お土産

毎年、入れ替わりの激しい「ハワイの定番土産といったらコレ」。「ホテル・ハレクラ」のパンケーキミックスは何度もらっても嬉しいし、もちろん「ホールフーズ」でオ...
日本ではなかなか出会えないローカルワインを旅先から持ち帰りたい。けれどフライトにボトルサイズの持ち込みは禁止。結局は手荷物として預けるほかありません。まあ...
アメリカで住みたい街No.1に選ばれて以来、多くの人を魅了してきたポートランド。DIYにスローライフなど彼ら独自のライフスタイルの中から生まれた文化は数多...
「富士山」と「お茶」をガッチャンコして『FUJICHAN』。このネーミングに、思わず頬がゆるんでしまいました。一方、デザインはといえば、よくある冠雪を表現...
夏の帰省シーズンはもうすぐ。ここでは顔を合わせる機会もあるであろう方々への手みやげをまとめました。ただし、きっと誰もが想像するラインナップとは違っているは...
はじめて実物の富士山を見たとき、その形の美しさに息を飲みました。バランスの取れたシルエットは、日本を代表する形のひとつとも言えるかもしれません。デフォルメ...
九十九里の上質な落花生と甜菜糖と塩、本当にそれだけの材料で作ったピーナッツバター、「HAPPY NUTS DAY」。このサイズなら持ち歩けます。
伝統工芸の技術をいかし、竹で作った「Hazang」は、控えめだけれどモダンなデザインで、お部屋の内装を問わず、いい音を届けてくれます。スマートフォンやタブ...
鹿児島県のさつまいも生産量は国内第1位。現地で生産される品種の中でも、ブランド産品にもなっている「かのや紅はるか」に注目。その素材の甘さを楽しめる絶品スイ...
新潟県の郷土菓子といえば笹団子。この数百年もの伝統をもつと言われる郷土菓子に、最近ではきんぴら入りやチョコレート入りが誕生しているのだとか。決してインパク...
「あけがらし」は、山形県長井市の老舗醸造所の「山一醤油」の女性だけに製法が伝わる、秘伝の食べ物。かつては男衆に見つからないよう、みなが寝静まった深夜に一族...
福井県から京都まで続く「若狭街道」は、古代から朝廷に食材を届けるための道として、多くの行商人たちが行き来した古道。そこで福井では、日持ちをさせるために数多...
かつて、脳卒中の割合が全国1位にもなった長野県。塩辛い食生活がその原因らしい、ということで官民一体となって行なったキャンペーンのひとつが「塩の代わりにスパ...
食べた人があまりの辛さに「ヒィー」と鳴くところがほととぎすの鳴き声に似ているということで、この名がつけられた「ほととぎす巻」。落花生、水飴、辛子粉をベース...
富山でラーメンといえば、富山ブラック。醤油ベースの濃い味は、白米と共にいただくための心意気。ある意味これもご飯のお供ですが、ここではさらに歴史も黒色も深い...
「最初に食べた人は勇気がある食材といえば、ナマコ、カキ、タコ。しかしフグは最初に食べた人よりも、2番目に食べた人のほうが勇気がある」とはよく言ったもので、...
カナダメープルの輸出先世界第3位には、日本がランクインしている。では、国内生産はどのくらいなんだろうと気になって調べてみると、ヒットしたキーワードが「秩父...
ミミガーや豚皮のおつまみのようにも見えるこのビジュアル。これが今、アメリカで密かなブームを呼んでいるお肉を使わないジャーキー。代用するのは、100%ココナ...
どこの国を旅していても、必ず訪れるのが現地のスーパーです。野菜やフルーツ、お肉、魚介類はもちろん地域ごとの違いがよく分かるのですが、それよりもお菓子コーナ...
半年ほど前に紹介した、トラベラー要注目のアイテム「VAGO」が、このたび日本で先行販売を開始する模様。旅行だけでなく、出張や帰省などでスーツケースを使うす...