絵本

本を開いてパッ!と現れたは、円柱型の空間?そう、これはページをめくるのではなく、ひらいて楽しむ3D絵本なんです。真っ赤なお日さまや霞のような雲、鶴もいて日...
生きていく上で、最低限のお金は必要ですが、お金を追う毎日に縛られすぎて「人生を楽しむこと」を忘れていませんか?テレビで見た美しい絶景を自分の目で確かめたい...
子供のころに読んだ本、読んでもらった本。そんな「思い出」のなかには、大人になっても忘れずにいたい名言がたくさん込められています。海外児童文学のなかでも、日...
子どもの頃に学んだことは、意外と大人になった今でも胸に刺さることが多いのに、いつのまにかフタをしていたり、見て見ぬふりをしてしまっている…。本当に大事な何...
自分にとって最高の家族の生前を子孫へと受け継ぐために、亡くなった人の人生を絵本にすることを思いついたJuliette Eame。彼女の場合は、小さい頃によ...
世界有数の美術大学ロイヤル・カレッジ・オブ・アートで学んでいたJuan Fontaniveは、「動きだけではなく、音が生きる」機械じかけのパラパラ絵本を発...
ワクワクするようなことがあったり、ちょっと怖いものが潜んでいたり、絵本の中には様々な出会いがある。登場するモノや生き物に魅力を感じて読み進めていくのはとて...
文学作家のドクター・スースは、彼の本を読んだことがないアメリカ人はいないと言われるほど著名な人物。児童文学会への多大なる貢献が認められたピューリッツァー賞...
絵本の中の女の子たちは、昔から王子様が迎えに来てくれるのを待つプリンセスばかり。「女の子が自分の手で夢を掴む絵本を作りたい」という思いから作られたのが「G...
おやすみ前の絵本は、小さい子どもにとってその日最後の特別な時間。この読み聞かせをママではなく、パパがしてあげる方が「子どもの能力向上につながる」という、新...
『えがないえほん』は、正真正銘の歴史的大ヒット作。世界中の子ども達が“絶対に大爆笑する”と謳われ、つい最近日本にも上陸したけれど、そこには他国と変わらず大...
人の手で作られた、ぬくもりを感じさせるものは、なにも形あるものだけに限りません。『I Love Coffee』は、シアトル在住の岩田リョウコさんが、香りを...
南インド・チェンナイにある出版社「タラブックス」。『夜の木』は、日本語だけでなく、フランス語、ドイツ語、韓国語、スペイン語、イタリア語にも翻訳され、タラブ...
ハンドメイドの絵本がミリオンセラーになり、数々の賞を受賞しているインド・チェンマイの出版社「タラブックス」。彼らが世界中から賞賛を浴びているのは、なぜなの...
世界的にも評価の高い、日本を代表する映像作家たちの手でつくられた“とあるアニメーション”が、いま大きな話題を呼んでいます。作品に対しては、伊勢谷友介や松田...
「築地」であり、「TSUKIJI」。そんな世界一のフィッシュマーケットはいま、揺れる移転問題の渦中にありながらも、ますます存在感を増している。日本の美食を...
こんな本、見たことがあるでしょうか。地上の家から光かがやく月までを冒険しながら進んでいく、世界一長い塗り絵です。好きな色を使って、自由に塗り進めながら、未...
どれだけの重機と人出が必要だったのか、またどれほどの建築費がかかったかは不明。ただ、天へと向かって首を伸ばす、まるで絵本の中から出てきたような家があります...
新作をアップすればたちどころに買い手がつく、売れっ子イラストレーターPing Lin。もともと絵本の挿絵を専門に描いていたが、芽が出ず廃業。それがちょっぴ...
合成でしょ?と思わず疑ってしまいそうな浮遊写真。フォロワー数27万人の超人気インスタグラマーhalnoさんの作品は、どれも本当に飛んでいるんです。いや、厳...