パリ五輪を前にシャンゼリゼ通り活性化させるという計画案が注目されています。理由は、その一環として凱旋門を囲うラウンドアバウトに夏はビーチ、冬はスケートリン...
去る11月、パリでテディベアが大量発生したというニュースが、世界中を駆け巡ったことをご存知ですか?カフェで休んだり街灯のポールに登ったり……。とにかく可愛...
たった一輪でも花のある空間に身を置くと、心が豊かになります。目に鮮やかで見て楽しいのはもちろんですが、花言葉やその歴史を知っていれば、また違った愉しみ方が...
パリ市は観光バスの中心部の乗り入れを禁止する方向とのこと。代わりに公共交通機関の利用が推奨されている。パリの地下鉄といえば、すでに満員電車になっている印象...
多くの人の注目を集めるのが上手いIKEAイズムの真骨頂とも言えるのが、この広告キャンペーンです。新店舗オープンの際に、パリの地下鉄の駅をショールームのよう...
「オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー」と「ルーブル美術館」のコラボレーションが実現。
アーティストであるLor-Kさんの「Eat Me」というプロジェクトです。
今年4月、パリの11区にオープンした『Atelier des Lumières』は、全く新しい形の美術館。以前は工場だったこの施設の壁には、プロジェクショ...
フランスの4都市に、大量発生した隠れミッキー。
フランスのイタズラグループ「The Smart Joker of Paris」は、ビシッとスーツで決めて、電車の中にテーブルをセッティングし、ワインを飲み...
何とも不思議な話に聞こえるかもしれない。全ての建造物には「肖像権」がある。しかし、ほとんどの場合、50年以上経過したお城などの古い建物の権利というのは消滅...
今、パリで話題になっているのは、5つ星パラスホテル「ル・ルームス」で、パティシエをつとめるセドリック・グロエ。彼の得意とするのが彫刻のようなパティスリーな...
12月、パリの地下鉄で起きたイタズラが話題となりました。電車内に藁と干し草が敷き詰められるという“事件”。これ、満員電車に痺れを切らした人々の抗議でした。...
2018年、過去最高の入館者数(1020万人)を記録したルーブル美術館。国内の観光客数の回復や動画「APES**T」の影響などを挙げています。2019年は...
「Ouzville」は見捨てられてしまったベリルートを再度盛り上げよう!というアートプロジェクトです。
「WikiWars」“スタートワード”が与えられて、Wikipediaのテキストリンクを何度も押して、“ゴールワード”にたどり着くまでのタイムを競います。
360度に(なんなら床にも)映し出されたゴッホの絵画を鑑賞……というか、全身で体感!このteamLabのデジタルアートを彷彿とさせる展覧会を開催しているの...
リヨンの川やサントロペの海を駆け抜けた水上タクシー「SeaBubbles」。近く、パリにも導入予定らしい。フランスだけでなく、スイスやUAEも興味を示して...
「世界で飲まれる日本酒づくり」をコンセプトにしている、山形発の酒造メーカー「WAKAZE」。この度、パリに酒造を新設します。
先日、パリの街角に赤色の簡易トイレ「Uritrottoir」が設置されました。トイレの排泄物がたまったら、土を混ぜてそのま養土となります。