CULTURE

本気で「世界を変えるかもしれない」子どもたちのナイスアイデア
世界の偉大な発明品のいくつかは、オーストラリアから誕生している事実を知っていますか?たとえば飛行機に搭載されるフライトレコーダー「ブラックボックス」、Wi...2016/11/30
CULTURE

自称「フードおたく」が発明したスイーツマシン
自らを「フードオタク」だと名乗る男性を筆頭に、大人向けのスイーツを開発する集団「Lick Me I’m delicious」。食べられるバブルやミストなど...2017/09/29
ISSUE
最年少は15歳!名前だけでも覚えておきたい、世界を変える「4人の若者」
「世界」ーそれはもはや誰もが気軽に言える単語となった。どこで働いていようが、どんなことをやっていようが関係ない。ボーダーレスの21世紀は年齢すら関係なくな...2015/03/03
ACTIVITY
画期的な「絆創膏」を発明したのは、10歳の少女だった
絆創膏と言えば、モイストヒーリングなものからキャラクターものまで、さまざまな種類があります。どれも衛生のため、密着個別包装されているのが基本です。でも、オ...2016/12/09
ITEM
思わずツッコみたくなる「いらない発明」が詰まったサイト
たしかに使用用途には納得するけれど、そんなシチュエーションがまずない!そんな不必要な発明品ばかりを作り、紹介&販売しているサイト。2020/08/03
ISSUE
20世紀以降に生み出された人類史に残る偉大な発明
ことば、火、農業、舟、数学、紙、カメラ、人工衛星、インターネット、ロケット…。人類が、自らの手で本格的な道具を作りはじめたのは、260万年前の旧石器時代に...2016/11/23
ACTIVITY
世界一ラグジュアリーな「スーパーカー自動販売機」
「何じゃ、こりゃ!」15階建てのビルに整然と並べられたのは、1台ウン千万円のスーパーカー。ランボルギーニ、ポルシェ、マクラーレン…ヨダレが垂れてきてしまう...2017/06/01
ISSUE
【動画】21世紀の大発明!水を浄化してくれる「飲める本」は、世界を救うか
汚染された「水」が原因で命を落とす人がいる。蛇口さえ開けば、さも無限に水が流れ落ちるように新鮮で美味しい水が誰でも飲める国、日本。それが当たり前に思えてい...2014/05/16
ACTIVITY
アナウンサーから心機一転!?好奇心とパッションから生み出す美容発明家、安田あや
その器量良い風貌は、努力のにおいを感じさせない。しかしその内実は、挫折とパッション、人間味に溢れていた。彼女の名前は、安田あや。コスメ会社AYAの社長とし...2016/05/06
ISSUE
デザイナーにしかわからない「15のコト」
ファッション、グラフィック、ウェブ、インテリア、環境、都市、空間など。これらに続く下の句「デザイナー」。あらゆるデザイナー職の人たちが、共通して抱えている...2015/12/05
ACTIVITY
今すぐ世界と出会いたくなる。旅人たちを感動させた心あたたまる15のエピソード。
旅先での出会いは、人生における貴重な体験であり、旅する醍醐味のひとつ。現地の人のやさしさにふれることができたのなら、それだけで旅は「最高の思い出」になる。...2016/10/20
WELL-BEING
上司や部下を「変えたい!」と思うなら、本当に変わるべきは「あなた」かもしれない
「上司がこういう言い方をしてくれたら」「部下がこんなふうに行動してくれたら」。働いていると、目の前の人に変わってほしいと思う場面に何度か出くわすことがある...2017/02/06
CULTURE
世界各地の壁を「作品」に変えるストリートアーティスト
1990年代から、パリのグラフィティシーンで活躍してきた、ストリートアーティストJulien “Seth” Malland氏。無機質な建造物の壁一面をカラ...2016/01/24
ACTIVITY
女性がもっとも老けて見えるのは「水曜日の15時30分」。その理由と対策まで
パツワルド 敬子出版社勤務ののち米留学を経てフリーランスの編集ライター兼翻訳家に。書籍・ムック・雑誌・ウェブ、各媒体で執筆中。ほんの少し“きちんと”するだ...2016/04/06
WELL-BEING
部下を変えたいのなら、ダメ出しではなく認めてあげるところから始めよう
あなたが「部下を変えたい」と思ったとき、どんな手法を使って変えようとしていますか?やはりダメ出しや説教になってしまっているのではないでしょうか。企業の人材...2017/02/23