【アイデアに脱帽】ポテトサラダの中から……黄身がトロ〜リ!

ポテトサラダの具にどんなものを加えるか?は考えるでしょう。でも、「何を隠すか?」とは、考えたこともないはず。ふざけているわけじゃありません。

ポテサラにサプライズを。これです。間違いなくみんなをアッと言わせることができる!

お箸を入れるまでわからない
ドキドキ感がたまらない

何をするかって、要はポテトサラダの中に卵黄を閉じ込めてしまおうというワケ。食べようとお箸を入れたとたん、中に隠れた黄身がとろ〜り流れでる。濃厚さが増し、これが結構おいしい。

まずはポテトサラダを器に盛ってくぼみをつくり、そこに卵黄を落とし入れます。

卵黄をつぶさないよう、やさしくポテトサラダを上にかぶせ、仕上げに粗挽き黒コショウを少々。味が引き締まります。

お箸を入れたとたん、とろ〜ん。最高の瞬間を楽しんで。

ちなみに卵黄を入れるとポテトサラダの味がやや薄まるため、あらかじめ塩をややしっかりめに効かせるか、食べるときに醤油をすこしたらしてもおいしくいただけますよ。

Top image: © FOOD CREATIVE FACTORY
Text used with permission byFOOD CREATIVE FACTORY
サラダのトッピングはアイデア次第。あえてステーキ肉を主役にもってきたっていいんです。
外サク、中ふわに仕上げたジャガイモクルトン。定番のシーザーサラダだけでなく、どんなサラダとも相性◎。
季節ごと色鮮やかな新鮮野菜を自由にアレンジして、オイルやドレッシングを合わせて。おかずにもなればデザートにもなる。毎日でも食べたくなる海外のサラダを集めて...
ごろっとしたスイカが主役のサラダレシピ。スイカをそのまま食べるのに飽きてきたって人や、せっかく買ったのに甘くなかった!っていうとき、サラダにするのが最高な...
7月より始まったレジ袋の有料化によって、増えたエコバッグの利用。そんな中、海外でふつふつと話題になっているのがプロデュースバッグ。この記事では、まだ日本で...
夜遅くから始める家飲みパーティー。コンビニでできあいのおつまみを見つけるのも楽しみのひとつですが、コンビニ食材だけでちゃっちゃとつくる、こんなサラダはいか...
フランス伝統料理「レンズ豆のサラダ」、本来ならばゴートチーズを使うところですが、これをヴィーガン流にヘルシーなアレンジを加えました。主役は「くるみ」です。
クリエイターカップルの作るサラダは、私たちの想像を軽〜く超えていました。
ロメインレタスは破らずにそのまま積み重ねるのが、「料理できる風」なひと皿を仕上げるポイントでもありますよ。
ちなみにイタリアの民間伝承では、できるだけタコをやわらかくするには、お湯を沸かすときにワインボトルのコルクを浮かべるといいのだそう。
デザインにもこだわった今年イチオシの風鈴を、音も合わせて紹介。第四弾は、まるでたんぽぽの綿毛のような見た目の「置き型風鈴」。かわいい見た目もさることながら...
管理栄養士の視点から、カンタンにつくれて一皿で栄養バランスもバッチリなサラダをご紹介。ただのサラダじゃありません、“おかずになる”サラダです。
生野菜たっぷりのサラダもいいけれど、グリルしたりローストした野菜もおいしい!
アボカドとフェタチーズを混ぜ合わせたなめらかな舌ざわりに、きゅうりのシャキシャキ感を合体させた、美しいグリーンの「サマータイム」サラダです。
ここ最近、日本でも注目されている穀物のひとつにファッロ(スパルト小麦)があります。これをサラダに入れて食すと、ヘルシーなだけでなくどうやら腹持ちもいいみたい。
どこまでもアボカドのおいしさを追求したい。そんなフリークが至った至高のメニュー。
「成田空港」の「オンライン見学ツアー」が今月22日(土)に開催。現在、申し込みを受付中だ。
応援購入サービス「Makuake」で販売中のスニーカー「EUYEN」。紐なしのニットアッパーとアーシーな色合いがどんなコーディネートにもハマるこの一足は、...
夏場に旬を迎える「桃」と「あんず」が主役です。
ニューヨーカーに人気の機能性サラダを自宅で楽めるレシピ本『パワーサラダレシピ/主婦の友社』が発売。パワーサラダは1皿で1日に必要な栄養素の多くを摂取できる...
そもそも「マヨありき」の味付けになっちゃっていたのかもしれません。
タイ料理おなじみのナンプラー(魚醤)やパクチーをつかった鶏ひき肉サラダ!真夏のムシムシした暑さをスカッとさせてくれますよ。ムシ暑い真夏に食べたい!タイ風ひ...
包丁も不要の食べきりお手軽サラダ。しかも栄養たっぷり。
普段何も考えずにつくっていたドレッシング。調味料を加える順番があるって知ってました?