このテープがあれば、壁に穴を空けなくてもOK。

〈STALOGY(スタロジー)〉っていうステーショナリーブランドを知っていますか? 粘着テープなどが有名な〈ニトムズ〉の製品をベースに、good design companyの水野学さんがアートディレクションを行ったブランドです。

付箋や手帳、ペンなど、どれも使いやすくていいんですが、この「両面テープ超強力透明15mm幅」はハンパじゃないです。

名前の通り、超強力な両面テープで、鏡とか額装とかをそのまま壁にくっつけることが可能です。しかも透明性も高いので、仕上がりもきれい。いかにもテープで貼りましたって感じにはなりません。

一家にひとつ。これがあれば壁の装飾が楽しくなります。

Amazonで購入可能です。

1f9360fff541bc0aa2d93caf65f661471749ed42
ここにフックがあったら便利なのに……と思う場所に限って、吸盤やマグネットがつかなかったりしますよね。賃貸物件に住んでいる場合、壁に穴は空けられないし。
文字や数字をテープに打ち込める〈DYMO(ダイモ)〉のテープライター。書類のファイルや備品などを整理するのに使われる事務用品というイメージが強く、あんまり...
可愛いからってついつい買ってしまうマスキングテープ。でもその使い道に困ってしまうこともあるのでは?そこで、台湾のイラストレーターが意外な使い方を教えてくれ...
開発を手がけた「Organic Basics」は、数週間洗わなかったとしても臭わないと強気な主張もしている。
ニュージーランドのウェリントンは、コーヒーも有名だけど、クラフトビールだって有名なんです。この記事では、地元で人気のクラフトビールブランドのオーナーがおす...
一見なんの変哲もないコロコロですが、その実かなり進化している「THE COLOCOLO BY NITOMS」。収納時、ケースにテープがくっつきません。
よもや平凡な荷造り用の梱包テープだけを使って、アート作品をつくりあげてしまうとは。オランダに拠点を置くMax Zornは、誰よりも多くテープを使いこなして...
〈ファーゴ〉の「STEEL TAP」。ちゃんと鉄製で頑丈だし、3ピンだし(2ピンでも使用も、もちろんOK!)、ブレーカーも付いているし、裏側には壁掛けよう...
“家庭でダンボールを開ける”。そんなシーンを想定して作れたカッター「オランテ」です。オリジナルの刃は丈夫で長持ち、ガムテープの糊がつきにくいように加工まで...
大人になった今、壁に落書きしようだなんてまったく思わないけど、このおウチを覗いたらなんだかやっぱり楽しそう!まあ、マネしようとは思わないけどね(笑)
ひと昔前までは、「男性も育児を!」などと言われていたけれど、今では日常の一部として目にするようになりました。それは、他国でもおんなじこと。今日は父の日。ア...
画鋲がそのままフックになった「フック画鋲」。似たような便利グッズはいくらでもありますが、〈中川政七商店〉のものがベストだと思っています。まずフック部分が小...
これまでにもレトロなテープライターや固形ペンキなど、手持ちのアイテムをアレンジできるものを紹介してきましたが、コイツもちょっとしたDIYが楽しめる商品。〈...
Doctors Me(ドクターズミー)医師、その他専門家「Doctors Me」は、医師、歯科医、栄養士、カウンセラー、薬剤師、獣医などに直接相談できる、...
「ambie sound earcuffs(アンビー サウンド イヤーカフ)」は、そもそも耳穴をふさがない。耳たぶにクリップするように装着します。ゆえに、...
トンネル、鍵穴、バスケットゴール、公園のトラッシュボックス、ワインボトル回収箱、スケボーランプ。街中の穴という穴をふさぐ、という手の込んだ「いたずら」が、...
「Snorelax」の1,394人の被験者は、全員がリラックスをしながら寝れたと答えているようです。なぜなら、固定するというよりは気道を確保して、呼吸をし...
いろんなストーリーが浮かんできます。
Amazonや楽天で実勢価格200円ぐらいで手に入るゴムですが、コイツがかなり使えます。ペンやケーブルをまとめたり、ブックバンドにしたり、弁当箱をとめたり...
ウォールポケット、あるいはレターラックって言うんでしょうか。ポケットがいっぱいあって、壁に吊るすヤツ。ハガキとか小さな文房具類を入れるのが普通ですが、『V...
〈山と道〉の「5-POCKETS SHORTS」は丈が短めでスポーティー。スマホを入れるポケットがサイドに配置されていることによって、動いている時も邪魔に...
「SUOONO(スオーーノ)」は、360°スピーカーが2台セットになっています。同じ空間に左右2台置いて、ステレオサウンドを楽しむことができるんです。もち...
「WOLVERINE PACK」と名づけられたこのナイロンバッグ。何といっても注目すべきポイントは、素材だろう。Regenerative FuseFabr...
スマホ用製品の技術向上によって、物理的に見えなかった、壁の向こう側も見えるようになったようです。なんのために使うの?と思えても、アメリカでは数々のメディア...