シュールすぎて笑えるかは微妙だけど……好きっ。

想像もしていなかったまさかの光景や思わぬ出来事と出くわしたとき、何が起きているのかわからず全身がピタッと一瞬だけ止まるような感覚。これを、言葉にするなら「ポカンとする」が一番しっくりするかもしれない。

Percolate Galacticによる、思いもよらぬ展開のGIFアニメは、その“フシギな感覚”があるような気がした。決して大きな声をあげて笑えるものじゃないんだけど、じわじわとくる“静かな笑い”があるんだ。では、フシギな感覚を楽しんでみよう。

Licensed material used with permission by Percolate Galactic
ピンク色の豆の形をしたキャラクター“Ketnipz”。神出鬼没なこいつの持ち味は、ぷっと吹き出してしまうシュールな小ネタ。イラストを描いてるのは、イギリス...
誰もが知るキャラクターたち。映画やアニメの世界だと大活躍するものの、現実世界に登場させたら話がおかしくなってしまった…。そんな笑える7枚のイラスト。疲れた...
「宇宙飛行士が冒険するのは、宇宙だけなんて誰が決めたんだ!」とでも言わんばかりにあらゆる世界を旅するキャラクターは、まさに、神出鬼没。現実の世界に現れたと...
日本人の心のふるさと、お風呂。銭湯や大きなバスタブ、露天風呂などは日本人にとっても馴染み深いものですが、水が貴重で水道代が高い国では、じつはあまりお目にか...
アパレルブランドが手がけるマスクを中心に、見た目重視な「デザインマスク」をピックアップ。他の人と被らない、オシャレなマスクを探している方はぜひチェックを。
交通事故を減らすために、リトアニアの第二の都市カウナスが地元のストリートアーティストとタッグを組みました。それは、横断歩道を渡る前に自然と周りに注意を向け...
美術館などのアート施設が近くにない人にも、アートを届ける素敵なプロジェクト。
2014年、ロンドンのクリエーターSteve Cuttsによる社会風刺アニメが、世界的な話題となった。消費や欲望、自然破壊といった“見えづらい日常”の行く...
「世の中には、マジメすぎる写真が多いんじゃないかと思うんだ。僕の写真は作品っていうより、遊びって感じだね」これは、ロンドンやシドニー、ニュージーランドなど...
今年で10周年を迎える「Inktober」というイベントが盛り上がりをみせている。Inktoberは1ヵ月間、お題に沿ってイラストを描き続けるというチャレ...
シリーズ累計販売数4万枚を記録した「0.」の最新エコバッグ「Foldyroll bag」が日本上陸。応援購入サービス「Makuake」にて先行販売中だ。
夏の暑さと梅雨の湿気で体が重い…というあなたへ。気軽にクスリと笑える「1コマ漫画」をお届けします。描いているのはLonnie Easterlingさん。約...
夜が深まり、部屋に男女ふたりっきりになったら「セックス」の四文字が頭をかすめる。でも、いざ親密になり始めると予想外の展開が待ち受けていたり…。女性ライター...
鳥の巣箱を使ったストリートアート。道路標識や壁など、街中の何気ないところに設置されたそれは、まるで宝探しみたいで見ているだけでもおもしろい。
意味もなく、家で水着なんて着ちゃったりして。
「ぶりっこ」だって使いよう。というか、考えようなのかも。
英国を代表する老舗百貨店「LIBERTY(リバティ)」の独創的で美しいファブリック「リバティプリント」を使用した「フェイスカバー」がリバティの公式オンライ...
おばんざいが人気のカフェ&ダイニング「神宮前 らかん・果」から、「低糖質かき氷」が9月30日までの期間限定で販売される。
Demon Zhangさんによる「UNKNOWN×UNKNOWN」は、想像上の生物をPhotoshopなどで描く3Dアート。驚きの発想力と精密な描写がIn...
米・人気深夜番組「トゥナイト・ショー」の司会者ジミー・ファロンがTwitterで募集したのは、“なんであのときあんなことを言っちゃったんだろう…”と、自分...
ストリートアートの世界で、女性の作品は軽視されがちだと考えるアーティストのNINAが立ち上げた女子のためのグラフィティキャンプ。少しでも興味のある若者たち...
11月15日に福岡市科学館で開催される「おっぱい展」は、現代社会の女性にまつわるエトセトラを「アート」を通して世の中に伝えるイベントだ。オリジナルグッズ...
近年、アメリカ国内外から注目を浴びる都市・デンバー。近年、とくに話題となっているデンバーのアートカルチャーにスポットを当て、美術館&博物館からストリートア...
最初は人助けから始まり、絵を描くことが楽しすぎて本気でやろうと決心したMoraruさんの「ちょっといい話」