楽器

大人になって「あぁ、習っておけばよかったな」と後悔する人が多いのが、楽器。TABI LABOで紹介するのは、ちょっと不思議な楽器や、YouTubeで話題になった動画など。楽器が身近にある生活って、憧れますよね。
あなたは、旅先で「日本の楽器を教えて」や「日本の曲を歌って」と言われたことはありませんか?さらに違う文化にいても、歌っていれば楽しい時間を共有できる。やっ...
球体型の楽器「Oddball」は衝撃を感知するドラムマシン。Bluetoothを使って、イヤホンやスピーカーから音を出せます。
コンポーザーやアレンジャーとして活動していますが、最近はサウンドファシリテーターという仕事が増えてきました。どんな仕事? って感じですよね。具体的には通常...
新しい技術やアイデアで、今もなお進化し続ける「楽器」。ここで紹介する演奏シーンを見たら、その無限の可能性に驚くことでしょう。音楽は、身近なものでも作り出せ...
イギリスのアーティスト、Tammillia Eloiseさんは、楽器をキャンバスとして使って、自分の世界観を描いています。彼女の色とりどりの世界が、楽器か...
スウェーデン北部の都市ルレオで開催されている「ICE MUSIC」は、氷で作られた楽器による演奏会。アイスバーやアイスホテルなど、“氷でできた◯◯”は数あ...
クラブに行ったら、ライブに行ったら、普通は音楽に合わせて踊りますよね。音楽との一体感は何より気持ちがいいし、古くからダンスと音楽はともにあり続けてきました...
電子パーカッションのなかでも、このコンパクトさとシンプルなインターフェースはインパクトがあります。持ち運びがとびきりラクそうで、余計なボタン、スイッチがな...
上の写真にうつっているもの、なんだと思います?まるでUFOのような物体ですが、実はこれ、ある男性がひとりでつくった「グーダドラム」という打楽器。伝統的な楽...
「Davie Biale」は、エレキベースを操るミュージシャン。しかし、1本も弦がない!
複雑怪奇「ピタゴラスな楽器」を自作した音楽家を紹介!
モーターとネジで作った楽器がこんなにかっこいいだなんて!
「ローランド」が開発した「TAIKO-1」は、叩く強さや位置で音色を変化させ、さらには異なる種類の太鼓や拍子木、ほかの楽器の音まで奏でる電子和太鼓。
ヨーロッパの廃墟に放置されたピアノを探す、フォトグラファーでありピアニストのRomain Thieryさん。廃墟と壊れたピアノが作り出す、独特の世界観をどうぞ。
電子楽器メーカー「Roland」からリリースされた「GPX-F1 Facet」。未来のグランドピアノがコンセプト。
楽器のポテンシャルをこれでもかと引き上げる「改造」に心血を注ぎ、たった一人でもバンドサウンドを奏でられる新しいギターを生み出してしまったのです!
動画冒頭に登場するのはリズミカルにバスケットボールを操るユニフォームの男性。なんだかものすごいテクニックを持っていそうな予感。次の瞬間には周辺からメンバー...
音楽プロディーサーのChristian Pierinは、廃棄された音楽機材やレコードで、ジミ・ヘンドリックスやジョン・レノンなど、偉大なアーティストたちの...
歴史に名を残すバイオリン製作者のアンドレア・アマティやガスパロ・ディ・ベルトロッティと同じく北イタリアで生まれたLeonardo Frigo。彼は、幼い頃...
「Fret Zeppelin」は、どこにどの指を置けばいいのかを、LEDの光と色で表示するサポートアイテムです。好きなギターに装着するだけでOK。コードの...