週一回でプライベートも充実!?英語が好きな女性に知ってもらいたい「仕事」って?
「子どもと接するのが好き」「やっぱり好きな英語を活かした仕事をしてみたい」と、密かに思っている女性にオススメしたいのが「ECCジュニア」のホームティーチャー。
実は副業の選択肢としても、キャリアアップのための取り組みとしてもピッタリなんですよ。
ただの「英語の先生」ではありません
ホームティーチャーの醍醐味は、子どもたちに学ぶ楽しさを教えつつ、自分自身も学ぶ「機会」が持てること。
子どもたちと心を通わせることで、今まで気づかなかった“新しい自分”に出会えたり、ピュアな気持ちで“好きな仕事”をするマインドをキープできたりする。
子どもに英語を教える。それは、ある意味、自分をリセットしてくれるという側面も含んでいるのです。
また、「ECCジュニア」には、英語以外に算数や漢字のコースもあるので、自分の得意分野を活かしながら、“教える楽しさ”を実践することも可能なんです。
なんと言っても、子どもの成長を支えることって、自分自身を大きく成長させることに繋がるんですよね。
働き方は自由!ナント週1日でもOK
他の仕事と両立させたり、子育てしながら時間を調整したり、あるいは、会社勤めや子育てが一段落した後の再スタートに…。
ホームティーチャーの働き方は、ライフスタイルに合わせて様々な設定が可能。実際、なかには週1日という人だっています。
自分の時間や家族との時間を大切にしながら、他の仕事をしながらでも、長く続けられる。ホームティーチャーには、そんな側面もあるんですね。
英語以外のスキルアップも
のぞめます!
のぞめます!
多くのサブワークは、収入源のひとつと位置づけられることが多いようです。ホームティーチャーも仕事である以上、収入源ではありますが、コミュニケーション力や経営センスなどの側面でも“上”を目指すことができるというメリットも!
まず、普通では知り合えない、さまざまな職種や年齢のママやパパとの出会いがあります。日々のやり取りでコミュニケーション力が磨かれ、先輩ママから人生のヒントをもらったりすることもできます。
また、「目指す収入・生徒数」「どれくらいの経費をかけるか」はすべて自分次第。理想の教室像への計画を立て、能動的に動いていくことで、経営者としての視点を養うことも可能です。
自己鍛錬の心構えと経営視点。この二つをスキルアップできるサブワークは、貴重と言えそうです。
プライベートでの
付き合いも幅広く!?
付き合いも幅広く!?
言うまでもなく、地域での人と人とのつながりは、プライベートにおいても重要です。コミュニティへの参加や顔見知りの有無というのは、暮らしやすさに直結しています。
その点、ホームティーチャーは地域に根ざした仕事です。
子どもたちに英語を教えるという仕事を通じて、地域コミュニティとも密接につながることができます。教え子たちの両親だけでなく、教室運営にあたって関わる多くの人との交流を通して、仕事だけでなく生活全体が充実してくるはずですよ。
現役ホームティーチャーが口にする
意外なメリット
意外なメリット
現役のホームティーチャーの中には、小さなお子さんを持つ方もたくさんいます。
そんな彼らからは「教室内での経験から、子育ての学びや気づきが得られました!」という意見がよく聞かれます。
というのも、「ECCジュニア」の対象年齢は、2歳から中学生まで。とても幅広いんです。そのためにさまざまなタイプの子どもたちに日常的に触れることができます。育児という面においても、自身が学ぶ絶好の機会とも言えそうですね。