働く女子のための「ごほうび」バスタイム

一日の疲れをとるには、やっぱりお風呂がいちばん。毎日の入浴タイムを大切にしている人はたくさんいます。エッセンシャルオイルやバスソルト、あるいはバブルをいっぱいに溜めて、あれこれアレンジを変えることもあるでしょう。

インスタグラマーこのEmma Juneも日々の入浴を楽しむひとり。浴槽という限られたスペースが、こんなにもデコラティブになるものなんですね。

参考になるかも。

01.
グリーンで埋めつくす

© Emma June

02.
バラを浮かべて
フルーツを盛って

© Emma June

03.
湯船につくるミルキーウェイ
宇宙とつながる星空バス

© Emma June

04.
ひまわり&シトラスで
元気をチャージ

© Emma June

05.
リトルマーメイド気分で

© Emma June

06.
いちばん好きなものに囲まれて

© Emma June

07.
シンプルに読書の日は
本だけに集中

© Emma June

08.
アフタヌーンティだって
バスルームで

© Emma June
Reference: Emma June
Top image: © Emma June
たぶん、史上最高のバスタイム。
本のように見えるこれ、なんだと思います? 乙女心を揺さぶる淡い色合いのパッケージと、シーンを思わせるタイトル。「空想バスルーム」というシリーズのバスパウダ...
週末につくり置きしておけば、どんなに疲れて帰ってきた夜も、極上のバスタイムが楽しめますよ!
♨︎  ♨︎〈その5〉SABONの「Bath Form」(バブルバス)を使ってみたよ♨︎ 大人バブルのメモ ♨︎反省しています。大人バブリーな泡風呂をつく...
ここでは、「Innovative brothers」と呼ばれているドイツのユーチューバー兄弟の動画をご紹介。
あなたのバスタイムがリッチになる「H2O1」の『ビタミンシャワーフィルター』の紹介です。
老舗スキンケアブランド「キールズ」が、11月23日(金)〜12月2日(日)の期間限定でポップアップイベント「キールズ “GIVE JOY” バス」を開催。...
♨︎ 宝石とお花で少女な気分メモ ♨︎小さなパックに入った、氷砂糖状になっているシュガーとカモミールの花。お湯に浸すと、シュガーはたちまち宝石のように輝き...
わざわざ新潟県の離島、佐渡島へと出向き、あたり一面まっ暗になった夜のバスツアーに参加する人が増えているという。それも、到着するまで目的地不明のミステリーツ...
赤ちゃんをお風呂に入れるのは、ママやパパにとっても意外と大変なお仕事。大人用のバスタブじゃ大きすぎるし、かといって専用のベビーバスはプラスチックが硬くて痛...
飛行機や電車など長距離移動の交通機関にはいくつか選択肢がありますが、中でも「バス」は、安い代わりに時間がかかって快適さも備えていないイメージ。でもアメリカ...
2階バルコニーに達するほどに成長したわが家のユーカリ(ポポラス)枝葉を落とした週末枯れるのをただ待ってたはずのその枝が玄関先からなくなっていた。「どうぞご...
34cm✕120cm。このサイズがいいんです。
ブックバスのプロジェクトを立ち上げたのは、インターネットを中心に古本の買取販売を行っている「バリューブックス」。古本の買取と寄付によって本を集め、それを販...
環境意識改革をコンセプトに掲げる〈GREEN MOTION〉の天然のコルクを使用したバスマット。乾きが早く、天然の抗菌成分のため、濡れた後は立てかけておく...
温泉につかりながら熱燗で一杯、こんなイメージを本当に実践しているのは、せいぜいシニア世代くらいなもの。どうせならば「泡(スパークリングワイン)」の方がオシ...
Uberが、米デンバーでアプリを介し、バスや電車の時間、乗車料金、さらにはチケットを購入できるサービスを開始。人々の「移動」を最大限快適にしようというもの。
人によって働く意味は様々。正解も不正解もありません。しかし、働く女子がいずれ直面するのが結婚や出産といったライフイベント。働く意味が変わってきたり、働くこ...
身近な乗り物の一つに、バスもあげられます。通勤などでバスを利用している人にとって、夢の中にバスが出てくるのは、それほど違和感はないでしょう。日常が夢に入り...
入浴剤ソムリエの肩書を持つ、パラダイス山元さんがプロデュースした「蔓潤湯椿」。入浴剤なんてどれも同じ、と思っている人にこそ試してもらいたい逸品です。