お土産

毎年、入れ替わりの激しい「ハワイの定番土産といったらコレ」。「ホテル・ハレクラ」のパンケーキミックスは何度もらっても嬉しいし、もちろん「ホールフーズ」でオ...
日本ではなかなか出会えないローカルワインを旅先から持ち帰りたい。けれどフライトにボトルサイズの持ち込みは禁止。結局は手荷物として預けるほかありません。まあ...
アメリカで住みたい街No.1に選ばれて以来、多くの人を魅了してきたポートランド。DIYにスローライフなど彼ら独自のライフスタイルの中から生まれた文化は数多...
「富士山」と「お茶」をガッチャンコして『FUJICHAN』。このネーミングに、思わず頬がゆるんでしまいました。一方、デザインはといえば、よくある冠雪を表現...
夏の帰省シーズンはもうすぐ。ここでは顔を合わせる機会もあるであろう方々への手みやげをまとめました。ただし、きっと誰もが想像するラインナップとは違っているは...
だから、味にはほぼノータッチです。
保存料を使用しないスイーツを目指して試行錯誤を繰り返した結果、缶の中でスイーツを作り上げる特許製法により実現できたそうです。
隠れ和菓子ファンのぼくにとって、2月になるとソワソワしてくるのは、桜餅の季節が始まるからです。今回は、日本人なら知っておくべき桜餅の歴史と、都内の桜餅の名...
伝統工芸の技術をいかし、竹で作った「Hazang」は、控えめだけれどモダンなデザインで、お部屋の内装を問わず、いい音を届けてくれます。スマートフォンやタブ...
九十九里の上質な落花生と甜菜糖と塩、本当にそれだけの材料で作ったピーナッツバター、「HAPPY NUTS DAY」。このサイズなら持ち歩けます。
台湾のポピュラーな土産、鳳梨酥(フォンリンスー)。日本語では「パイナップルケーキ」と呼ばれているものの、多くはパイナップルが使われておらず、冬瓜が使われて...
鹿児島県のさつまいも生産量は国内第1位。現地で生産される品種の中でも、ブランド産品にもなっている「かのや紅はるか」に注目。その素材の甘さを楽しめる絶品スイ...
岡山県にあるマシュマロ和菓子屋さんが、新ブランド「つるたま」を発表した。元祖マシュマロ和菓子は、明治時代に初代が作りだした「つるの玉子」というお菓子。その...
群馬県桐生市にある「桐生きのこ園」は、もともと生きくらげの専門店。社長の中島さんが自宅で食べるために100本のしいたけから1本だけいいものを残して育ててみ...
醤油のラベルにでかでかと書かれた「パン」の文字。なんだこれは! 意外や意外、手がけるのは宗像神湊にある「ナカマル醤油醸造元」。創業は1850年(嘉永三年・...
半年ほど前に紹介した、トラベラー要注目のアイテム「VAGO」が、このたび日本で先行販売を開始する模様。旅行だけでなく、出張や帰省などでスーツケースを使うす...
ミミガーや豚皮のおつまみのようにも見えるこのビジュアル。これが今、アメリカで密かなブームを呼んでいるお肉を使わないジャーキー。代用するのは、100%ココナ...
「宗像大社とかけて、“たいちゃ”なんて言われたり……」って言葉から出会った「玄海食堂 温や」の鯛茶漬けが神級のおいしさでした。どんぶりとして食べて、もう半...