【夢の乗り物】『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のアレがついに製品化!?

コレは大ニュース!宙を浮くスケボー、「ホバーボード」が遂に現実に!

Reference:Kickstarter

SF映画『バック・トゥ・ザ・フューチャーに未来のスケボーとして登場した浮いてるスケボー「ホバーボード」。

これまでも、ホバーボードのニュースはあったが、そのほとんどはパロディで、がっかりなニュースがほとんどだった。中には「本物に近い」、海上で遊べる「ウォーターホバーボード」も登場したが、今回は「磁力」を利用して、人が乗ることができる「本物のホバーボード」の開発ニュースだ!

動画は、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に掲載されたもの、仕組みはかなりその・・・小難しい!(笑)

大まかに説明すればボードの下に組み込まれた4つのディスク型電磁力ホバーエンジンの推進力をコントロールして移動する。その制御はスマホからコントロール可能だ!

現在は金属板の上でしか、機能しないようだが、将来的にはあらゆる場所(水面も含む)での利用が可能になるようだ!

資金調達の目標金額はたった1日で半分の1,000万円以上を達成。開発は2015年10月21日に予定されている大規模公開イベントに向けて着々と進行中。さらに投資金額によっては、同じホバーエンジンの仕組みを持った「浮くボックス」がリターンとしてもらえるそう。この仕組みは今後リニアモーターカーなどに利用されていく超注目の技術なんだそうだ。

遂に浮いてるボードに乗れる時代がくる・・・。待ち遠しい!

Reference:Kickstarter

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』に登場したホバーボードが遂に登場!?しかも、発表したのはあの人気自動車ブランド「レクサス」だ。まずはこの...
『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』が描いた年である2015年ももう年末。ですが、ギリギリのところに来てまた新たな「ホバーボード」が発表されまし...
2015年は『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』の年!そのせいもあってか、作中に出てくる「ホバーボード」に関する話題が後をたちません。少し前にレ...
1989年公開の映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』で、主人公マーティが向かった30年後の未来。それが2015年だったって知ってました?タイ...
運動がなかなか続かない?そんな人にこそコレ!自宅で1日3分で出来る「二の腕痩せトレーニング」をご紹介。先生は、自宅で簡単に取り入れられるトレーニングをSN...
未来では、性別で人を区別することなく、すべての人をありのまま受け入れる世界が広がっている。そう強く訴えるのは「Wildfang」が制作した動画。今、未来、...
「Fliteboard」は電動モーターが搭載されているサーフボード。リモコンでスピードをコントロールして、最高で時速40kmも出るそうですよ。
2020年の東京オリンピック・パラリンピックにも採用されるスケートボード。謎に包まれたスケートボードの発祥をSFアドベンチャー映画「バック・トゥ・ザ・フュ...
ありそうでなかったバックパックの登場です。
空気圧をクッションに使った「エアマックス」、柔らかさと反発性を兼ね備えた新素材「ルナロン」など、次々と新しい技術をスニーカーに投入してきたNike。そのN...
先月28日(土)より、「アップリンク」が運営するオンライン映画館「アップリンク・クラウド」にて緊急企画がスタート。
「シネマコンサート」は、大スクリーンで映画を上映しながら、劇中に流れる音楽をフルオーケストラが演奏するイベントです。ヨーロッパやアメリカで人気を博した後、...
「シークレット・シネマ(Secret Cinema)」は、ファビアン・リガルがロンドンで始めた映画上映アトラクションです。2007年にスタートしてから、観...
サンフランシスコ生まれの「The Chiller's Pack」は、クーラーが付いているバックパックです。缶ビールをキンキンに冷やせるようになっています。
「ロンドンブリッジトレーディング」のセカンドラインとして誕生した「LBX Tactical」、ドイツの「ジャックウルフスキン」、元軍人や専門家によって設立...
そもそも、普段使いのバックパックに「どれだけ防水性を求めているか」という話はあります。が、それはさておきです。
アメリカのニューヨーク歴史協会から始まった、Twitter上で花束を贈り合う「#MuseumBouquet」の紹介。
気仙沼港は、メカジキの水揚げ量が日本一。国内有数の豊かな水産資源を活かすべく、地元のオリジナルブランド「OIKAWA DENIM」が開発したのが「メカジキ...
大手ファストフードチェーン店「ジャック・イン・ザ・ボックス」のキャラクター変更には、世間を揺るがした大事件が関係してた!
2017年の「fake news(フェイクニュース)」につづき、イギリスのコリンズ英語辞典が選んだ2018年のワード・オブ・ザ・イヤーは「single-u...
さて、ダニエル・クレイグにタイム・トゥ・ダイがきました。
「ジャンスポーツ」をはじめ、「グレゴリー」の「スピア」シリーズ、「ミステリーランチ」のデザイナーが手がける「クレッターワークス」など、タウンユースにマッチ...
ファーウェイの折りたたみスマホが話題になっていますが、個人的にはコッチの方を早く製品化してほしい!イギリスを拠点に置くデザイナーが考案しているブレスレット...
2019年も『コリンズ英語辞典』からワード・オブ・ザ・イヤーが発表された。今年選ばれたワードは、人々の環境問題への意識の高まりを表した“あの言葉”......。