インダストリアルデザインを学んでいるDimitri Nassisiさん。卒業制作を控えていた時に、街の消火栓をリメイクして水飲み場にできたら面白そうと思い...
冗談みたいなホテルが、本当にできるのだそう。採用された大胆なコンセプトは、スキーヤーならずとも必見です。
Instagramでフォロワー数が20万人以上になる18歳の青年の絶景写真。彼が故郷であるスイスの自然の虜になったのは、今から2年半前のこと。まだ遊びたい...
スイス企業の驚くべきサービスが今話題になっている。その内容は遺骨をダイヤモンドに配合し、記念品にすると言うものだ!遺骨に含まれる炭素を取り出し、人工的に高...
今冬限定で、チーズフォンデュを機内食のメニューに追加している「スイス インターナショナル エアラインズ」。オーダーできるのは、ジュネーヴからの限られた路線のみ。
スイスにはマッシュルームをお出汁にしてしゃぶしゃぶの要領で食べるスタイルのフォンデュ(フォンデュ・シノワーズ)があります。
万が一、映画観賞中にお腹が痛くなってしまっても安心です。壁じゃなく、床にスクリーンを設置しているところがポイント。
高さ20メートルもあるこの“木”、コットンを手で編んでつくられたもの。ブラジル出身のアーティストErnesto Neto氏によるインスタレーションです。初...
スイスのアッペンツェルにある、『Null Stern Hotel(ヌル・スターン・ホテル)』は、見ての通り、壁もないし、天井もない。でも、普通のホテルだっ...
セックスワーカーの身を守るためにーー。賛否両論がありながらも2013年にチューリッヒに設置された売春ドライブインが成果を出しているそうです。
在日3年のスイス人の友だちがいます。その彼が故郷を懐かしんでつくる料理があると聞き、教えてもらったのが「ゲシュネッツェルテス」という濃厚クリームソースの一...
〈VICTORINOX(ヴィクトリノックス)〉の「スイスカード」。ポケットにもスリムに収納できます。26gと超軽量で中身もハサミ、ボールペン、爪楊枝までと...
小林豊/Yutaka Kobayashi海外で大ブームとなっている日本食。現在その厨房に立ち、世界に挑んでいる料理人がいる。言葉が通じなくてもどんな人でも...
少し前の話ですが、スイス西部のジュネーブの湖畔に舟を浮かべる少女のランドアートが出現しました。それは、難民に関するメッセージを伝えるためでした。
こう書くと、チョコレートフォンデュが頭に浮かんだんじゃないでしょうか。答えはNO。スイスには、まだ知られざるフォンデュスタイルがありました。それが「フォン...
まるで吸い込まれそうなほど美しい、オーロラ。でもじつはこれ「Borealis(ボレアリス)」と呼ばれる、人工で作られたものなんです。本物のオーロラは、アラ...
ここは、スイス第3の都市バーゼル。毎年、世界最大の現代アートフェアが開催されるなど、同国の中でも知名度の高い街と言っていいでしょう。実は最近、その街中にピ...
赤ちゃんにどんな名前をつけるかは、楽しみでもあり悩みどころでもありますよね。命名サービスをインターネットでも見かけますが、29,000ドル(約320万円)...
同国には、2008年に生き物の権利を守るための法律が細かく制定されていたーーと「The Daily Mirror」が伝えています。たとえば、金魚は社会性が...
外苑前にある「ワールド・ブレックファスト・オールデイ」は、“朝ごはんを通して世界を知る”がコンセプト。その土地ならではの歴史や文化、栄養、楽しい生きかたの...