100歳越えによる100歳になる秘訣が、あまりにも意外だった

シアトルに拠点を置き、ニューヨークやロサンゼルスなどの多くの都市で介護サービスを展開している企業「A Place for Mom」。彼らは、“100人の100歳越えによる100歳になるアドバイス”をまとめた特設サイト「How to live 100」をオープンしました。

「バーボンをちょっと入れた朝のコーヒーは薬のようなものさ」や「ついてない日があったら忘れてしまいなさい。次の日は良くなるから」などのメッセージも読むことができます。ですが、彼らのアドバイスをまとめたランキングがもっとも印象的。

29%の人が答えて1位となったのは「食事に関する伝統的なアドバイスを無視すること」です(笑)。神経質になりすぎずにストレスフリーで生きるのが良いのかもしれませんね。

この「How to live 100」は英語で記載されていますが、Google翻訳を使えば十分に内容が理解できますよ。

Top image: © iStock.com/Thomas_Zsebok_Images
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
食生活や運動がより長く生きるために不可欠なのは、もはや当たり前のことになっています。ここでは、100歳まで生きるために必要なことを紹介している「AsapS...
100歳を超えたおじいちゃんおばあちゃんが語る「人生のアドバイス」。その数、70人以上。フォトグラファーのポール・モブリー(Paul Mobley)さんは...
いつまでも若々しくてキレイな姿でいたい。そう思いはするけど、実際のところは、年をとればとるほど、そんなモチベーションはなくなるんじゃないかと。だから、ヒラ...
「わすれないこと」も「あたらしくなること」も、一緒に。
立ち乗り電動二輪車で知られる「セグウェイ」が、電動キックスクーターの新作「Ninebot KickScooter Air T15」の予約を受付中。以前から...
2014年夏、全米で話題となった99歳のおばあちゃんLillian Weberさん。当時、彼女にはある目標があった。「100歳の誕生日までに1,000着の...
自分は20歳若い!ということで、69歳のオランダ人男性Emile Ratelbandさんが「49歳」を正式な年齢と認めるようにと訴訟を起こしました。
「もし大統領になったら、どんな問題を解決したいですか?」。人気動画「0-100」は、0歳から100歳までに同じ質問を投げかける企画。このたびの問には、貧富...
31歳ではじめてお見合いした話のvol.4はついに最終回。お見合い当日、現れたお相手の胸にはポシェットがかかっていた。お見合いヴァージン喪失、衝撃の結末とは…。
よみがえってくるのは。
「HAPS(High Altitude Platform Station)」と呼ばれる空飛ぶインターネット基地局がナイロビ上空を飛行中。「Alphabet...
「楽天」は国際的な環境イニシアチブ「RE100」に加盟し、2025年までに自社事業で使用する電力を100%再生可能エネルギーにする方針を発表した。
命を宿す、ママだけの特別な時間。愛情と優しさを縫い込んだこの「刺繍」を、0歳のキミに送るよ。
25歳は大人のターニングポイントで、今までの自分を振り返り、今後の自分を想像し悩む年齢。そこでミレニアル世代に人気なサイト「Elite Daily」で、2...
「Elite Daily」では、当たり前になっているけど感謝をしなければいけない6つのことを紹介しています。少しでも人生を良くしたいなら、身の回りのことか...
人生100年時代にぜひ覚えておいて欲しい考え方「ウェルネス」についてご紹介。この記事では、ウェルネスの正しい意味やその指標を説明していく。
以前は友だちとのテキストメッセージが息抜きだったのに、最近面倒になって後回し…。そこには「今」の世情が関係していた!
5月、緊急事態宣言中、UberEatsで月収100万円。こんなウソみたいなことを成し遂げたのが、大村達郎という人物だ。メディアにも出演しない彼にたくさんの...
10代や30代とはもちろん違う20代。けれど20代前半は、後半ともまたどこか違うと思うんです。だからこそ、25歳になるまでにやっておきたいことが書かれた記...
18歳の誕生日を迎えたアビー・バン・メートルさんの元に届いた、誕生日プレゼント。それは100年以上前のものと思われる、木でできた大きな箱でした。そして両親...
「All You Need Is Love (愛こそはすべて)」誰にでも愛が必要だ!とは、The Beatlesの有名な曲の一節。でも、そもそも愛って何で...
大好きな人とするキス。でもその顔って、じっくり見たことないですよね。自分のキス顔なんてもちろん見たことがないし、相手のキス顔だって、はっきり見えるものでは...
「Elephant Journal」で紹介されたのは、4人の子供を持つ、40歳シングルマザーのリアルなブログでした。「40歳は、20歳の時と同じくらい私の...
何歳でも、人生は新しくはじまります。