水中

フォトグラファーChristy Lee Rogersさんが撮影するのは水中写真。深みのある色彩と光の濃淡を操り、ほんのりダークな世界観を演出しています。
165カ国から計1017のエントリーが集まったドバイのドローン大会で、オークランド大学開発の「ルーンコプター」が見事賞金100万ドル(約1億1,200万円...
スタンドアップパドル、カヤック、カイトサーフィン…。ウォーターレクリエーションの幅は拡がり、それらを楽しむ人口も増えている。対して水の怖さは、分かっていて...
ニューヨーク大学の研究チームが、ダイバーのために水中で使えるテントを開発しました。
水中で、息継ぎしながら、音楽ライブ!?
クラウドファンディングで資金調達をはじめて、たったの45分で目標額に達したドローン「Spry」。
「Amphibio」は、デザイナー亀井潤氏によって開発された人間用のエラ。地球温暖化により、人類が地上に住めなくなったシーンを想定して作られているとのこと。
2013年に立ち上げられたデンマークの音楽プロジェクト「AquaSonic」。5人のパフォーマーがそれぞれ水槽の中に身を沈めて演奏します。
デンマークの研究チームが、水中・空中の酸素を吸収し圧縮・保持できるクリスタルを開発しているようだ。これが実現すれば、ダイバーは酸素タンクを背負わなくてすむ...
ペインター兼スキューバダイビングのインストラクターOlga Belkaさん。わざわざ水中で絵を画く理由は、「お金がなくてダイビングができない人にも、海の美...
私がまずこれを見て思い出したのは、もともと「犬はケモノだった」ということ。フォトグラファーSeth Casteelさんが撮影した写真は、「野生」の部分をし...
ポーランド南部の街、クラクフ。ここは同国で最も歴史がある場所。17世紀初頭、ワルシャワに遷都するまで首都だったという歴史を持つ。赤レンガを基調とした古い街...
PowerVision社が開発した水中ドローンは、魚群探知機を搭載しているようです。加えて、エサや釣り糸を収納できるスペースもあるのだとか。そして、4K撮...
「AquaSonic」は、デンマークのパフォーマンス団体「Between Music」によるプロジェクト。何といっても、最大の特徴は水中演奏です。
先日、台湾で開かれた展覧会「waterscape 水中風景」は、ある日本人が設計した「水槽」を通して、生きもののいる日常的な環境を異なる角度から捉え直す試...
世界の海に浮遊する海洋プラスチックゴミを再利用して、海中に持続可能な都市空間を建設する。発想が飛躍しすぎて、もはやSF映画のようですよね。これを大真面目に...
海の写真というと水上か水中のどちらかというイメージがありますが、オーストラリアのフォトグラファーMatty Smith氏が捉えたのはそのちょうど真ん中!2...
スキューバダイビングの「酸素ボンベ」は、1本あたりの重さが10〜15kgほど、さらに酸素を入れると総重量は最大で17kgほどにもなるという。ヘビーなうえに...
3つの船体をいかだのように平行に連結した、フランス生まれのトリマラン型のプレジャーボート。2013年のデビュー以来、改良を繰り返してきました。これが、スゴ...