コーラがちょっとだけリッチになる「専用マグ」。

別にコーラ以外を注いでもOK。

でも、〈アデリア60〉の「ルック マグ」は、1960年代後半にコーラを飲むために作られた「コーラグラス」が原型になっています。専用のグラスが発売されるほど、コーラという飲み物が最新トレンドだったんですね。

オリジナルの「コーラグラス」は、色クリアで把手もナシ。それもシンプルでいいんですが、オススメは2003年に発売されたマグタイプのこちら。使いやすさも向上しているし、アンバーの色も高級感があります。

イメージとしては、カフェじゃなくて、喫茶店で頼むコーラ。

このマグに氷とコーラを入れるだけで、ペットボトルや缶で飲むコーラよりもリッチな気分に。

こちらのオンラインショップで購入可能です。

ビー編集部
自分たちが使っているモノを紹介していきます。

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー』の記事は、毎日1本公開中です。

今話題になりつつあり、これから急成長するだろうクラフトコーラの専門店「伊良コーラ」の紹介です。
多くのメディアや雑誌に取り上げられるまでに成長した、クラフトコーラを販売する『伊良コーラ』を追ったドキュメンタリー。
天然クラフトコーラ専門店「ともコーラ」が教えてくれたのは、鍋ひとつでつくる「自家製コーラ」。スパイスたっぷりで、カレーや肉料理にも使えます。
世界初のクラフトコーラ専門店・専門メーカー「伊良コーラ(いよしコーラ)」の総本店が、2月28日(金)、東京・下落合にある工房の隣にオープン。
京都のうどん専門店が開発したアウトドアスパイス「MAKE9」
「丸山珈琲」と「伊良コーラ」がコラボし『クラフトコーラ「魔法のシロップ」 IYOSHI LOVES COFFEE』を7月1日に発売。インドネシアのコーヒー...
「ぎふコーラ」というクラフトコーラが、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で話題になっている。
飲み頃がずーっと続いてくれたならば、いつまでもおいしいまま。そういうところからスタートしたマグなんでしょうね。
バリスタの世界チャンピオンや神経科学の専門家のアドバイスを取り入れつつ開発されたというグラスウェア。味、香り、感触、見た目などコーヒーをよりおいしく味わう...
「レザー」と「セラミック」のバランスがおしゃれなマグカップ。デザイン性に特化したアイテムだからこそ、カップ以外の使用方法が次々に思い浮かびます。
縁結びで知られる「出雲大社」の古代の姿をARやVRで楽しめる「古代出雲大社高層神殿AR・VR」が制作され、無料の史跡観光アプリにて今月から公開中。
メントスと一緒にコーラに飛び込んでみた!?ペットボトルに入ったコーラの中にメントス数粒を一度に投入した際に急激に炭酸が気化し、泡が一気に数mの高さまで吹き...
眠気覚ましに飲むものといえばコーヒーです。が、さらにスカッと眠気を吹き飛ばしてくれる飲みものがあるそうな。なんと、エスプレッソをコーラにブレンドしちゃうの...
デザインはジャスパー・モリソン、製作は松徳硝子という豪華な組み合わせによって生まれたグラスは、高級感のある佇まい。だけど、1個税込1,944円。とても控え...
静岡に「木村飲料」という飲料メーカーがある。静岡の特産品を使った「うなぎコーラ」「桜えびサイダー」「しずおかコーラ」、そして衝撃の「たくあんコーラ」「うめ...
安い赤ワインを使ったあるカクテルが、いまブルックリンの若者を中心に人気が高まってきているらしい。それが「Kalimotxo(カリモーチョ)」と呼ばれる、め...
11月10日、イギリスの『コリンズ英語辞典』が2020年の「ワード・オブ・ザ・イヤー」を発表した。選ばれたのは「lockdown(ロックダウン)」だ。
11月7日、アメリカ大統領選挙でジョー・バイデン前副大統領が当選確実だと伝えられ、次期副大統領になることが確実となったカマラ・ハリス上院議員が、デラウェア...
「Afternoon Tea LIVING」と「STANLEY」の初のコラボレーションアイテムとなる春色のピンクカラーを纏った限定色の真空マグが4月10日...
“おもしろいTシャツで参加すること”だけがルールの雑談MTGを週1回、編集部で開催中。
意外と困ってしまうワイングラス洗い。薄くて繊細だし、シャンパングラスなんかは細いのですごく洗いにくい。そんな悩みを解決する最強スポンジを発見。
ワイングラスをモチーフにしてつくられた椅子『MERLOT』。丸みを帯びたグラスの曲線部分が背もたれになっていて、椅子の脚の部分はグラスのステム部分となって...
初見ではどんな味か想像がつかない。一口飲んでみるとはじめての味でびっくり。二口三口と飲み進めるとクセになる!
メディアクリエイターのハイロックさんが、自身の“マグカップコレクションの頂点に君臨する”と紹介する逸品。