ウェディングケーキ

カナダのパティスリー〈Finespuncakes〉では、独創的なケーキを次々製作。自宅で真似できそうにはないけれど、こんなケーキに憧れます。
アメリカに今、「地味婚」の流れがある訳ではないでしょうが、お金をかけず自分たちで手づくりするウェディングは、むしろ彼の国の方が歴史は深いはず。ガーデンパー...
61年前と同じ“種類”のケーキではなく、正真正銘そのときにつくられたものの一部を今も食べ続けているのだそうです。大丈夫なんでしょうか……。アンさん(82)...
「ブーケトス」といえば、結婚式に参加する女性たちが、ちょっとした闘争心と共に楽しみにしているもの。でも受け取れるのは、どうしたってひとりだけになってしまう...
フランスで「魔法のケーキ」と話題を集めたレシピがあります。混ぜて焼くだけの楽チン工程。シンプルなレシピなのにスポンジ、カスタード、フラン(フランスのプリン...
素敵なウェディングカードを見つけました。初めは、そのデザインに惹かれたのだと思いました。でもしばらくして、そっと込められた意味に気付いた時、もっと魅力を感...
ケーキを作りたいけれど、手間がかかりすぎるし、失敗がこわい……。そんなふうに感じたことはありませんか? いま流行りのビスケットケーキなら、超カンタンで、オ...
いま、「世界最高」の名を欲しいままにするケーキがあるのを知ってますか?
SNSで人気が拡がり販売開始とともに毎回売り切れると話題の、人生最高のチーズケーキ「Mr.CHEESECAKE」の生みの親、田村浩二に迫るドキュメンタリー。
この、美味しそうにデコレーションされたチョコレートケーキが、いまからクルクルと回転していきます。すると…メチャクチャ不思議!楽しい仕掛けがぎっしり詰まって...
ビジュアルは、どこからどう見てもデコレーションケーキ。でも、その実態は…これは、見て楽しい、食べて楽しい、笑顔があふれる新しいかたちのサラダ「ベジデコサラ...
もしも、成人式の振袖をウェディングドレスとして着ることができたら?とっても高価で、日本らしい絵柄も魅力的な振袖ですが、一生のうちで2〜3回しか着る機会がな...
最近よく耳にする「オリジナルウェディング」。パッケージされたウェディングよりも、ふたりの趣味趣向を反映できるとあって、欧米ではとても人気が高いウェディング...
ロシア人パティシエ、Olga Noskovaさんのケーキが海外メディアやSNSで話題。なぜかというと、まるで鏡のごとく光沢がーー。つやっつやのピッカピカ!...
アメリカでは、アイスクリームショップだけでなく、レストランやダイナーでも色とりどり、形もさまざまなアイスクリームケーキが販売されています。1カットだけ食べ...
カナダのバンクーバーに住むケセニア・ペンキナさんが作るのは、まるでガラスでできたように表面が反射している、鏡のムースケーキ。彼女のInstagramを見る...
かつて著名人のヘアメイキャップアーティストであった小澤高志氏が銀座のバーで日曜日だけ間借りしてスタートさせた小さなケーキ屋「ミラーケーキストア」。グルテン...
約50年前、ドイツ人のシェフとともに日本人好みのチーズケーキを開発したパティシエのお店「ガトーフリアン」は、異国情緒ただよう長崎県は南島原市にありました。
一生に一度の結婚式。もし自分でドレスを購入していたら、女性であれば思い出にとっておきたいことだろう。しかし、ホームレス経験があるというDawnettaさん...
インドネシアのジャカルタにある「Le Novelle Cake」は、オーダーメイドで豪華絢爛なケーキを作るベーカリー。その作品はどれも豪華絢爛、繊細優美...