おとなの絵本

自分がない、そんな恋をしていたひとに。
「オリジナル絵本を作って贈る文化」を広げ、周りの人を笑顔にする未来を作るプロジェクト。専任のディレクターが取材をし、作家が世界でただ一つのストーリーを書き...
本を開いてパッ!と現れたは、円柱型の空間?そう、これはページをめくるのではなく、ひらいて楽しむ3D絵本なんです。真っ赤なお日さまや霞のような雲、鶴もいて日...
3月2日から世界20ヵ国で大人気の『ウォーリーをさがせ!』の衣装を着て撮影し、それが絵本に反映された、自分だけのウォーリーの絵本を作ることができる撮影会が展開。
子供のころに読んだ本、読んでもらった本。そんな「思い出」のなかには、大人になっても忘れずにいたい名言がたくさん込められています。海外児童文学のなかでも、日...
子どもの頃に学んだことは、意外と大人になった今でも胸に刺さることが多いのに、いつのまにかフタをしていたり、見て見ぬふりをしてしまっている…。本当に大事な何...
生きていく上で、最低限のお金は必要ですが、お金を追う毎日に縛られすぎて「人生を楽しむこと」を忘れていませんか?テレビで見た美しい絶景を自分の目で確かめたい...
世界有数の美術大学ロイヤル・カレッジ・オブ・アートで学んでいたJuan Fontaniveは、「動きだけではなく、音が生きる」機械じかけのパラパラ絵本を発...
自分にとって最高の家族の生前を子孫へと受け継ぐために、亡くなった人の人生を絵本にすることを思いついたJuliette Eame。彼女の場合は、小さい頃によ...
フランスを代表する国民的絵本『プチ・ニコラ』が今月22日から発売。現地では子どもから大人まで半世紀以上にわたって愛され続ける永遠のベストセラー絵本。
世界13ヵ国で翻訳されたリトアニアの人気絵本「カケ・マケちゃんとかたづけエルフ」が日本上陸!「楽しくしつけを学べる絵本」として世界中で高い人気を誇る作品が...
ワクワクするようなことがあったり、ちょっと怖いものが潜んでいたり、絵本の中には様々な出会いがある。登場するモノや生き物に魅力を感じて読み進めていくのはとて...
自分も「明日はだれかにやさしくしたい」って思っちゃう。
自分が「どう見られているか」、どうでもよくなっちゃう。
自分が生まれてきた意味「みたいなもの」を、ちょっとだけ考えちゃう。
文学作家のドクター・スースは、彼の本を読んだことがないアメリカ人はいないと言われるほど著名な人物。児童文学会への多大なる貢献が認められたピューリッツァー賞...
世界中の人々の心をとらえ、14カ国で翻訳されたドイツのベストセラー絵本『100年の旅』の邦訳版が、先週2月19日から全国の書店、オンライン書店(一部除く)...
絵本の中の女の子たちは、昔から王子様が迎えに来てくれるのを待つプリンセスばかり。「女の子が自分の手で夢を掴む絵本を作りたい」という思いから作られたのが「G...
環ROYと鎮座DOPENESSによるラップユニットKAKATOとイラストレーターのオオクボリュウによる初の絵本『まいにちたのしい』。刊行に合わせた原画展、...
おやすみ前の絵本は、小さい子どもにとってその日最後の特別な時間。この読み聞かせをママではなく、パパがしてあげる方が「子どもの能力向上につながる」という、新...