貴瀬 灯

貴瀬 灯

TABI LABO ライター

幼少期を東南アジアで過ごし、社会のマジョリティ・マイノリティ構造に興味を持つ。タビラボにジョインしつつ多様性のある社会の作り方を調べている。ひと昔前のものが好き。モットーは普通でいるより自由でいること。
「人間を超越した美しさ」と賞賛されるロシア人ドールアーティストによる作品です。
「この前、帰りが遅かったでしょ?」「バスケの試合は残念だったね?」見ず知らずの人にプライベートな質問を浴びせられ、戸惑い怖がる子どもたち。でもこれ、実は……。
書いて削って、短くなったら終わり、がこれまでの鉛筆。けどSproutには続きがありました。
2017年4月22日、Instagramに1枚の写真が投稿された。
フォトグラファーのMatthieu Bühlerさんの被写体は母と子。
絶景を見るぞ!と思ったら海外に注目しがちだけど、思い立ったら行けるところもあるようです。
ひとり暮らしの人やオフィスでお茶を飲むのが好きな人は、心をギュッと掴まれるアイテムです。
「断捨離」や「ミニマリスト」が流行りだけれど、物が多いことに幸せを感じる人だっている。インテリアに凝ったり積ん読しちゃったりするのも、自分の幸せに繋がるん...
お客様の中に、「飛行機の窓フェチ」はいらっしゃいますか?
画家ゴーギャンが「古城のよう」と表現したことで知られるポリネシア、モーレア島を拠点に活動する写真家夫婦ヴィルジニさんとサミュエルさんは、10年ものあいだポ...
離れて暮らすお母さんと、絆を維持する方法5選。「いつでもあなたを想っていますよ、忘れてませんよ」と、行動で伝えましょう。
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これはフォトグラファーMarieさんの作品、「Lifeconstruction」。全く知らない人同士を、あたかも親密な関係であるかのように撮るシリーズ作品...
屋根裏部屋で娘が見つけたのは、当時の政府に反対した写真家の母がのこした記録。
オランダのデザイナーが作ったこのウォールミラー、なんと一面に褒め言葉が。しかも全体的な容姿に加え髪型、眉毛、目、唇、歯、頬のラインまで事細かに褒めてくれる...
結局愛情って、その人に関わっていく意思や、一体感をいうのでは…なんて考えさせられる、「愛のしるし」のセリフたちをどうぞ。
SNSに1時間ほどでも滞在すると、睡眠の量や質には大きな影響が出る。スマートフォンなどの発するブルーライトもさることながら、24時間絶え間なく更新されるニ...
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