日本画

どうして、男性が楽しめる「エロ」のほうが、女性のものよりも多いのか。これは、今に始まったことではありませんし、表現する自由があるはずの美術史においても同じ...
イタリアの市街地は、どこも趣のある古い建築物がたくさんある。有名な観光名所だけでなく、何気ない通りでも、思わずカメラを向けてしまうほど旅情感たっぷりだ。ビ...
旅行で金沢に出掛けたときに、ふらりと立ち寄った本屋。たまたま手に取った雑誌が金沢の工芸について特集をしていたから購入し、記事を参考にしながら旅行を続けた。...
以前も紹介したことがあるMarco Melgratiさんの風刺画。新しい作品も、インパクト大のものがズラリ。何気ない私たちの日々のおこないも風刺されていて...
眺めていると楽しくもあるんだけど、ちょっとチクっとくるレトロな絵にう〜んと、考えさせられてしまった。この作品の生みの親は、イギリスで活躍するイラストレータ...
写真をアップロードするだけで10種類のタッチのオリジナル肖像画が作れるサービス「AI画伯」が海外で話題!
僕たちの生活を飛躍的に便利に、そして快適にしてくれたスマホやSNS。もはや「手放せない、手放すべき」といった賛否の議論は過ぎ去り、あまりにも日常のなかに溶...
現在、ロンドンの老舗ギャラリーThe Fine Art Societyで公開されている、中国人現代アーティストJacky Tsaiの個展が評判をよんでいる...
今の時代だいぶ働きやすくなったのかもしれないけれど、まだまだ「社会の闇」が存在するのも事実。会社に全てを捧げることに疲れた……。もし、こんな悩みをもつ人が...
コクヨが秘密裏に開発したという自慢のクレヨンーーなんと水彩画のような透明感があり、下絵をかき消すことなく色が塗れるのだとか。もちろん鮮明な色使いが可能です...
幸せって、みんなと同じ道を目指すこと? 人の価値は見た目で判断されてしまうの?イギリスのイラストレーター・John Holcroftさんは、そんな現代人へ...
作品を制作した堀内辰男さん(75歳)は、パソコン画を始めてから15年、今も新作を発表し続けている、海外でも話題のデジタルアーティストです。驚きなのは絵を描...
私はホノルルで生まれ、大学でサンフランシスコに移り住み、その後、キャリアのためにニューヨークに移り、今は日本にいる。これまでの東京での生活は、感情のジェッ...
海外に引っ越すという決断は、今まで生きてきたなかでもっとも難しいことだった。サンフランシスコやニューヨークに引っ越したことはあったけれど、アメリカの外で暮...
ここで紹介するのは、白黒写真に写った昔の日本風景に色をつけたもの。当時の雰囲気が伝わってきます。1900年前後の様子を、いまの生活と見比べてみては?
あるある!と思えるものや、解釈の余地があるものも。イラストレーターのマルコ・メルグラティがInstagramで定期的に更新している画像を紹介します。まばら...
「日本百貨店」が初のプライベートブランド「NIPPON HYACCA(ニッポンヒャッカ)」の展開を今月1日(火)から開始した。
社会人になって置かれる環境や考えが変われば、学びたいと思う分野も変化するから。これって、ものすごく普通のこと。だけど日本では、学生に戻ることが特殊みたいに...
日本で生まれた日本茶ベースのハーブティーをご紹介。
「日本酒は体にいい」古くからそう言われてきたように、米と水からつくられるお酒には、日本酒由来の成分があります。「shu re」はそこに着目。