国によってこんなに違う。世界のビンテージ切手が面白い!

SNSやメッセージのやりとりが当たり前になってしまった今、封筒や便箋、そして切手を選んでまで手紙を出す、という人は少ないかもしれません。

でも、昔の人たちにとっての「切手」は、今で言う「LINEスタンプ」のようなものだったのかも。改めてこうして並べて見てみると、すっごくカワイイんです。

アメリカ各州の60年代の切手。

アラスカのシロクマ切手。

ガガーリンが描かれたソ連の切手。

こちらはモンゴル。

ファンシーなチェコスロバキアの切手。

「SAVE A HEART」と描かれたインディアナ州心臓財団の切手。

ミニマルなデザインのカナダ。

時代背景や流行が伝わってくるものが多く、切手収集が趣味という人の気持ちがちょっとわかります。

Licensed material used with permission by bonjourfacteur
日本郵便から10月24日に発売されるおむすびデザインの切手が、女性の間で密かな話題になっている。ユネスコ無形文化遺産に登録された「和食」について、その社会...
あなたは、1日何通のメールを送りますか?あなたの部署を合計すると?会社全体では?毎日、世界中で数え切れないくらい送られている電子メール。それは、全世界合わ...
招待状もメールで済んでしまう時代ですが、あえて手紙を出したくなるーー。そんなきっかけになるのが「切手のこびと」。ぺたっと押すだけで手紙をより印象的にしてく...
Instagramから美しい写真を掘り起こして、表彰しようとはじまったのが「PHOTOBOX INSTAGRAM PHOTOGRAPHY AWARDS(P...
「日本遺産」って聞いたことありますか? 世界遺産ではありませんよ。JAPAN HERITAGE、そう、日本遺産です。世界遺産の縮小版かな、なんて思ったとし...
手作りらしく、よく見ると凸凹部分もあるし、色ムラもある。蓋だってサクッと開閉できるわけじゃない。
世界各国のミレニアル世代の部屋を、のぞき見るようにとらえたJohn Thackwrayの写真。同じ世代であっても、当たり前のことだけど国も文化も違う。でも...
世界各国の若者の部屋を6年間にわたり撮影。フランス、スイスなど世界各国で続々出版。「ナショナルジオグラフィック・ポーランド」が絶賛し、いま、全世界で話題沸...
和紙のような、プラスチックのような、布のような……。すべての合間をとったようなこの素材の正体は、なんと革。これは世界初の半透明な牛革でつくられたコレクショ...
アイスランド、アメリカ、ペルーなど、これまで24ヶ国の絶景を撮り続けたTerrenceは、世界を旅するフォトグラファー。どこへ行くにも彼女であるVicto...
普通のラブホテルで盛り上がらなくなったら「ビンテージ」なラブホテルを ——。大阪在住のフォトグラファーRik Sanchez氏は、妖艶なモデルの女性と共に...
2年前に仕事を辞めて、世界へ旅立ったカップルは、40ヶ国に訪問して14,000枚以上の写真を撮影したそうだ。帰国後、写真をチェックしていたところ、異なる国...
やりたくても元手がないから…と諦めていた「大人の趣味」を、お金がかけられるようになった今だからこそ楽しんでみませんか?ここでは20代後半から始めたいコトを...
いま、「世界最高」の名を欲しいままにするケーキがあるのを知ってますか?
おもしろいInstagramのアカウントを見つけました。
間違いなくプロダクト好きな男性の心をくすぐるコチラの製品。「QWERKYWRITER」は、ワイヤレスのタイプライター風キーボードです。これはカリフォルニア...
プライベートで書かれたあらゆる人間の手帳やノート、日記を収集する「手帳類収集家」。コレクションにはそれぞれの人生の痕が生々しく刻まれている。それぞれの想い...
ポーランド有数の観光スポット、ヴィエリチカ岩塩坑。世界遺産ということもあり世界中から多くの人々が訪れるこの場所には、坑夫が採掘道具で彫ったという多数の塩の...
文学作品は世界各国の言語や文化、美意識や歴史が反映されたその国の鏡のようなもの。どんな作品が好まれているのかを知ることは、その国を知るための重要な一歩にな...
いろんな国の、ミレニアル世代の日常をとらえた写真作品を紹介する不定期連載「若者たち」。今回はそのスピンオフ企画「世界の女の子たち」第6弾です。