ラトビアが発行した「蜂の巣型5ユーロ」が欲しい!

5月21日にラトビア銀行が、蜂の巣型の5ユーロ「Honey Coin」を3,000枚発行しました。ご想像の通り、これは市場に流通させるためではなく、コレクター向け。世界各国で使われている硬貨の中でも珍しい形は、マニアならずとも食指が動きます。

同銀行によれば、毎年コレクター向けの硬貨を製造するためにデザインコンペを開催しているそうで、優秀作品を実際に発行するのがラトビアの伝統になっているそうです。

調べてみると、たしかにたくさんのユニークな硬貨が作られています。数年前に日本でも話題になった“猫をあしらった5ユーロ”も、同銀行が発行したものでした。

ラトビアのコイン、要チェックです。

Top image: © Latvijas Banka
「そんなはずはない!」 でも、“あり得ないところ”から確かに視線を感じる…。そうした違和感を感じていたら、にゃんとこの子の仕業でした。Reference:...
世の中には、変わったアートもあるもので…。ここで紹介するのは、海外で使われている硬貨に大胆にもペインティングしてしまった変わり種。日本円だと罰せられる可能...
約5,000円から支援可能です。
ビーチクルーザーのフォルムを活かした電動自転車が登場。2〜3時間の充電で120kmも走ることができるそうで、走っている姿はまさにバイク。とは言っても、山道...
醸造所が併設されているロンドンのパブ「Long Arm Pub & Brewery」。ここではMillennial Stoutと名付けられたアボカドビール...
2017年、バルセロナで開催されたデザインコンテスト「7th jumpthegap」で大賞を受賞した『Panacea』。置く場所やシーンによって、形を変え...
2015年に設立した「Wingly」は、パイロットと飛行機に乗りたいと考えている人をつなげるサービスを展開中だ。
極寒の土地で生まれた織物や多様な民族が継承してきたデザインーー。それら独特の存在感を生かすため、世界にある伝統織物工房と提携して各地のテキスタイルをネクタ...
フランスのグラフィックデザイナーJade Dalloulが手がけるプロジェクトは、マーク・ザッカーバーグやビル・ゲイツ、スティーブ・ジョブズを紙幣の肖像画...
河南省は、中国古代文明の発祥地の一つとして知られている地域。その山間に近代的なデザインの建築物が誕生した。『The Shaolin Flying monk...
洋画に出てくる大富豪やギャングになりきってみたい……。そんな願望があるあなたにおすすめしたいのが『Make It Rain Money Gun』!
お菓子づくりで重宝するマフィン型ですが、それ以外まったく出番がないなんてモッタイナイ!
B型男性の特徴を「マイペース」「我道を行く」タイプと形容することがありますが、ここに「自由奔放さ」を持ち「要領のよさ」を発揮する次男の特徴をプラス。B型×...
年越しそばを食べたり、108回鐘を鳴らす文化が日本にあるように、世界各国には独特の新年の祝い方があります。なかでも、ヨーロッパ諸国のクセがすごい。中央ヨー...
とにかく完全に食器を洗う「スポンジ」が再現されています。
「カランダッシュ」は、エスプレッソマシンメーカー「ネスプレッソ」の「セカンドライフプロジェクト」のパートナーとして、「849 カランダッシュ+ネスプレッソ...
ラトビア出身の女性アーティスト、アニコ・コレスニコヴァが、ポリマークレイや石、鉄、金などを使って手作りした「ブックカバー」が凄い!細やかな装飾が施されてお...
連続で撮影した写真を繋げ、動画を創りだすタイムラプス。これを、マタニティダイアリーのように思い出づくりに生かそうじゃないか!と、ラトビアで暮らすアルプス一...
基本的におおらかで明るくサッパリ、みんなと一緒にいるときは面倒見がよくて頼れる姉御肌。そんな特徴を持っていることが多いO型の長女。甘えたい願望の強い男性に...
高さは369mになる予定で、東京タワーより少し高いくらいです。見た目はとっても未来的。
A型で長男。そのイメージをまとめた記事です。年下の面倒をみる機会が多い長男は、面倒見がよくて物事にも慎重。一方で不器用だったり、甘えるのが下手だったりする...
中央ヨーロッパに位置するスロベニア。日本のように四季があり、小さい国だけれど素通りして欲しくなほど美しい景色が広がっています。同国の良さを、スロベニア出身...
几帳面で真面目。愛情深く、家族や恋人を大切にする。コツコツと努力を続けることができる。段取りをすることが得意。ーーこれらは、A型の人とコミュニケーションを...
「Airlander 10」は最大5日間も空を飛び回れる航空機です。