オン・ザ・ロード

アメリカには、現在、59もの国立公園がある。そのすべてを周って写真を撮り続けたのは、フォトグラファーのJonathan Irish。じつに、1年の月日をか...
古今東西のカルチャーについて独自の視点から好き勝手に論じる『ジェフの勝手にカルチャー論』。Vol.46
米オハイオ州、ロレイン郡で行われたある結婚式が話題になっています。花嫁のブリタニー・ペックさんには、育ての父親と生みの父親であるトッドさんの2人の父親がい...
日本でも話題となった「#MeToo」のムーブメント。ショッキングな事例が次々と明らかになりましたが、問題はもっと根本的なところにあると考える女性たちも多い。
イラストレーターAndrew DeGraffさんが描くのは、往年のハリウッド映画のロードマップ。じつはこれ、映画に登場するキャラクターたちが移動した軌跡を...
お酒を嗜む人であれば、ビターズという言葉を耳にしたことはあるだろう。ビターズとは、数種類の果物やスパイスなどをお酒に漬け込んで作るリキュールのこと。その味...
コレは大ニュース!宙を浮くスケボー、「ホバーボード」が遂に現実に! Reference:KickstarterSF映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に...
死ぬまでに一度は行っておきたい。そう思えるホテルが世界中にはいくつも存在します。ここで紹介するのもそんなホテルの中の一つ。タンザニアのペンバ島に存在する「...
2017年の「fake news(フェイクニュース)」につづき、イギリスのコリンズ英語辞典が選んだ2018年のワード・オブ・ザ・イヤーは「single-u...
昨年末、フランスはノルマンディーにある、Tourouvre au Percheという小さな町に、ソーラーパネルでできた道路が開通した。これまでに、太陽光発...
2019年も『コリンズ英語辞典』からワード・オブ・ザ・イヤーが発表された。今年選ばれたワードは、人々の環境問題への意識の高まりを表した“あの言葉”......。
4月公開予定の映画、『ザ・トライブ』は、カンヌ国際映画祭批評家週間で3冠を受賞した作品で、セリフも字幕もなければ、ナレーションやBGMさえない異色の衝撃作...
会場のドアが開き、花嫁が教会のバージンロードをゆっくりと歩き始める。この結婚式の日ばかりは、女性は誰でもお姫様になる。父と一緒に教会の通路を歩く姿は、派手...
「モダン・ダンスの祖」と呼ばれる女性がいる。19世紀末のパリ社交界でトップスターの座に上り詰めて、のちのダンス界に多くの影響をもたらしたロイ・フラーだ。鮮...
アンダーウェアをチェックするなら、じつは外せないのがファストファッションブランド。なかでもH&Mは毎シーズン、トレンドを上手にMIXしたラインナップが素敵です。
60年代、NYのポップアート界で盲目の画家として注目されたマヌエル・カミンスキーって知ってるよね?アンリ・マティスに師事し、パブロフ・ピカソに嫉妬された画...
『タクシードライバー』、『イングリッシュ・ペイシェント』に『シングルマン』。愛を失った男を描いた映画って、これまでどれほどたくさんあったた...
今回、紹介するのは、ナショジオ主催の「ナショナルジオグラフィック・ネイチャー・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」からの2017年度の入賞作。今年のグラン...
米・セントルイスに住むジェイク・オースティンは、長年ホームレスへのボランティア活動をしている男性。「ボランティア」とひと口に言っても、食事の補助から衣服提...
2018年のRIBA House of the Yearに輝いたのは、スコットランドの湖のほとりにある「Lochside House」。オフグリッドでソー...