イギリスのコリンズ英語辞典が選んだ「ワード・オブ・ザ・イヤー」は……

イギリスのコリンズ英語辞典が選んだ、2018年のワード・オブ・ザ・イヤーは「single-use(使い捨て)」でした。

使用頻度は、5年前と比べて4倍になっているそうです。プラスチック製品の使用を制限した都市や企業が話題となり、環境負荷への意識が国際的に高まっている表れかもしれません。ちなみに、2017年に選ばれた言葉は「フェイクニュース」。

一方、アメリカのメリアム・ウェブスター辞典が昨年選んだ言葉は「フェミニズム」。英・米の違いにも注目したいですね。

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今年2月あの『オックスフォード英語辞典』に新たに追加されたワード「Hangry」の意味を知っていますか?
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「The Moscow Times」が報じた、とんでもないニュース。ロシアのサランスクで発生したチョコレート盗難事件は、スーパーで万引きなんてのとは規模が...
去年の10月から教育部(教育省)で議論されている台湾での英語公用語化。実現に向けて着々と準備が進んでいると一部の地元紙が8月末に報じました。
スラングの意味を定義するのはかなり難しく、また時間がかかってしまうのが理由なのだとか。
衣装や武器などが飾られるだけでなく、最先端テクノロジーを使用したインタラクティブな体験もできるとのこと。
1873年にイギリスで創設された由緒正しきケネルクラブ「The Kennel Club」。世界最古の愛犬団体として知られている。犬種管理やドッグショーの運...
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「Incredible Edible」はイギリスの田舎町トッドモーデンから始まり、今では同国のいたるところで行われているフードプロジェクトです。
料理教室やウォーキングクラブに行くことを処方箋に書けるようです。
フィンガーフードとしてテーブルにサーブすれば、クリスマスムードをぐっと盛り上げてくれるであろう、クリスマスツリー味のポテトチップス。原料には松の木のフレー...
なぜこんな現象が起きるのかは、まだ科学的に解明されていないようですが、動画を提供してくれた消防署によると……。
「本気で英語を身につけよう」と、有給休暇をつかって海外へ語学留学をするビジネスパーソンが増えているそうです。でも、アメリカやイギリスといった英語ネイティブ...