大井川鐵道

「大鐵(だいてつ)」の愛称で愛される大井川鐵道は、静岡県島田市の金谷駅から千頭駅を結ぶ大井川本線と、千頭駅から井川駅を結ぶ井川線を運行するローカル鉄道。新...
静岡県にある、知る人ぞ知る“秘境駅”が大きな話題になっています。なるほど、確かに写真を見ればそれも納得。この幻想的な光景、なんだか『世界の車窓から』に出て...
大人気の〈山と道〉のサコッシュ。アウトドア、タウンユース、さらには仕事の打ち合わせまでをカバー。調節簡単なストラップとしっかりマチのあるデザインが強みです。
鹿児島県にある神話の里の敷地内にある「道の駅 霧島」を紹介します。ご当地グルメを味わう、お土産を買うといった「道の駅」の魅力はもちろん、標高690mの立地...
「湯道」とは、放送作家・小山薫堂氏が唱える究極の「湯」の作法、様式、芸道のこと。曰く、「華道や茶道に決められた美しい手順、所作があるように、湯道にも湯、自...
「誰に、何と言われようと自分の信じた道を行けゃいいんだよ!」耳を澄ますとそんなエールが聞こえないだろうか?
安全性を重視してつくられている「ベビーカー」は、子どもが成長するにつれて、少しずつ「お荷物」になってくるものです。行動範囲が限られたり、窮屈だったり…。そ...
日本三大カルストの中で、最も標高が高い「四国カルスト」内で見ることができる風景を紹介する。「四国カルスト」は天空の道とも例えられ、ドライブやツーリングで人...
2020年に東京オリンピックを控える東京が、世界中の多様な宗教やポリシーへの対応が急務の中で、自由が丘にある菜道が、世界中のヴィーガン、ベジタリアンに最も...
アメリカのテネシー州ナシュビルに住む、80歳のおじいちゃんマーヴィン氏と彼の6歳の孫娘キラちゃんが、道を挟んで一緒にダンスをする動画が話題に。コロナにもめ...
必ずしも「仕事ができる人=早く出世できる人」とは限りません。出世には仕事のパフォーマンスだけでなく、様々な要因があると言われています。とくに心理学的な研究...
ロンドンのウエスト・エンドに位置するバードストリート。ここに、「歩いて発電する道路」が設置されています。
イタリアの建築家Lissoni Associatiさんが提案している「High Lines」。彼が考えているのは、ビルとビルの間に吊るす「道」です。
作家のJustin Gammill氏は、日本人にも馴染みが薄い、ある江戸時代の武士の名前を挙げ、「時代を超越した概念と精神性が武士道にはある」と主張してい...
福島県飯舘村は、東日本大震災で深刻な避難区域に指定され、2010年に6209人いた人口は41人になった。徐々に回復しているものの、全7校あった教育施設は移...
2015年9月のこと。ノーマさん(90歳)は、67年間一緒に連れ添った最愛の夫を亡くしました。そして、その2週間後に自分の体ががんに蝕まれてることを知った...
Sabrina Boemが撮影した猫たちのほとんどは、はじめから飼い主を持たずに生まれてきた猫や人間に捨てられた悲しい過去をもつものばかりです。自分の家の...
  001.「てっちゃん、南極行かない?」 今月2014年5/1号『BRUTUS』の表紙は、伊藤さんが南極で撮影された写真なんですよね。素敵な写真ばかりで...
ウクライナにある少年刑務所の壁に描かれたのは、飛行機を操縦する男の子の巨大なイラスト。アーティストのMilloが描いた壁画には、「罪を償いながらも人生の可...
朝夕必ず目にする、すっかり見慣れたカラフルさ。でもこれは、地下鉄の路線図ではなく、ローマ帝国の最大領域を表した地図なのです。血管のようにくまなく張り巡らさ...