あの『ルルルン』がつくった保湿クリームが、カワイイ顔して、奥深い。この実力は、罪深い。

あのフェイスマスクの『ルルルン』が、新しい「モイストジェルクリーム」を発売しました。お値段、なんと1,500円(税抜)。

正直、1,000円台で買える「プチプラクリーム」って、そんなに大きな期待はせずに買ってしまうもの。当たればラッキー、外れたらまぁ仕方ないかな(安かったし)、なんて。

だけどこの新しいフェイスクリームには、大きな期待が出来そうなんです。

成分へのこだわりは
高級クリームとなんら変わりません

はじめに言ってしまうと、このコスパの良さの理由は「必要な原料を、必要なだけ」入れているところにあり。「◯◯成分配合!」と言いたいがために、余分な成分を入れたりしていません。

それを裏づけるのは真摯な探究心。日々研究されている原料を国内外問わず探し、最適な組み合わせに辿りつくためのテストを何度も重ねています。可愛くパッケージングされているこのクリームには、私たちの想像を上回る程の手間が、かけられているんです。

『ルルルン』の成分へのあくなきこだわりは、商品が変わっても変わりません。

みずみずしいのに
さらりと軽い
ありそうでない仕上がりなんです

気になるつかい心地は、ぷるぷるとみずみずしく、なにより体感してほしいのが、つけた後の肌のテクスチャー。保湿性の高いクリームって「ベタベタするから苦手」という人もいると思うんです。保湿のためにはしかたないと思っていても、やっぱりつけたあと、そのままベッドに入るのをためらってしまうときもありますよね。

そんな人にもこのクリームをおすすめできるのは、しっとりと肌にみずみずしさを残しながらも、表面はさらりとした軽い手ざわりに仕上げてくれるから。保湿をしっかりしてくれるうえに、衣類や寝具にふれても安心なんです。

丁寧に選びぬかれた成分から生まれた『ルルルン』の「モイストジェルクリーム」。どのようにできているのでしょうか?

01.
「南米パッションフルーツ」で
お肌の修復・再生を

南米のパッションフルーツの、種の部分からコールドプレスでオイルを抽出。そこに、特許技術を持った蒸留法をくわえます。すると、蒸留前よりも美容成分が格段に濃縮され、効果が高まっていることが分かったのです。

ジュースなどには使われない部分を利用し、副産物が肌の修復と再生につながることを発見するなんて驚きですよね。

副産物?と侮るなかれ。数々のクリニカルテストの結果もエビデンスとして揃えているから、その効果は折り紙つきです。

02.
バリア機能の強化には
「美しい海で見つけた発酵エキス」を

肌の色むらや疲れ顔につながると言われている、タバコの煙や排気ガスなどの空気中の汚れ。そんなときに肌をまもるバリア機能を高めてくれるのが、フレンチポリネシアの美しい海でとれる天然のバリア成分なんです。着目したのは、「コパラ」という微生物堆積の層に住む微生物の「菌」の生き抜く力。それらが自分を守るために出す糖こそ、ダメージ肌の修復にいいと言われています。

しかし、コパラを採り続けると、資源や生物多様性への影響が心配ですよね。でも、ご安心を。ちゃんと特別な製法で培養しているから、環境負荷の低い製造が可能に。

03.
「砂漠でも生き抜くサボテン」の力で
長時間の保湿を

これからの季節、フェイスクリームに期待したいのは、なんといっても保湿力。そこで頼りたいのが、強烈な日差しや、過酷な乾燥環境にも負けないサボテンの保水力です。

繊維質や糖分を自ら生成し、ミネラルやビタミンを豊富に含むサボテンは、うるおいを長く保たせる成分として重宝されてきました。さらに、抗炎症作用のはたらきも持っているから、肌ダメージを軽減してくれるのも嬉しいですよね。

愛され続ける
『ルルルン』と同じように
真面目につくった保湿クリームです

『ルルルン』が一番にこだわっていることは、フェイスクリームであっても変わりません。肌に良い成分をとことん追求する、その正直なものづくりへの想いに共感する人たちの協力のもと、開発されています。

冬に向けて保湿クリームを探している人も、いつもの化粧水の後に、このクリームをオンしてみてはいかがでしょう。一度つかってみると、そのうるおい感に驚くはず。

値段だけを信じるのではなく、「成分そのもの」を一番に信じ、本当に肌にいいものを選ぶ。そんな化粧品選びのきっかけになるのが、この「モイストジェルクリーム」かもしれません。

そんなルルルンが
お得に手に入るチャンス!

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