スキーリフト

2月14日のバレンタインデー。カナダのバンフ国立公園にあるスキー場では、リフトにパートナーのいないスキーヤーが男女ペアで乗るスピードデート企画を実施。
デッドリフトと呼ばれる筋トレ(エクササイズ)の方法をご存じですか? メタボという言葉が一般化してからでしょうか、体を引き締める運動のなかでも、おなか周りを...
海外で話題の次世代ウィンタースポーツ「スノーフィート」がついに日本上陸!
スキーの発祥の地に関しては、さまざまな説がある。有力なのはノルウェーだろうか。同国は、しばしば冬季五輪の超大国と言われる存在。ルーツがあると言われても、特...
骨折していないのが奇跡!?ノルウェーの雪山、崖のてっぺんからスイスイと好調な滑り出し・・・そしてついにスキーヤーの目線から超降下ジャンプ!!!痛そうな着地...
だいぶ暖かくなってきましたが、GWくらいまでまだまだスキーが楽しめるところも多いので、こんなネタを。「WING JUMP」は、その名の通りスキー中につける...
2020年〜2021年シーズンより「フッ素スキーワックス」を使用禁止すること発表した「国際スキー連盟」。それがW杯開幕直前だっただけに、現場は大混乱。
「株式会社ユキヤマ」が運営するスキー場情報アプリ「yukiyama」がフルリニューアルを。デジタルマップはもちろん、ゲレンデ状況やコースの確認、GPS機能...
アウトドアブランド「パタゴニア」は、3月6日(金)より、上越・東北エリアの6スキー場を訪問し、スキーウェアやアイテムを無料で修理する「Worn Wear ...
サウナと聞いたら、石や白木でできた密室をイメージしませんか?しかし、この「Saunagondel」は、どこにでも持ち運べて、外の景色を見ながら入浴できる「...
冗談みたいなホテルが、本当にできるのだそう。採用された大胆なコンセプトは、スキーヤーならずとも必見です。
 そこは、野生動物の世界カナダのブリティッシュ・コロンビア州パーセル山脈にあるジャンボ・バレー。ここは野生生物の回廊(コリドー)として、世界的に重要な場所...
Doctors Me(ドクターズミー)医師、その他専門家「Doctors Me」は、医師、歯科医、栄養士、カウンセラー、薬剤師、獣医などに直接相談できる、...
おいしく食事をしたり、のんびりくつろいだりできるゲレンデって意外に少ないんですよね。だいたいどこへ行っても、おきまりのフードコートスタイル、それに長い列、...
サーフィンやスケート、ゴルフ、野球といったスポーツのシーンで人気のブランド「オークリー(OAKLEY)」が約40年前の創業当時に作っていた意外なアイテムとは?
この「Honomobar」は、使われなくなったコンテナを改装したもの。完成後そのままトラックでここへ運ばれ、ポンと置かれているだけ。
さて、ひとつ質問を。「あなたはタブレットユーザーですか?」Noと答えた人はこの記事を読み進める必要はありません。でも、Yesのあなたはマスト。だって、みん...
デンマークのコペンハーゲンに誕生した「CopenHill」は、ごみ焼却・発電施設でありながら、スキーやハイキング、クライミングなどが楽しめる、サステイナビ...
バンフから車で約1時間半ほどの距離にある都市カルガリー。同じアルバータ州にあるご近所さんであるにもかかわらず、バンフの影に隠れがち。でも本当は、他の都市に...
筋肉をビルドアップするとき、その重さや回数はあまり重要ではないかもしれませんーー。「QUARTZ」の記事にそうまとめたのは、ヘルス&サイエンスレポーターの...