&CRAFTS(アーツアンドクラフツ)〉のシューホーンです。本体は折りたたみ式になっていて、専用のケース付き。

そもそも靴べらを使うシーンってそんなに頻繁にありません。だからバッグのポケットに収納しておいたり、デスクの上に置いておいたり。使わない時のカッコよさって大事だと思うんです。持ち歩くモノとして、満足感が得られるかどうか。

その点、このシューホーンは専用ケースに収納した状態もカッコイイ!

ケースと持ち手は贅沢にもコードバンを使っていて、本体のスチール部分もクロームメッキ。どちらも光沢が美しくて品があります。

色は写真のNAVYのほか、BLACK、BROWN、WHISKYの4色。どれもいい色。

公式オンラインショップで購入可能です。

 

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー』の記事は、毎日1本公開中です。

手元に置いておきたくなる、持ち歩きたくなる、靴べらなしでスポッと履けちゃう靴にも使いたくなる。
今見てもこのボテッとしたフォルム、カッコイイ。当時を知っている自分からしても新鮮だ。
今、僕らがリアルに、使っているもの、使えるもの。
イギリスの紳士靴メーカー〈GRENSON(グレンソン)〉のノヴェルティ。トラベルティナルな水牛の角で作られたシューホーンです。有機的な色彩やレザーコードが...
自宅で1日3分で出来る「太もも痩せトレーニング」をご紹介!先生は、自宅で簡単に取り入れられるトレーニングをSNSやYouTubeなどで紹介し、人気を集める...
「ADcase」はドイツの学生Philip Frenzelさんが開発した、エアバッグのような機能を持ったiPhoneケース。
ブランドは〈if you have〉。ウルトラライトが根底にある作り手らしく、たったの48g。軽いです、中身がなかったら、背負ってることを忘れるぐらいの軽...
ベースモデルは、ド定番の「ROYAL AMERICA」ですが、いろいろと仕様が異なっています。しかも、それが全部カッコイイ方向に転んでます。
真鍮のワイヤーを曲げて、キャップを付けただけ。だけど、カギをつけるアクセサリーに劇的な機能やブランドの記号を求めてない自分にとっては、完璧です。
自転車移動が多いので、バッグの中にポンプは必須です。とはいえ、そうそう頻繁に使うわけじゃありません。となると、ここはファッション性重視で。僕が携帯している...
「Netflix」が製作を手掛けたHIP-HOPオーディション番組「リズム+フロー」。去年10月に配信が始まって社会派作品としても注目を集めた本作のシーズ...
こちらは米郵便局〈US POSTAL SERVICE〉のメールバッグ。実際に郵便物の配達に使われているモノだそうです。用途が用途だけに、かなり頑丈なナイロン製。
〈SUBLIME(サブライム)〉の「RIPPER SANDAL」は、リップストップのアッパーが今っぽいファッションアイテムだ。
イタリアの老舗〈premax〉の折りたたみハサミ。カラバリ豊富ですが、僕はブラックの刃とイエローの指環っていう組み合わせが気に入ってます。
以前から友人が使っていて、気になっていたハンコ。〈JACKAL(ジャッカル)〉の「ZOE(ゾーイ)」です。
スタイリッシュとか言っちゃうとありきたりですが、スタイリッシュ! 「DN50」という名作をアップデートさせたモデルで、明るさが調整できたり、スヌーズがつい...
「立って仕事がしたい」「角度が合わなくて肩が凝る」「モニターの高さも微調整したい」そんな”PC作業あるある”を全て叶えてくれるソリューションアイテムが登場!
MEGBABYがセレクトするトータルビューティーショップ「MEGOOD BEAUTY」から新商品「CICA HAND CLEAN GEL(シカ ハンド ク...
コインポケットもちゃんとあるし、カードと札を分けることもできる……なんて話はもはや当たり前か。
ブランドロゴが入ってるだけの簡素なモノやレザー製の高価なモノまで。裾ベルトもいろいろ選択肢があるけど、見た目のインパクトならコレ。
〈PHILO(フィロ)〉のiPhoneケースは、まさに“なん かいい”ってプロダクトだ。側面に薄いネオンカラーのバンパー。同色のストラップ。背面はクリアカ...
素材は厚みのある塩ビ。ナイロン製のバッグよりもガッシリしているので、背負った時にバッグのカタチが崩れにくいという意外なメリットがある。もちろん、防水。1,...
春夏に向けて、ちょい派手な時計が欲しかったので2本購入。選んだのはレッド&ホワイトとイエロー&ブラックのモデル。前者は完全にファミコンカラーだと思ってる。
パワースポットをまわるなんて、あんまり趣味じゃないんですが、東京都内で七福神巡りっていうのができると聞いて「そんな近場で、半日でまわれるぐらいなら行ってみ...