ベトナム料理

体にまとわりついてくる湿気のなか、グラスにタピオカ、フルーツ、白玉やあんこを添えてココナッツミルクのソースがかかった「チェー」をいただく。恐ろしく甘い、で...
生春巻き、揚げ春巻きを体験してはいても、「蒸し」があることを知っている人は意外に少ないんですよね。第3の春巻き「バンクォン」は、ぷるぷるの皮が持ち味。本来...
これは約1,650kmにおよぶ、ベトナム横断の旅の記録。クリエイターOliver Astrologo氏が、ハノイやホイアン、ダナン、フエ、ハロン湾、チャン...
レバーペーストをたっぷり塗ったフランスパンにソーセージやハムを乗せ、紅白のなますを入れて、どっさりパクチーをはさんだベトナム庶民の味「バインミー」。あのエ...
ここはベトナムの首都ハノイ。自転車の前後に色とりどりの花やフルーツを乗せた商人たちは、この街ならではの風景のひとつでしょう。以下の写真は、そんな“カラフル...
いつものコーヒーにたった2つの材料をプラスするだけで、その味がティラミスに大変身してしまう。こんなことってある!?ウソだと思うなら、試しに練乳と卵を入れて...
ここに紹介する動画には、ハロン湾の豪華クルージングの様子も、世界遺産ホイアンのランタン祭りも、カイランの水上マーケットも、コロニアル様式の美しいホーチミン...
伝統工芸の技術をいかし、竹で作った「Hazang」は、控えめだけれどモダンなデザインで、お部屋の内装を問わず、いい音を届けてくれます。スマートフォンやタブ...
東京にある「ふじようちえん」や熊本の「認定こども園 第一幼稚園」などなど。近年、学びの場がどうあるべきかを考えさせられる斬新な建築が増えていますよね。ここ...
生春巻きをつくると、どうしても数枚余ってしまうライスペーパー。保存が効かないこともないのですが、あまり頻繁につかう食材でもないだけに…。という人にこそ、こ...
飲み会などで余ったビール、どうしていますか? 捨てている人も多いとは思いますが、もったいない。余ったビールは料理の幅をぐっと広げてくれるのです。まずは基本...
料理が面倒なときに思い出すナンシーさんの言葉。30年前にアメリカから日本に移住したナンシー八須さんは、埼玉の農家の夫と結婚し、今や料理研究家として多忙な日...
Airbnbが新たに始めた取り組み「Airbnb Kitchens of Asia」。旅先で、ローカルの食材や料理法を楽しみながらステイしてほしいと、アジ...
西宮の人気料理サロン『Table d'or』を主宰する三好万記子さんは、もともと専業主婦でした。旦那様の転勤でパリで暮らし、そこで出会ったレストラン文化や...
アメリカ西海岸の街・シアトルは、家賃とグルメレベルが連動するように高騰中。食いしん坊にはますます魅力的な街へと変貌を遂げています。そんなシアトルは今、フー...
人生経験豊富な「おばあちゃんの料理チャンネル」が、YouTubeオフィシャルブログに掲載され話題になっています。先生はインドのアーンドラ・プラデーシュ州に...
ベトナム・フエの市街地から8kmほど離れた場所にあったのは、2004年にオープンしたあと、すぐに閉園となった「Ho Thuy Tien Water Par...
静岡県は袋井市の名物料理、それが「たまごふわふわ」。一般公募で子どもがネーミングしたのかと思ってしまうようなこの料理、じつは200年以上前から食されてきた...
「マリネ」と聞いてイメージするのは、生魚をオリーブオイルなどに漬け込んだものかもしれません。けれど、マリネするのは魚だけとは限らない。焼く前の肉をワインに...
多くの遊牧民が建国にたずさわったキルギス。現在では定住者も増え、首都ビシュケクの近代化が進んでいます。いっぽう、遊牧生活時代の文化が色濃く残っているのが料...