マンガ

もしも、猫が大企業のCEOだったとしたら…。イギリス人漫画家Tom Fonder氏によるシュールなギャグ漫画のご紹介。これが、イギリスでは結構ウケているそ...
「マンガノート」は、毎日朝と夜に見開き1ページ分のマンガを描くだけで非認知能力が鍛えられる新しい日記帳。
国連が掲げる「SDGs」の認知度を高めるプロジェクト「SDGs×マンガのチカラ」が発足。発起人である浜田ブリトニーのもとに17名の有名漫画家が大集結。SD...
資生堂発のブランド「インテグレート」の新アイシャドウPRは、なんとweb少女マンガ形式。しかもユーザーによるセリフやコマの選択で結末が変化していく恋愛シミ...
現在、東京ドームシティのGallery Aamo(ギャラリーアーモ)において開催されているのは、「天野尚 NATURE AQUARIUM展」だ。果たして、...
現在、東京ドームシティのGallery Aamo(ギャラリーアーモ)において開催されているのは、「天野尚 NATURE AQUARIUM展」だ。果たして、...
Gudim Antonの描くのは、大なり小なりの差はあるけれど登場人物たちの「不運な出来事」をオチにしたマンガ。全て、セリフのないシーンだけなのだけど、じ...
もしも、暗やみに何か潜んでたら、お人形が動いたら、周りの人がいなくなっちゃったら…。「そんなこと起こるわけがない」とは思っていても、誰にだって怖いものはあ...
「マンガを描くことは、私にとってセラピーなんだ」そう語るのは、癌を経験したイラストレーターのMatthew Paul Mewhorterさん。これまで患者...
ちょっとした皮肉とユーモア混じるChris Hallbeckが描いた“社会人マンガ”を読んだら、何だか心が和んでしまった。もう、立派な大人なのだけど、無邪...
Twitterでの公開後、約2週間で20,000以上の「いいね」を集めた“とある漫画”が面白すぎると話題に。描かれているのは、なんと「子宮の中の人たち」な...
数多くの人気漫画を抱える「集英社」が「スタートバーン株式会社」と提携を結んで、世界へ向けたマンガアートの販売サービス「「SHUEISHA MANGA-AR...
「ドラえもん」が、2020年でまんが連載開始50周年を迎えたことを記念し、「のび太さんのエッチー!」でおなじみのヒロイン・しずかちゃんのバスタイムをイメー...
放送開始から50年、ほとんど再放送なしで2500話以上やってきたこと自体あっぱれ。国民的家族の日常が一日も早く戻ってきますように。
2016年4月30日(土)を皮切りに、『おそ松くん』、『天才バカボン』、『ひみつのアッコちゃん』などで知られる漫画家・赤塚不二夫の人生を追ったドキュメンタ...
人間の脳と心は親密につながり合って、あなたを動かす原動力となります。この漫画の中で、心はいつもココロ満たされていたいと思っています。かたや脳は、そんな心の...
イラストでSDGsの17の目標を表現した展示会「本田亮SDGsユーモアイラスト原画展~楽しく知る世界を変える17の目標~」が、10月1日〜16日、東京・青...
「耳栓のデザインだって、面白くないんじゃどうしようもないだろ?」耳栓に機能プラスαのデザインを求める人が、はたして世の中にどれだけいるかは定かでないが、そ...
精神疾患はなかなか理解されにくい部分も多い病気です。ここで紹介するのは、海外のマンガサイトに投稿された作品。鬱や不安に悩むひとりの女の子が主人公で、それぞ...
1990年前後に生まれたミレニアルズ陶芸家3人によるグループ展「仮想世代陶芸 Virtual generation pottery」