世界

日本にも「茶柱が立つ」「朝のクモ」のように、縁起がいいと言われる出来事がいくつかあります。世界でも同じく「幸せのしるし」と信じられているものがあり、ときに...
国が違えば文化も違う。世界を旅してみると、文化の違いで「なぜ?」と思うような不思議な出来事がたくさん起こる。そんな各国の「なぜ?」が集約された『僕が旅で見...
ことわざとはふしぎなもので、翻訳すると、まったく意味が分からないものになることがあります。日本で日常的に使われている「猿も木から落ちる」「猫をかぶる」のよ...
「犬が左膝の匂いを嗅ぐ」「血豆ができる」「ニシンの骨を折る」。世界には、「幸せを招くしるし」がたくさんあります。日々の暮らしに息づいている、気づくと嬉しい...
「猿も木から落ちる」「猫をかぶる」のように、日本で日常的に使われていることわざも、海を渡ればふしぎな言葉に聞こえることがあります。その国ならではの言葉や言...
メートルやフィート、グラムやポンド。世界にはさまざまな「単位」がありますが、なかには聞いただけではイメージできない、呪文のようなものもあるのです。ここでは...
改めて、世界の国々の物価はさまざまだなあ、と。
ムスリムの女性が身につける布、ヒジャブ。これを被っているとひと目でイスラム教徒だということがわかってしまうので、イスラム教への誤解や偏見が強まっている現代...
世界最高額のアイスクリームその名も「ブラック・ダイヤモンド」ドバイにあるカフェ「Scoopi Cafe 」が、世界一高級なアイスクリーム「ブラック・ダイヤ...
死んだあとってどうなるの?と聞かれるといくつか思い浮かぶイメージはありますよね。たとえば、天国とか地獄とか。しかし、ここで紹介するRamin Nazerさ...
いろんな国の、ミレニアル世代の日常をとらえた写真作品を紹介する不定期連載「若者たち」。今回はそのスピンオフ企画「世界の女の子たち」第7弾です。
始まりは1944年。セーレン・ポールセンさんは20年間海外で生活をしたあと、故郷デンマークに帰ってきました。クライトロプ湖付近にある実家は酪農を営んでいる...
100年以上の歴史がある通天閣のふもとにある「新世界市場」は、今では半分以上のお店が閉まっている、いわゆるシャッター街。でも、そこが以前のように活気ある市...
世界各国の若者の部屋を6年間にわたり撮影。フランス、スイスなど世界各国で続々出版。「ナショナルジオグラフィック・ポーランド」が絶賛し、いま、全世界で話題沸...
上の画像を見てほしい。クルマのカギと一緒に、キーホルダーにライターのようなものがついている。
男性が、世界で初めて妊娠・出産したとニュースになったのは、2008年のこと。もともと女性として生まれてきたけれど、大人になってから自分は女性に惹かれている...
一生の記念になりそうなこの企画は、バケーションレンタル業界最大手の「HomeAway」によるもの。フランス政府公認の、UEFA EURO 2016公式ファ...
「トレサレーヌ」「アラウトゥン」「ハナゲ」…測れそうもないことを推し量ろうとする事で、科学も文化も発達してきた。本書では、近代化とともに使われなくなった、...
ときに図書館は意外な場所に出没する。パブのようなお酒を飲むお店や、トロリーバス、路面電車といった交通機関。さらには収容所やビーチにまで。他の目的として使う...
“忘れじの味”を世界各地の台所から伝える、イタリア人フォトグラファーがいます。プロジェクト「In Her Kitchen」。第6回は、ボリビアの家庭の味を...