お土産

毎年、入れ替わりの激しい「ハワイの定番土産といったらコレ」。「ホテル・ハレクラ」のパンケーキミックスは何度もらっても嬉しいし、もちろん「ホールフーズ」でオ...
銀座の老舗漬物店がつくる茹でたまごのお漬物。
日本ではなかなか出会えないローカルワインを旅先から持ち帰りたい。けれどフライトにボトルサイズの持ち込みは禁止。結局は手荷物として預けるほかありません。まあ...
台湾の最南端・屏東県まで足を伸ばしたならば、買って帰るべきは、王道のパイナップルケーキ(鳳梨酥)でも、台湾産の烏龍茶でも、からすみでもなくこのトンボ玉!
一般的には常識外れな亜熱帯の台湾で造られるウイスキー「KAVALAN(カバラン)」。造り方とか調べると、けっこう“台湾としての個性”を感じさせる面白いお酒です。
アメリカで住みたい街No.1に選ばれて以来、多くの人を魅了してきたポートランド。DIYにスローライフなど彼ら独自のライフスタイルの中から生まれた文化は数多...
「富士山」と「お茶」をガッチャンコして『FUJICHAN』。このネーミングに、思わず頬がゆるんでしまいました。一方、デザインはといえば、よくある冠雪を表現...
夏の帰省シーズンはもうすぐ。ここでは顔を合わせる機会もあるであろう方々への手みやげをまとめました。ただし、きっと誰もが想像するラインナップとは違っているは...
韓国を代表する筆記具メーカーの「monami」が、本社にinkLabをオープンさせました。このコンセプトストアでは、世界にひとつだけのオリジナルインクを作...
全12回にわたってお届けしている、ちょっとディープな台湾ガイド。第10回は、台北を知り尽くしたデザイナーと巡る「お土産ショッピング」です。お茶やパイナップ...
持ち運び専用の剃刀「Sphynx」は、手の平ほどのコンパクトサイズで、ショルダーバッグにも入ります。ムダ毛処理をしたはずなのに、デート前や旅行中に剃り残し...
だから、味にはほぼノータッチです。
伝統工芸の技術をいかし、竹で作った「Hazang」は、控えめだけれどモダンなデザインで、お部屋の内装を問わず、いい音を届けてくれます。スマートフォンやタブ...
九十九里の上質な落花生と甜菜糖と塩、本当にそれだけの材料で作ったピーナッツバター、「HAPPY NUTS DAY」。このサイズなら持ち歩けます。
群馬県で世代を超えて親しまれている上毛かるたがモチーフの「上毛かるたせんべい」。伝統的な絵札を線画イラストでリデザイン。原料も素材も群馬県産にこだわり、郷...
パッケージで微笑む女の子がかわいい福岡の「お子さまめんたいこ」。出汁が効いた唐辛子抜きの明太子で、お子さまと言わず辛いものが苦手な人にもぴったり。おにぎり...
隠れ和菓子ファンのぼくにとって、2月になるとソワソワしてくるのは、桜餅の季節が始まるからです。今回は、日本人なら知っておくべき桜餅の歴史と、東京都内でおす...
熊本出身の私が、東京の友人への熊本みやげで必ず買っていくのが、「阿蘇の草原とぶ牛クッキー仔うしビン入り」。“いわゆる熊本銘菓”などもおみやげの選択肢にあが...