インバウンド

「いわての10手」は、同県を訪れる外国人観光客にどのように対応すれば喜んでもらえるかがまとめられたHP。飲食店や宿泊事業者などのほか、一般県民にも分かり...
「眠り姫病」。その過酷な症状とは?「眠り姫病」(Sleeping Beauty syndrome)と呼ばれる病気がある。おとぎ話の『眠れる森の美女』を思い...
人気トラベルブロガーのCyrielleさんが「travelettes」で、日本に住んでとても気に入った10のことを紹介していました。日本人にとっては当たり...
今から見る写真は、バルセロナを拠点とする女性フォトグラファーのPaola Zanni氏が、日本を訪れたときに撮ったもの。テーマは『Japanese Lon...
イギリス人デジタルアーティストのJames Gilleardさんが訪日した際に体験した、都会から田舎までの道のりを描いた「Japan By Car」作品が...
主演と監督のクレジットには、アベル&ゴードン。何を隠そう2人は夫婦なのだ。夫は、ドミニク・アベル。妻は、フィオナ・ゴードン。また、2人のバックグラウンドが...
今や世界の多くの街に開通している地下鉄は、旅行者にとってメインとなる足。タクシーよりも安価で、バスよりも簡単。比較的安全で、正確に目的地に到着できるメトロ...
比較的穏やかな印象が特徴としてある「augment5 Inc.」の映像は、どれも日本の魅力を海外に向けて発信する目的がある。じっと見ているだけで心地良く、...
今回は、「THE NEW YORKER」に敬意を示し、東京バージョン「THE TOKYOITER」という架空の雑誌の表紙を紹介しましょう。
日本にやってきた交換留学生たちが、“コンビニ愛”を自作の歌とともにPVにしました。タイトルはずばり『Konbini Ikou!(コンビニ 行こう!)』。「...
ここ数年、地方の魅力を発信するムービーを数多く見かける。ときにそれはネットを通して世界中を駆け巡り、海外から「amazing!」の声が届くこともしばしばだ...
無事に日本に着いたカザフスタン人のAigulさん。「じゃあ仕切り直して、日比谷でランチでもしましょうか」という話になり、お昼に会う約束をしていた。
20代の頃に3ヶ月だけオーストラリア人と付き合ったことがあるんだけど、「ふんどしふんどし」うるさかったことをよく覚えてる。たしか、お祭りのドキュメンタリー...
“つくり込まれた” 写真を目にする機会が増えました。もちろん、それも美しいしおもしろいけど、実際の風景や空気感とはかけ離れていることも、しばしば。東京在住...
普段何気なく暮らしている東京の街を、外国人が見るとどう感じるのか?こうしたコンテンツは、文化の違いが見てとれるのでかなり好物。「そんなものに興味を示すの?...
2020年東京五輪を控え、インバウンドに力を入れる日本のキャッチフレーズは「Endless Discovery」。尽きることのない感動に出会える国であるこ...
金閣寺と五重塔をイメージしたテーブルウェアセット「古都うつわ」。これを紹介しようと思ったのは、決して見た目のインパクトだけで勝負しているわけではなく、実用...
数年前、まったく知らない外国人の方から、突然Facebookでメッセージが届いた。それもすごく変な日本語で。もしあなたがこのメッセージを受け取ったとしたら...
ここで紹介する動画は、ニューヨーク在住の環境活動家でありドキュメンタリー映像作家の佐竹敦子さんが制作したもの。彼女は、自身の子どもが通っている学校の給食を...
ひとくちに「フォトグラファー」と言っても、そこには様々な形があります。ここで紹介する保井崇志(Takashi Yasui)さんが本格的に写真を撮り始めたの...