これいいね! 吉祥寺の人気カフェ店長が「即採用」したアプリ

グルメタウンとして、いろいろなメディアを賑わしている東京・吉祥寺。少し駅をハズれると、自分だけのヒミツしておきたいような “いいお店” がたくさんある。

やってきたのは、JR吉祥寺駅から歩いて15分くらい。成蹊学園の目と鼻の先にある人気店「Cafe 247」。どれを選んでも絶品のおいしいフードメニューと、ゆったりくつろげる広〜い店内と、気さくなスタッフさんとのやりとりも心地いい。

そんな「Cafe 247」の店長、宮本琢也さんと雑談していたら、ちょっと予想外な悩みが聞けたので紹介したい。

SNSも頑張らなきゃだけど、忙しくて。

店長とシェフをやっていると、営業時間中の調理や接客ももちろん、その前後の時間だってやることがたくさんある。ディナーだけじゃなく、ランチタイムまでやっていればなおさらだ。

「うちもSNSで営業時間のお知らせとかメニュー載せているけど、なかなか凝ったデザインにする時間もないし、もうちょっといい感じにしたいよね(笑)。そういうのが得意な子がバイトでいる時期は助けてもらうこともあるけど、自分でやるのは大変だよね」

もっと簡単に
「うちっぽい」雰囲気にできたら……

時間もないし、デザインの知識もない。でも、色々作らなきゃいけない——。

個人で飲食店をやっている方や、何かしら自分でビジネスをやっている人ならきっと多くの人がぶち当たるこの壁。

そんなとき使ってみてほしいのがAdobe Express(アドビ・エクスプレス)だ。

「あのアドビ? ハードル高くない?」と危惧するなかれ。

「Adobe Express」は2021年12月にローンチしたばかりのアプリで、これまでアドビ系のソフトを使ったことない人でも、簡単に “いい感じ” のクリエイティブが作れるのだ。しかも無料版から始められるのがうれしい。

→気になる

「コレいいね〜」。テンプレ豊富で
ちゃんと好みが見つけられる

「これまでも色々なサービスとかアプリを試してきたけど、だいたい『あれ使ってるな』ってすぐバレちゃったり、日本語のフォントがいまいちだったりするんだけど、Adobe Expressは、テンプレのバリエーションがすごいね」

と、店長の宮本さんもお気に入り。


ロイヤリティフリーのイメージ写真もたくさんあるし、SNSのイメージを作るときや、店内チラシや限定メニューのポップを作るときにも時短になるし、とにかく便利! 感覚的にタップしていくだけで、画像のキリヌキやテキストの遊びデザインまで、スムーズに進んでいく。

「うちの247っていう店名は、24H7DAYSに由来していて、オールウェイズ遊びに来てほしいっていうイメージでやってるんだけど、Adobe Expressには海外のダイナーっぽいデザインとか写真もあるのがいいですね」

そう、あなたの理想のイメージに近いデザインに、サクッと最短ルートで近づける。

→さっそくチェック

スマホとかタブレットで
サクッとできちゃうのもいいよね

「あと何がいいって、パソコンを開かなくてもいいこと」と宮本さん。

Adobe Expressなら、休憩中や電車移動中でも手元にスマホかタブレットがあればサクサク作業ができるし、慣れたらスキマ時間でいろいろショップカードやSNS用のクリエイティブを作れちゃいそうだ。

とくに水回りも多く、モノの移動も多い飲食店。極力パソコンを使った仕事は減らしたい、という人も多いだろう。

 

「営業時間のお知らせとか、メニューの一覧も今まではゆるくやっていたけど、Adobe Expressは使いやすいですね。バイトの若い子たちにも試してもらって、お店のインスタとかチラシでも使ってみたいと思います(笑)」

 

宮本さんが「Adobe Express」で作成した
スタッフ募集や、期間限定メニュー、名刺、
SNSや店頭POPで使えるタイムサービス。

あなたも、今日から使える
「Adobe Express」

多彩なテンプレがあって、ロイヤリティフリーの写真やAdobe Fontsも使えるなんて、まるでデザイナーになったような気分でクリエイティブができる「Adobe Express」。

しかも、無料 🎉

 

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